9.新磯・相武台地区の自然と文化財
名称 相模原市 新磯地区
アイコン場所 磯部/新戸/新磯/相武台
アイコン交通 ■相模線:橋本駅→相武台下駅
メール アイコン記録日 2005年5月 
大凧あげは例年5月連休のこどもの日に開催されます。

■帆掛船
  江戸時代から始まり、明治時代には荷物の運搬手段として盛んに用いられ、昭和初めまで
  あったといいます。
  夕暮れ時に夕日に照らされる姿は優雅であっただろうと想いをはせます。意外に風にのると
  速いのにちょっとビツクリします。
■勝坂遺跡
 国指定史跡
有鹿神社
  崖下の湿地帯の上に小さな石の祠があります。奈良時代の建立。
■ホトケノドジョウ
 有鹿神社前の小川には天然記念物ホトケノドジョウがいます。
■磯部城跡
■相模川沿いの水辺には白鷺とかを初めいろいろな種類の鳥が多い
■八瀬川
■三段の滝
八景
 ハケ−崖
土塁の跡
郷土民俗資料館
蚕の糸を紡ぐ道具が所狭しと陳列されています。
磯部頭首工
能徳寺
新築された本堂は華麗です。
■福田家の長屋門
■内藤清成陣屋跡
■れんげの里 あらいそ
■相模の凧祭り−新戸会場
■番小屋
 凧糸がいたずらされないように夜中も見張っている。
■景気づけの太鼓は勇ましい
■鮎の道
  相模川で獲れた鮎を江戸まで届けた道でしょうか。
常福寺
常福寺のしばの木
どんど焼
 2007.1.14
■長松寺
■長松寺の説明
■白山姫神社
■白山姫神社
■八王子道の標柱
磯部八幡宮
磯部八幡宮の不動明王
[参考文献
 ・「相模原市史」 第1巻 
 ・「相模原の史跡」 第2版  著者:座間美都治 発行:昭和52年 8月
 ・「おおさわ風土記]      著者:笹野邦一 監修:長田かな子(おさだ) 発行:2000年 3月21日
相模野の自然と文化財