![]() ◆ 東芝のフラッシュユニットP−3とバルブの購入
松下製のPB−3Sの場合は3タイプのバルブ(ベース/ベースレス/AG)を使えるから3を使用しているのかなと思いました。 東芝の場合は? 今回フラッシュガン(東芝はこう書いている)を購入したのは、このバルブ500本が欲しかったからです。 込み込み8000円台で購入できました。 フラッシュガンが3000円として、500本5000円のバルブ代は安いものです。(使えればですが) 珍言采はこのときまで、バルブは1本130円と認識していました。 しかし今回のバルブはAGタイプの小型です。 箱を見ると当時の価格は5本で140円です。 ベースタイプのM3タイプに比べて、ずいぶん安かったんですね。 今はもう、このAGタイプは製造されていないようです。 ![]() 今回はおまけと言いますか、AGタイプのバルブをM3タイプへ変換するアダプターが3個付いていました。 その中の1つはニコノス用らしいです。 どこがどうなっているのか、珍言采はまだ理解していません。 ![]() バルブソケット部分が熱で焦げています。 さて、各メーカーのフラッシュガンが揃ってきたので、そろそろテストにかかりたいと思っています。 今は兵庫のカメラ屋からアグファ製のフラッシュガンを取り寄せ中なので、それが来てからになります。 フラッシュガンに興味をお持ちの方は、今しばらくお待ち下さい。 |