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特集!行くぜ宇宙艦隊!


誰がなんと言おうと宇宙戦艦が好き!
CGモデリングしていますが、
コミック版「D’GAME」にも使用するので、
テクスチャはあえてアニメ調にしてあります。
暇があればテクスチャの部分修正を行っていく予定なり。

更新 2003/10/9 新メカ3種追加



/USSG/

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高速対念巡洋艦 高速対念巡洋艦 USSG UNS-PB221 マリス=イーストン

 UGF艦艇の中でも特に高速・高性能と名高かったペンテウスUクラスの余剰艦(当時七六隻)のリアクターと兵装を換装したSLEP艦である。クラスネームはジュリエット級。左右のタキオン・ガンのバルジを無人衛星型高速兵器;ASHW(アッシュ)のカタパルトとし、高速を必要とする対念艦隊の中核をなす。
 ASHWの操作は特に念戦のノウハウを必要とはしないため、廉価な対念兵器としても効果が大きい。艦のリアクタ振動を偽装するデバイスも搭載しており、レーダーを欺瞞することも可能である。ランデル艦隊にはこの艦艇が五隻配備されており、マリス=イーストンにはランデル提督の副官シルビィ=パイエトルが艦長として乗り組む。
 ASHWカタパルトは専用アビオニクスと同梱でパッケージングされており、バーベッドのある艦艇には比較的簡単に装着することが可能。

フリルバック級戦闘空母 USSG UNS-CV4786 ジム=ラベル

 セントジョセフ級が配備されるまで、主力を任じてきたフリルバック級戦闘空母の第二八番艦。両舷のコンテナ状の構造物が航空機のパレットになっている。後方に伸びる着艦作業用のガイドロッドの形から、フリルバック(チャ!ボ)の愛称がつけられた。中央のフラットトップは全てミサイルサイロとして設計されており、6×2列計12基のパックを8つ備える。
 艦自体の設計は多少古く、現在ではブリッジおよびパレット内部の構造を新規なものに換装してある。ジム=ラベルはアポロ13号の船長にちなんで命名されたもの。


セントジョセフ級戦闘空母 USSG UNS-CV58995 アークロイヤル

 USSGが誇るセント=ジョセフ級主力空母。第3次三恒星系戦争勃発直後にロールアウトした新鋭である。前部の長大なフラットトップは、SAMや航空兵力の発着に使用されるのはもちろん、ミサイルサイロを兼ねており、戦艦なみの破壊力を持つ。6番艦アークロイヤルは「USSGの猛禽」ことエーデ=ライヒマンの指揮下、遊撃任務を帯びてテイクセイア方面に派遣されたグラウツェンの部隊を襲った。なお、同艦にはUSSGの試作念戦用HFAW「ルエッソ」がテスト用に搭載されている。
 艦長エーデ=ライヒマンはまた、本戦役緒戦で対エトルリア空襲の任に就き、同会戦において恩師サイルア=ワデム大佐を亡くしているため、特にエトルリア防空艦隊旗艦である、USPO空母グラウツェンの艦長ラップス=シェーア大佐については、浅からぬ私怨が有るとされている。


フッド級大型戦艦 USSG UNBL-1664 コーラルシー

 艦隊の基幹としての能力を持ち、運用形態としてはウォーデン、ディオメデス級並みの情報管理・処理能力を誇るフッド級大型戦艦。中央船体前部に巨大なブリッジコンプレクスを搭載し、その構造物は強力なビーム偏向防御デバイスに守られ、難攻不落とされる。タキオン=ガン、中型中性粒子ビーム砲、巡航ミサイル多数。第3次三恒星系戦争の中盤以降に戦線に投入された新型艦隊の主力艦。コーラルシーはテイクセイア大空襲において、艦長ギーシニー=フォルト中佐のもと、遊撃艦隊の旗艦を勤めた。

メララ級高速巡洋艦 USSG UNCS-5963 パレオス

 メララ級高速巡洋艦の21番艦。数艦で独立したミッションを行えるように、フッド級に採用されたブリッジコンプレクスの小型版を搭載している。火力の大きさよりも機動性を重視した造りになっており、通常推進においては前後に同じ加速度を持たせることができる。被弾の危険性を最小限にするために船軸船体長と全高、全幅をほぼ同じサイズに統一しているが、現実的には大した効果は上げられていないといわれる。小型の巡航ミサイルが主兵装。

超大型基幹空母コアントロー USSG UNCR-18874 コアントロー

 ダムネイションアレイ級97番艦「メーレノン」を完全改装したUSSGの虎の子とも言える超大型戦略LSTである。ボラーク機関を3列並列配置にした化物であり、巡洋艦クラスまでを補給できる。第3次三恒星系戦争には2度の大規模会戦を経験した。uc1725年に完成しており、テイクセイア大空襲時には作戦立案者で実行最高責任者であるオットー=バチェラー提督の指揮下、主力基幹艦隊の旗艦を勤めた。同型艦として基幹第2艦隊の旗艦ハンニバルが存在する。

ティアドロム USSG UNS-PB0034 ティアドロム

 今までライノーの念戦に手を焼いていたUSSGが、新たに開発した対念戦艦でケイネロワ級3番艦。ライノーが発する第6波動の韻を解析し、自在にインターセプトすることができる。また無線操縦による高機動小型自走砲台;ASHWを10基搭載し、敵を撹乱しつつ撃滅するリニアスレイブ機能をもつ。D'GAME3においてUSSG側の名将ランデル=ヘルツェフが艦長として乗組み、USPOの艦隊を翻弄する。



/USPO/

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特務艦ファンジュロム エルハート特務艦 USPO NSS-RPC00483 ファンジュロム

 惑星エルハートで竣工したテイクセイア系列の特務リペアドック。幅広のカタマラン形状を持ち、各所のパイロンをアジャストすることによってJクラスまでの艦船を丸ごと補修・補給する事が出来る。武装は殆ど無い。ファンジュロムは同クラスのネームシップであり、艦長はタイクーン人のメウス=ファルケ。ランデル艦隊の対念ASHWのオールレンジ攻撃に損傷したフォノイツェンを補修した。

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ジーラル号 メルターボ特務艦 NC-092 ジーラル

 メルターボ籍の虚流層探査船。通常、遷移(リープ)中に虚流層を通過する艦船にとって、次元斥力の連続的維持は非常な構造疲労を伴うが、同級は虚流層内での定点観測用途に特化した装備を誇る。
 虚流層通過中に見られる乗務員を悩ませる見当失症状に対しても、水棲種族ないしは放射形態種族クルーを配置することによって、長期間のミッションに耐えられるように設計されている。構造物内部には汎用的に調整された浸透圧で海水が満たされ、回転遠心力によって内部重力を生ずる。このため同級は別名「ウォーターブリッジ」とも呼ばれている。
 もともとヒューマノイド種族が勤務するための設備は皆無だが、ジーラル号には唯一、ルミ=カミサカという地球人の少女が勤務していた。船長は宇宙イルカのウォプタック。
 所属は軍籍ではなくメルターボのNGOの一つであるといわれるが、同船は1951ucのテイクセイア大空襲時、惑星アシュロムから発射されたディスラプターによる空間変性(虚流層の局地的構造の変性を伴う)を解析し、USPOの守備艦隊に空間マップのインクリメント(更新)データを提供した。

特務艦ランヴェロニア ライノー特務艦 USPO NCC-WPB2522 ランヴェロニア

 ライノー科学局;ムセイオンからの支援部隊として、テイクセイア大空襲時に本星守備隊に配属になった特務艦艇。任務は1947ucに第3次ツァルソム会戦によって鹵獲した、シャルヴァイム級遺構兵器コベイツェンの制御を行うためである。
 基本形はマーバタイル級であるが、有人による操縦を行えるように設計された新鋭艦。艦首に多数の飛子;ベクトラーを装備する。ユーナック級とはまた違った念戦機動を行える、オールラウンドな性能を誇る。パイロットは当時の鹵獲作戦にも参加したライノー封印主;ターミネータのナシー=ケスレム。

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遺構兵器コヴェイツェン ライノー遺構兵器 USPO NXCC-RWP13 コベイツェン

 ライノー科学局;ムセイオンによって1947ucにファルベラム星系において鹵獲された、ライノー籍のシャルヴァイム級遺構兵器。この一連の鹵獲作戦は第3次ツァルソム会戦と呼ばれ、最終的には都合3基の遺構兵器がサルベージされた。
 1号基のシャッタワスは調整の甲斐なく、鹵獲直後に再起動不能となって放棄され、2号基アパーノは1951ucの第2次エペメンテ会戦の際、USSG艦隊の猛爆を受けて爆沈した。そのときに制御不能となったディスラプターが近隣のUSSG加盟惑星エセーネを直撃し、惑星は消滅。これが「エセーネの悲劇」と呼ばれる事件である。
 本基コベイツェンはその3基目であり、現存する唯一の大型遺構兵器として、限定戦略兵器に供されるべくテイクセイア星系に曳航されてきたものだ。全長40kmを超える超大型の自動兵器である。
 ライノー封印主;ターミネータのナシー=ケスレムによって攻撃動機を制御される。

USPO FLEETS USPO艦隊

 テイクセイア大空襲時に本星守備隊として参加したUSSGの合同艦隊。クロト派遣艦隊、テイクセイア外周艦隊、及びエトルリアからの支援遊撃艦隊からなり、陽動によって指揮系統が乱れたUSPO艦隊中にあって、第四惑星アシュロムにて敵の発掘した遺構兵器ディスラプターの破壊に成功した。

フィアボーガー級大型戦艦 USPO NSS-BS3190 カムジール

 クロト機動艦隊の主力となるフィアボーガー級大型戦艦の改造型。両舷のアーマーコンプレクスをモジュール式のSAMパレットに換装した航空戦艦である。同級は大気圏内航行能力および惑星表面への降下着陸能力を有しており、打撃力を持った強襲揚陸艦としての運用もなされる。テイクセイア大空襲時には八隻が参加しており、そのうち四隻が惑星アシュロムでのディスラプター斉射により失われている。
 NSS-BS3190カムジールはフィアボーガー級四五番艦で、後部ノズルを更にベクタードストラトに改造した高機動試験艦のうちの一隻。艦長は「セイバン;南風の鬼」の異名を持つホリアソン=ザイン=ロシトック。

汎用SAM ビッグヘッド 汎用SAM ビッグヘッド

 メルターボに本社を置く重企業アウグロンム社が誇る汎用SAM。SAMとはSuitable Armed Maleの略で、「着用強化鎧」と訳される。ほぼヒューマノイドの等身大の大きさで、乗員は1名。背部のバックパックに装備した化学推進剤によって空間を移動し、バッテリあるいは多糖類セルによる人工筋肉によって駆動する。ビッグヘッドは多くの派生型が存在し、ウェポンベイの多さから非常に柔軟な運用ができた傑作と名高い。 マーキングの27は惑星エトルリア防空守備艦隊、旗艦グラウツェン所属の防空中隊「ソーフィッシュ;鋸鮫」リーダー、ノイク=スペッセン中尉機。
 (現状、腰パーツ・詳細部品が未完成。テクスチャもまだまだです。)

装甲戦艦ロマンサーン USPO NSS-ABS5592 ロマンサーン

 テイクセイア・サーベイサービスの誇る中型装甲戦艦。大推力のエンジンと厚い装甲を誇り、艦隊戦では先陣を切って前線に切り込む用途で運用されている。空母のようなフラットトップを持つが、艦載機の搭載能力は殆ど持たず、ミサイルサイロを上甲板に集中して設置してある。艦首は衝角;ラム戦を想定しており、強力な電磁シールド発生機を装備する。
 NSS-ABS5592 ロマンサーンはテイクセイア大空襲において、本星付近に展開し、コアントロー以下、敵が放出した大型地殻弾頭を多数処理した。艦長はケイヴェット=ミラン。

軌道軍事ステーション パスケス USPO TB-443 パスケス

 USPOが汎用的に運用している軌道軍事ステーション。惑星の静止軌道上に浮かび、惑星防衛システムの制御と艦艇の修理・補給、惑星表面へのアクセスのゲートとなっている。TB-443パスケスはテイクセイア近隣の惑星トライアに設置されており、テイクセイア大空襲の初戦で損傷した友軍の艦艇修理に忙殺された。

戦闘空母ラパイエ USPO NSS-CR325 ラパイエ

 テイクセイアで設計された大型戦闘空母。クロトのモジュール式艦載機パレットと、アシュクロフト製のP.A.L.Cを備えたハイブリッド艦である。シンプルな構成で、テイクセイアお得意の厚い装甲版で集中的に強化されている。艦長はテイクセイアのキャロム=スー中佐。同艦はテイクセイア大空襲時に惑星アシュロムに陽動され、ディスラプターの斉射を受けるが、持ち前の厚い装甲のおかげで、最も軽微な損害で済んでいる。

戦闘空母マーレイ=ビー USPO NSS-CR4702 マーレィ=ビー

 テイクセイア大空襲に応じてクロトから派遣された守備艦隊のうちの一隻。艦長は”藤色;ヘリオトロプのカーナ”こと、クロト人のカーナ=エスト=ノプレス中佐。左右両舷に設置された露天式の飛行甲板が特徴で、制動距離の長い大型の航空戦力の搭載を主としている。途中、第4惑星のアシュロムにて敵部隊の発掘した遺構兵器による斉射を受け損害を受けるが、これを撃滅した。その後グラウツェンと行動を共にするようになる。船体の中央にもSAMパレットを装備する攻撃空母である。

試作戦闘空母グラウツェン USPO XNSS-CR54155 グラウツェン

 ディムバード沈没の直後、クロト・コマンド・サービスが本星防衛兵力増強のために計画していた試作空母1番艦をエトルリアに配属してきた。それがグラウツェンである。全長は955mとディムバードよりも小型ではあるが、艦自体の防御も鑑みた正面火力に重点が置かれ、強力な攻撃力をも合わせ持った攻撃空母である。本艦では射出カタパルトは全て艦首に集中しており、リアクターブロック、メインアーキテクトの類は集中的に強化されている。
 グラウツェンには同型艦が他に3隻あるが、フォノイツェン、サルディツェン、ウェドーツェンの姉妹艦は全て全長が違う。これは艦体の殆どがモジュールとして構成され、その組み方によって如何様にでもスタイルを変えることができるからである。サルディツェン、ウェドーツェンの2隻は惑星クロトの近隣であるオリオド宙域に配備されたが、フォノイツェンは再度追加艤装が施され、完全な重武装攻撃空母に生まれ変わった。
 このフォノイツェンにはuc1943年にエトルリアへの転属命令と共に、元ディムバード副長、リマ=セントレイト大佐が艦長の任についている。

試作戦闘空母フォノイツェン USPO XNSS-CR54157 フォノイツェン

 「めいんてなんす」シリーズでの時代後半で活躍するUSPO試作戦闘空母。当時最前線にあった惑星エトルリアに配属され、同星防空部隊の要となっている。元々エトルリアは惑星クロトのお膝元に位置していたため、フォノイツェンもクロトの造船工廠で建造された。全長1442mの巨大な艦で、284機の航空兵力、522機のSAMを搭載することが出来る。戦闘空母という性格上、単艦あたりのリーサリティも高く、長射程の光学兵器「D'エイションレーザー」をメルターボから2門、また「拡散式;スプレッドシグターパイル」をフェンシノアから1門、技術提携を受けて配備している。艦長はメルターボ生まれのリマ=セントレイト。フォノイツェンには、艦のコンディションを最適化するための有線操艦システム「LINK」が試験的に装備されているが、艦長であるリマはこのシステムに直接アクセスする権限を持っている。
 フォノイツェンは「D'GAME2」に登場後、USPO艦隊の遊撃の主力として描かれていく予定です。

戦闘空母ガシュワン USPO NSS-CV4860 ガシュワン

 テイクセイア大空襲の際、目標となった惑星テイクセイア防衛のため派遣されたアシュクロフト派遣艦隊のうちの1艦。所属していたジェム=スコードロンは、緒戦においてUSSGのランデル提督率いる対念艦隊によって壊滅的な打撃をうけ、旗艦ファイジナスは沈没。司令であるフォーデン=ルップフェルは本艦ガシュワンに移乗して指揮を継続した。
 ガシュワンはアシュワン級戦闘空母の22番艦で、下部にレーダーコンプレクス、両舷にブースターナセルを追加装備している。

ユーナック級サイコボート USPO NCC-WPB1956 ユーナック

 試作戦闘空母フォノイツェンに配備されている試作高速念戦艇。試験的にフォノイツェンに装備されている「LINK」システムの念戦同調システムの検証用として3隻が搭載されている。ライノーの誇る最新鋭の念戦艇であり、念戦仕官エレカイア=ナーダ少佐もこのクラスに搭乗する。念触媒・中継・防御・攻撃を汎用的に行う自航デバイスである「飛子;ベクトラー」を大小2基ずつ装備する。




/OTHERS/

シェルギンス級遺稿兵器 シェルギンス級 オルトネア遺稿兵器

 約4000万年前のオルトネア帝国の全盛期から使用されてきた、自律型遺稿兵器。帝国崩壊後も、多数が主にライノーとテーバイの中間空域に未制御状態で展開しており、航路を妨害し攻撃してくるなど、現在も回避すべき存在として認識されている。特に近隣に定期航路のある航宙企業「ティアラ スターライン」にとっては危険な自動兵器である。艦首部にある長大な砲はディスラプタキャノンで、最高出力時には惑星規模の破壊を可能にするポテンシャルを秘めている。
 テイクセイア大空襲において、同型艦が第4惑星アシュロムに墜落、化石化していたが、USSGの発掘部隊によりサルベージされ、200万年ぶりに稼動した。このときディスラプタ発射は1回のみであったが、ちょうどアシュロム空域に陽動されていたUSPOの艦隊の2/3を粉砕した。

マーバタイル級破船艇 マーバタイル級 旧ライノー破船艇

 オルトネア帝国の自動兵器群に対して、旧ライノーが建造した破船艇の一種。通常は星間物質状態で拡散しているが、「封印主」と呼ばれる世襲のライノー人の第六波動によって覚醒し、稼動状態となる。今では「封印主」も数えるくらいまで減少しており、これらの自動兵器を操れる存在は、今では少ないと言われている。


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