岡庭 昇 出版目録
(最終更新日:04/11/15)
岡庭 昇 出版目録(絶版・品切れも含む) |
「いまさらブッシュ――石油の海に溺れて、喚いて」 岡庭昇 著 2004 \1,000 三五館 「帝国の暗闇から――虹を前に絶望を語るな」 岡庭昇 著 2004 \1,800 アートン 「性的身体―― 「破調」と「歪み」の文学史をめぐって」 岡庭昇 著 2002 \3,000 毎日新聞社 「〈対論〉民衆運動としての創価学会―― 戦後民主主義に"光"はあった」 岡庭昇&野崎勲 著 2002 \1,200 第三文明社 「持ち越された世紀末――新帝国主義を検証する」 岡庭昇 著 2002年 \2,500 論創社 「かくもさまざまな言論操作」 岡庭昇 著 1998 ¥3,000 三一書房 「筒井康隆の逆襲 : 言論の自由を圧殺しているのは誰か」 平岡正明編著 ; 岡庭昇 他著. 1994 現代書林(絶版) 「メディア支配を越えて 「反・創価学会」報道の本質 Part 2」岡庭昇 著 1994 ¥1165 メディア・ルネッサンス 星雲社 「メディアと差別」 岡庭 昇 著 1994 \2,000 解放出版社 「自己決定力」 岡庭 昇 著 1993 \1,456 徳間書店 「メディアは踊る」 岡庭 昇 著 1992 \1,359 三五館 「1999年の平らげ方」 岡庭 昇 著 1991 \1,942 情報センター出版局 「日本人はロバの耳」 岡庭 昇 ・ 城山 三郎 ・ 本多 勝一 他編著 1991 \505 青峰社(星雲社) 「幻に向かって人は立つ」 岡庭昇 著 1991 ¥1942 青豹書房 星雲社 「亡国の予言」 岡庭 昇 著 1991 \1,262 徳間書店 「身体と差別(新編)」 岡庭 昇 著 1990 \1,700 新泉社 「東京難民戦争」 船戸 与一 ・ 岡庭 昇 著 1990 \505 青峰社(星雲社) 「飽食の予言 Part 3」 岡庭 昇 著 1990 \883 情報センター出版局 「この情報はこう読め」 岡庭 昇 著 1989 \1,359 青峰社(星雲社) 「食の安全性と日常の中の危険(マスコミタブーに挑戦する)」 岡庭 昇 編 1989 \505 青峰社(星雲社) 「日常に忍びこむ放射能」 岡庭 昇 編 1989 \505 青峰社(星雲社) 「飽食の予言 Part 2」 岡庭 昇 著 1989 \883 情報センター出版局 「飽食の予言」 岡庭 昇 著 1988 \922 情報センター出版局 「性の歪みに映るもの 日本近代文学と身体の倒錯 」岡庭昇 著 1987¥1800 青豹書房 星雲社 「メディアの現象学 」岡庭 昇 著 1986 \1,300 青峰社(星雲社) 「媽媽わたしは生きている : 中国残留孤児・残留婦人激動の四十年 」 岡庭昇,真野貢一著 1985 毎日新聞社(絶版) 「テレビ帝国の教科書 メディアとスキャンダルの読み替えサバイバル 」岡庭昇 著 1985 ¥830情報センター出版局 「柳田邦男作品を検証する」 岡庭 昇 ・ 柳田 邦夫 著 1985 \466 同時代舎 「身体と差別」 岡庭昇 著 1994 ¥1300 せきた書房 「創価学会問題とジャーナリズム メディアの罠・権力としてのマスコミ 」岡庭昇 著 1983 ¥1200 エース企画出版 星雲社 「食べる米がなくなる!? 農業現場から緊急告発」岡庭昇 編 1983 ¥1100 エース企画出版 星雲社(品切れ) 「わたしは許さない 気分のファシズムがブッ壊れ、光が射す」岡庭昇 著 1983 ¥830 情報センター出版局 「同時代を語る」 井上 ひさし ・ 岡庭 昇 ・ 平岡 正明 他著 1983 \1,300 土曜美術社出版販売 「団鬼六・暗黒文学の世界」 平岡 正明 ・ 岡庭 昇 編著 1982 \5,500 三一書房 「フォークナー全集 24 短篇集 1」 フォークナー,W. 著 志村 正雄 訳 岡庭 昇 解説 1981 \3,200 冨山房 「末期(まつご)の眼」 岡庭 昇 著 1981 \1,500 批評社 「犬の肖像 大衆小説の世界」 岡庭昇 著 1980 ¥1700 三一書房 「光太郎と朔太郎 」 岡庭昇 著 1980 講談社現代新書(絶版) 「花田清輝と安部公房」 岡庭 昇 著 1978 \1,796 第三文明社 「偏見の構造」 岡庭昇 著 1977 河出書房新社(絶版) 『文学と批評的精神』 岡庭昇 著 1976 \? 第三文明社 「冒険と象徴」 岡庭 昇 著 1975 \1,800 思潮社 「 高村光太郎 」 岡庭昇 編 1975 ほるぷ出版(絶版) 「椎名麟三論 」 岡庭昇 著 1972 冬樹社(絶版) 「幻想の国家とことば 現代文学論」 岡庭昇 著 1972 筑摩書房(絶版) 「抒情の宿命 ――「構造」としての詩的表現」 岡庭 昇 著 1971(絶版) |