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 <TITLE>ＴＡＲＡＫＯのとっておきの瞬間</TITLE>
 <META name="description" content="TARAKOのページ｡TARAKOのとっておきの瞬間">
  <META name="keywords" content="TARAKO,トルバドール,トルバドール音楽事務所,WAKU"> 
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<H1><B>和歌山ロードフェステ'21レポート</B></H1>
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８月９日（日）、和歌山県民文化会館で、道の日のイベント<FONT COLOR="#FF0000">ロードフェステ'21</FONT>がありました。<BR>
ＴＡＲＡＫＯさんはプログラムの最後、<FONT COLOR="#FF0000">『ＴＡＲＡＫＯと菊池君の｢歌のステージ｣』</FONT>で登場です。<BR>
最初はお二人で『ＴＡＲＡＫＯと菊池正美の童謡集』から『うちのどうぶつえん』『とおりゃんせ』『どんぐりころころ』
などの童謡を数曲一緒に歌い、会場を盛り上げ（妖しい雰囲気にさせ）ます。<BR>
ＴＡＲＡＫＯさんは唄っている間、時々、手にしている“うちわ”をみてます。<BR>
あまりにもみる回数が多いので｢あれに、歌詞がかいてあるんじゃない？｣と思っていると、
ＴＡＲＡＫＯさん自ら、｢実はこのもっているうちわに歌詞が書いてあるんですよ、ほら。｣と言って、
歌詞の書いてある部分を客席にみせて暴露していました。<BR>
童謡のあとはＴＡＲＡＫＯさん菊池さんのひとりずつのステージとなりました。<BR>
ＴＡＲＡＫＯさんは『でっかいキャンバス』と新しいアルバムの中から『悲しいほど、優しくて…』を<BR>
菊池さんは『おいらの旅』と『嗚呼ガラパゴス』を唄いました。<BR>
再びお二人でのステージに戻り『かえりみち』を唄い、最後はイベントの定番『おどるポンポコリン』を元気に唄い、
終了となりました。<BR>
ステージの最中、｢きっくん、８月１０日はなんの日？｣｢道の日｣というやりとりが何度も繰り返されていました。<BR>


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