
「生活設計のアドバイザー」として
顧客のライフプランを実現するために、金融商品・株式・保険・不動産・税金・年金・ローンなど幅広く知識を持ち、包括的な視点からコンサルティングする専門家で税理士や弁護士などある特定分野の専門家と区別され、評価されています。
具体的には、弁護士、税理士、保険、不動産の専門家などの協力を得ながら、トータルな資産の
プランニングをし、実現の手助けをします
住まい創りのプロデューサーとして対応する場合の
ファイナンシャルプランナー(FP)のコンサルタントは
私の場合、FPの業務の内、主として住まいと敷地に関わる事前に解決しておかなければならない事項を中心にコンサルタントしています。
相続対策、不動産、借地、借家、敷地に関わる道路や境界など諸問題について現場調査やヒアリングを通じて、問題点を抽出、整理し必要に応じて弁護士、税理士、不動産鑑定士など専門家の協力を得て顧客に問題点、対策、方向性を理解していただくことから始めていきます。
その上で、問題を解決しながら住まいの設計・施工や資産運用としての賃貸建物の設計など一級建築士、インテリアプランナーとしてのコンサルタントへ移行していきます。
※ファイナンシャル・プランナーとは、
具体的には、
ファイナンシャルプランナー事務所 + 一級建築士事務所として
