ギターのページ
さだまさしの影響を受け、アマチュアながら、ギター弾きの歌唄いになってしまいました。
となると、自然とギターも増えてくるもので……。
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MARTIN D-41
        (1973年)
1969年にD-45の下位機種として登場したのがD-41。初期の仕様なので現行モデルとはブレイシングと装飾が異なります。
D-28に貝を入れただけのようなデザインですが、より太い低音が出るように感じます。
(No.329886)
YAMAHA LL16D BL ARE
        (2014年)
2014年のフルモデルチェンジで登場の、プラチナディーラー先行発売商品です。
ボディに貝のインレイを追加してデラックスに仕上げています。
今回から表板がARE処理されました。
(No.HKH160589)
YAMAHA L12-50 Custom
        (1980年)
某所では「レクサス級」のギターとも表現される、YAMAHAの最上級モデル。さだまさし12弦モデルのベースにもなりました。
弦長が長いので、今は細めの弦を張っていたわっています。
(No.00917 139)
YAMAHA LA12-37
    (1984年)
YAMAHAオリジナルボディー、LAシリーズ(ラグジュアリー・アーティストモデル)の12弦です。
Lジャンボを一回り小さくした、抱えやすい大きさです。
ふきのとうの細坪モデルがオリジナルです。
(No.40306)
Takamine 200 Series Custom
    (2010年)
タカミネに特注した12弦モデルです。
オールコアボディーで、デザインはK3に合わせてもらいました。
200番モデルは弦長が長いので12弦用の少し細い弦を張ります。
(No.48060015)
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Cat's Eyes CE-1200D
        (1980年)
東海楽器がマーティンと技術提携していた時代のキャッツアイDシリーズ、D-45のコピーモデルです。
完全コピーという訳にはいきませんが、貫禄は十分です。最上級機種らしく素晴らしい響きを聞かせます。
(No.001380)
YAMAHA A3R TBL
        (2014年)
Aシリーズに2015年に40本限定で登場したトランスルーセントブラックカラーのモデルです。ピックガードは往年のNシリーズへのオマージュ。
SRTプリアンプがバリエーション豊かな音色をライン出力します。
(No.HKY200541)
YAMAHA L-41
        (1980年)
さだまさしモデルに似ているギターを探すとこれに行き着きます。
生産期間が比較的短かったので、やっと手元に回ってきました。
年月を経て、貫禄のある音と響きを聞かせてくれます。
(No.03286)
YAMAHA LA-90
       (1988年)
YAMAHAオリジナルボディー、LAシリーズ(ラグジュアリー・アーティストモデル)の限定上級機種です。実はLAシリーズ1回目の廃盤の直前に47にステレオピックアップを載せたモデルです。
(No.M-8019)
Takamine TDP200SP-K3
    (2007年)
タカミネのコア材使用の限定モデルです。
プリアンプに真空管を使っています。アンプを通した太い音が魅力です。
特注12弦のデザインの元はこれです。
(No.45040655)
YAMAHA FGX-B1N
        (2000年)
FGシリーズの中でも歴史に残る、竹を使用したモデルです。
Nはネック材のみがナトーであることを表します(ネックも竹のモデル:B1も存在)。
竹独特のサウンドは、ピックアップで無駄無く出力されます。
(No.00502200)
YAMAHA FG750S
        (2015年)
FGシリーズでは、かなりデザインに凝ったモデルだと思います。
サウンドホール回りのインレイは、Aシリーズにも採用されました。サイド・バックのフレイムメイプル材が、柔らかい、レスポンスの良い響きを聞かせます。
(No.HLX210699)
Voyage-air Guitar
MS-01   (2013年)
折りたたみギターのさだまさしモデルです。
元になったのは、VAMD-02。ボディが小柄で薄く、演奏が楽です。
ヴァイオリンをモチーフにしたピックガードがお洒落です。
(No.1303240090
Serial:#0050)
YAMAHA LJ26
    (2007年)
「ニューLシリーズ」で登場したミディアムジャンボボディーです。エレアコのCPXを厚くしたボディー。ポールサイモンモデルと同サイズという噂も。
ラベルには桜井さんのサイン。シンプルなデザインが魅力です。
(No.QNX115A)
Takamine PTU200SP-K
    (2006年)
タカミネのコア材使用の限定モデルです。
K、K2、K3、K5というデザインのバリエーションがありました。
Kはオールコアボディーで、K3より貝が少なめ、プリアンプは信頼のCT-4BIIです。
(No.44050071)