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●岡庭昇さんの公認ページ

(最終更新日:06/07/21)


このページは岡庭氏が公認する(公認と言うのは、ここのページ部分だけについてです。念の為)唯一の岡庭ページです。


PROFILE

1942年生まれ。文芸評論からメディア批評まで幅広い分野で言論活動を展開している。
民衆運動としての創価学会を一貫して支持し、悪質に仕組まれた反創価学会報道に対する積極的反論を反権力=民衆の側から全面展開している。
著書に『メディアは踊る』『メディア支配を超えて』『幻に向かって人は立つ』『自己決定力』他多数。


NEWS


発売中!『私小説という哲学』(岡庭昇著/平安出版)




●連載中の月刊誌●

『第三文明』(「テレビ帝国の憂鬱なる論理」)

『三田文学』

『公評』(「国際政治診断」)

『自由』(「映画の思想」)


また、フォークナー、魯迅、夏目漱石の文芸評論集を執筆中! 請う御期待!(未定))




●岡庭昇 出版目録



『「民衆的」であることの卓越性――戦後民衆運動としての創価学会』
国民でも市民でもない、そのままの「民衆」である事の大きな意味を戦後政治体制との関係から考察したこの論考は、人間を人間としてありのままに認め、国家も左翼運動も見捨ててきた民衆を救済し、そこに誇りと自信を与えてきた戦後民衆運動としての創価学会運動を高らかに謳い上げる。これは現在の閉塞した時代状況における夢と希望の象徴としてのわれわれの運動の意義を改めて確認することになるだろう。



『太平洋の旭日』(パトリシオ・エイルウィン&池田大作/河出書房新社刊行)の書評(by 岡庭 昇)が掲載されました。●書評の全文をごらんになりたい方はこのページへ



● 「支援の論理_1」例会記録からのレポート(抜粋)

●「林檎と核兵器」(99/11/25)


● 同時代通信1 「ユ−ゴ空爆と新・帝国主義」(99/04/28)

● 同時代通信2 「支援の論理――民衆本位か国家本位か」(99/07/01)

● 同時代通信3 「何が重要なのか――続・支援の論理」(99/11/11)

● 同時代通信4  「みずから選び直す民主主義──森発言とマスコミの限界について」(00/07/01)

● 同時代通信5 「社会主義は過去の妄想か」(00/09/26)

● 同時代通信6 「田中康夫勝利の意味」(00/11/22)

● 同時代通信7 「政治とは何か」(01/06/10)

● 同時代通信8 「開き直り史観と対極なもの」(01/08/21)
 
● 同時代通信9 「希望の原理」(01/09/19)

● 同時代通信10 「持ち越された世紀末」(01/11/27)

● 同時代通信11 「アメリカ民主主義の終焉」(01/12/05)

● 同時代通信12  「「鈴木宗男」という象徴記号・付け加えとしての続編」(02/04/06)

● 同時代通信13 「官僚(キャリア)は本質としてファシストである」(02/08/17)

● 講演「民衆運動としての創価学会」(02/06/26)

岡庭昇氏関連サイト


岡庭昇著作目録

著作紹介 「性的身体」「対論 民衆運動としての創価学会」「飽食の予言」

著作紹介 「わたしは許さない」

BS NHK BOOK REVIEW(2003年03月02日)

MLでの紹介(「メディアと差別」から)

著作紹介 「飽食の予言」

テムジン 矢島良彰

著作紹介 「末期の眼――日本文学における死の発見」








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