闇奉行の愛車履歴

<1995年10月〜現在>
【TOYOTA CELICA GT-FOUR】(写真はノーマル時)
《カタログ値》
形式:E-ST205-BLMVZ
原動機形式:3S-GTE 直列4気筒DOHC16バルブ・タ−ボ
総排気量:1,998cc
最大出力(PS/r.p.m):255/6,000
最大トルク(kg-m/r.p.m):31.0/4,000
圧縮比:8.5
駆動方法:4輪駆動
全長:4,420mm
全幅:1,750mm
全高:1,305mm
車両重量:1,380kg
車両総重量:1,655kg
スーパーストラットサスペンション
リアトルセンLSD
パフォーマンスロッド:フロント&リア
ブレーキディスク:フロント&リア ベンチレーテッド(16インチ)
ブレーキキャリパー:フロント=アルミ製対向4ポット リア=アルミ製対向2ポット
タイヤ:フロント&リア 215/50R16
純正アルミホイール
《チューニング内容》
ブレーキパッド:フロント&リアTRD
フロントブレーキローター:TRD
ブレーキフルード:BP SUPER DOT4
ステンレスメッシュ・ブレーキホース:Jspeed
ショックアブソーバー:フロント&リア TRD(4段調整式)
スプリング:フロント&リア TRD
マフラー:FUJITSUBO LEGALIS Rターボ
ラジエターキャップ:TRD
サーモスタット:TRD
シフト:TRD
ランプ:PIAA
ステアリング:NARDI
エアクリーナー:TRD
ホーン:BOSCH
マッドフラップ:LAILE
オーディオ:FUJITSU TEN
ナビゲーション:carrozzeria DVDナビゲーション AVIC-DR1000V
《闇奉行のひと言》
3代目はセリカ。
高校生のとき、映画『私をスキーに連れてって』を見て「いつかは乗りたい車」になっていた1台。
またモータースポーツに関心を持つようになり、「WRC」の世界に惹かれ、さらに手に入れたい車になりました。
よって、所有歴もいまのことろ最長。
当分は手放す予定なし。
<1992年10月〜1995年10月>
【TOYOTA COLLORA LEVIN GT-Z】
《カタログ値》
形式:E-AE101-ACMXR
原動機形式:4A-GZE 直列4気筒DOHC16バルブ・スーパーチャージャー
総排気量:1,587cc
最大出力(PS/r.p.m):170/6,400
最大トルク(kg-m/r.p.m):21.0/4,400
圧縮比:8.9
駆動方法:前輪駆動
全長:4,275mm
全幅:1,695mm
全高:1,305mm
車両重量:1,150kg
車両総重量:1,370kg
スーパーストラットサスペンション
ビスカスカップリングLSD
スタビライザー:フロント&リア
4輪ABS
パフォーマンスロッド
ブレーキディスク:フロント=ベンチレーテッド リア=ディスク
タイヤ:フロント&リア 195/55R15
純正アルミホイール
《チューニング内容》
フロントリップスポイラー:ウッドベル・スポーツ
ランプ:PIAA
ステアリング:NARDI
オーディオ:FUJITSU TEN&KENWOOD
《闇奉行のひと言》
新車初購入はレビン。
試乗するまでは「過給器付きなんてダメ!やはりNA!!」って思っていました。
また、スーパーストラットサスペンションにも疑問がありましたが、すべて試乗して納得。
ハチロクから全く違うタイプ(駆動式、過給器など)もよいと思い購入。
結局フル装備の(本当はチューニング費用がなかった?)ため、ほとんど手を加えることがなかった1台。

<1988年6月〜1992年10月>
【TOYOTA SPRINTER TRUENO GT】
《カタログ値》
形式:E-AE86-FSMQF
原動機形式:4A-GE 直列4気筒DOHC16バルブ
総排気量:1,587cc
最大出力(PS/r.p.m):130/6,600
最大トルク(kg-m/r.p.m):15.2/5,200
圧縮比:9.4
駆動方法:後輪駆動
全長:4,205mm
全幅:1,625mm
全高:1,335mm
車両重量:915kg
車両総重量:1,190kg
ブレーキディスク:フロント=ベンチレーテッド リア=ドラム
タイヤ:フロント&リア 185/70R13
純正スチールホイール
《チューニング内容》
タイヤ:フロント&リア 185/60R14
純正アルミホイール
ストラットタワーバー:FET
プラグコード:FET
ブレーキパッド:フロントTRD
フロントシュー:リア TRD
クラッチディスク:TRD
クラッチカバー:TRD
ランプ:PIAA
リレーハーネス:PIAA
ステアリング:momo
オーディオ:FUJITSU TEN +KENWOOD
パワーウィンド
《闇奉行のひと言》
初購入は中古のトレノ。
いまでも、程度によっては100万円近くで中古車市場に出回っている、化け物的な存在の「ハチロク」。
もう生産中止になって15年近く経っているのに…。
漫画「頭文字D」の影響も大きいか?
とにかく、色々な意味で勉強させてもらった1台。
メンテナンスやチューニングに関する知識、そして峠での走りなどもこの車によって学びました。
モータースポーツやメカに関心を持つきっかけにもなりました。
それからこのハチロク、2度ほどJAFにもお世話になりました。
走行中にオーバーヒートで工場に牽引され、ラジエター関係やガスケットなどの交換もしたし、2度目はフェールポンプ故障で牽引してもらいました。
やはり「困ったときのJAF」は強い味方です!
また、ステッカーチューンも派手だった車。
闇奉行のイメージカラー=「赤」を決定づけたのも、この車のボディカラーから。
しかし交差点で信号待ちの時、後ろからベンツにゴッツンされたことで、手放すことを決意。
とにかく、車や走りの楽しさを教えてくれたハチロクでした。