gssy さん 2002年 11月 19日 22時 31分 43秒

篠原烏堂さんの「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」のコミックスが文庫に落ちましたね。
新書判を持っているので買わなかったのですが、特に加筆されている様子もなく、そのまま文庫になった感じでした。
持っていなかった人は、この機会にどうぞ♪

gssy さん 2002年 11月 12日 21時 05分 23秒

冬コミのスペースが取れました。

二日目、西2ホール 「ち-03a」です。

夏は私のバカのせいで落ちたので、無事取れて良かったです〜〜。
しかし、何か出さないとマズイかな? (と思いつつ、きっと何も出さないと思われます)

gssy さん 2002年 11月 11日 23時 31分 26秒

本国のダレン・シャンが順調に出版されています。
ただいま出たばかりの8巻「ALIES OF THE NIGHT」を読み始めましたー。

アン・ライスの「Vampire Chronicles」のマリウスの話「Blood and Gold 」がマス版のペーパーバックに落ちたので、これもとりあえずゲットしました。
マリウスの話は、ちょっと楽しみです。

gssy さん 2002年 11月 10日 12時 50分 09秒

>ワンダさん

本当に毎日冬の寒さで嫌になりますねー。
どこかの雑誌のクリス・コロンバス監督のインタビューを読んだのですが、そこで彼は次の校長先生の具体的な名前をあげてましたよー。
というのも、今回公開される「秘密の部屋」も、撮影の最後の方は校長先生、具合が悪くて本番の時しかカメラの前に出られなく、リハ(あと、顔以外の出番とかも)は全部スタンドインの役者さんが代理をしてたそうです。その代理の役者さん(名前忘れた)もイギリスの実力派俳優だそうで、彼が次の校長になるのは、監督の話ではほぼ決定みたいです。
(しかし、名前を忘れてしまった。。。ハリウッドでバリバリ活躍している系の人ではないです。)

クリストファー・リーは、もう容姿・立ち居振る舞いにカリスマ性が(しかも邪悪な感じの)あり過ぎるので、
それこそ「名前を呼んではいけない人」を演ってほしいですよねー。
クリストファー・リーのオフィシャルサイトを見てみたら、
彼は「どこからそんな噂が出てきたのか見当がつかない。第1作が作られたときも、私がダンブルドア校長役の話を蹴ったからリチャード・ハリスになった、という噂が出たが、私の所には全く話はなかったし、今回もワーナーからの接触は全くない。こんな噂が彼の死の直後に出てくるなんて、本当に遺憾だ」
と言ってました。

ワンダ さん 2002年 11月 07日 20時 19分 34秒

お寒ぅございます。
噂ですが「ハリー・ポッター」のプロモーションで
「ハリー」が来日を強く希望しておりスケジュール調整中との事。
 「日本に行って日本食を食べるのが夢」だそうです。
魔法でテーブルの上に「ポンッ!」とは行かなくても、ロンドンで幾らでも食べられるでしょうに・・・
リップサービスでも嬉しいけどね、本当にきてくれるかな?個人的には「スネイプ先生」も来日希望!!!

 先日「クリストファー・リー」のオフィシャルサイトを覗いたら、「ハリポ」の校長先生亡き後彼が一押しの俳優さんに名前があがっているとかいないとか。
当方英語力が・・・・・なのでどなたか詳しい事をご存知でしたら教えて下さい。私は「指輪」のガンダルフが来るかな?と思っていたんですが、クリストファー・リーですか〜。個人的にはすごーく嬉しいですが、ホグワーツが違うものになってしまいそうな〜。スリザリンだけになっちゃいそうな・・・魔法学校というよりも「悪の秘密結社」になってしまいそうな、そうなって欲しいような複雑な気持ちですが、もしそうなったら私はぜひ入学したいですね。皆さんは次の校長先生は誰が良いと思いますか?

gssy さん 2002年 11月 06日 00時 03分 34秒

>水鏡さん
自分で書いておきながら、「ヴァンパイア・アルマン」は多分ハリウッドでは映画化不可能でしょうね。
というのも、アメリカには超保守的なキリスト教圧力団体がいるので、ヤオイな映画を作ったらまっ先にヤリ玉に上がるに決まってます。
ヤオイに頓着なさそうなのがイギリス映画界なのですが、イギリス人があの話を映画化すると別の物になりそうな……。←まず美形の基準が日本人と全く違うので、日本人好みの美少年アルマンはきっとキャスティングされないでしょう……。
かえって、日本のアニメ会社がアニメで作った方がイメージに近いものが出来るのかも???
(とはいえ、そんなことをしそうな会社もないのですが。(笑))

とりあえず、現段階ではヴァンパイア・クロニクルのさらなる続編の映画化の話は具体化していないようです。

>庄野さん
いつの間に、そんなドラマやってたなんてーーっっっ!!
最近すっかりテレビを観ない生活だったので、気付きませんでしたわ…。教えてくれてありがとう!

とりあえず、フジのサイトを見てみたら「演技者」のHPに粗筋とキャストが載ってました。↓
http://www.fujitv.co.jp/jp/b_hp/engimono/
結構深い時間にやってるのですね…。
取りあえず、明日が早いのでビデオにだけ録っておきます。

庄野さやみ さん 2002年 11月 05日 23時 38分 09秒

お久しぶりに書き込みます。レスタトの映画も既に終わり、ぜんぜん関係ない話で恐縮ですが、フジテレビでやってた「演技者」の『REDRUM』という吸血鬼ドラマを観てた方、いらっしゃいます?最終回しか観なかったので、さっぱり話がわかりません。どなたか教えてください。女優の「りょう」とSUGIZOがゴス系吸血鬼の役のように見えたんですが、あれは妄想でしょうか?今夜もこれからメイキングを放送するみたいなので観ますけど……あれは何だったんだー!

水鏡(みか) さん 2002年 11月 05日 16時 37分 54秒

>gssyさん

アルマン主人公の映画ですかぁ…。
なんて衝撃的(笑)な。
邦訳版タイトル「美少年アルマンの遍歴」を目にして倒れたワタクシにはとてもとても…(^_^;)
(シンプルに「ヴァンパイア・アルマン」でいいじゃない…しくしく。何のヒネリもありませんが…レスタトの物語とも重複するけれどっ)。
アルマンに関しては原作者様とっくの昔に無視、
の姿勢で美しい??妄想を勝手に紡いでいるもので、
彼のロシアでのもともとの名が“アンドレイ”と知ったときも思い切り脱力したな〜。
いや、こうなったらアレクセイでもミハイルでもウラジーミルでもセルゲイでもいいです…。も、いいです……。
「クィーン・オブ・ザ・ヴァンパイア」の更なる続編を制作するモノズキな方がいるとしたら、
そしてそこに「アルマン」が登場する限り(とりあえずアンドレイ君でもいい)、
きっと私はぶつぶつ言いながら映画館に行くのだろうな。

「美青年…」も実は中身を読んでいないのでした。
タイトルで倒れたまんまです(笑)。
原書パラパラ読みと某小説書き氏の克明にして詳細な解説(ーー;)のおかげで、内容は一応知っております。
結構メゲました。
耽美嗜好ではありますが、脳内にヤオイな配線がとうも2・3本足りないらしくてなかなかそのテの妄想(…)に思考が追いつきません。
悔しいのでこれからちゃんと読みます。

映画を作るとしたら、ああどうか日本人の美意識においても合格するような風貌の俳優起用、切に求む。

gssy さん 2002年 11月 05日 11時 37分 17秒

>ワンダさん

原作知らないと、あの話の展開は???ですよねー。きっと。あの裏には壮大な一族の物語があるのですが、すっかりすっ飛ばされていたし。(笑)
アリーヤも私には、アカーシャにしては幼すぎる感じだったので、彼女を見ながら「ロリだ……。ロリータ過ぎるよ、アリーヤ……」と心の中で呟いていたのでした……。
彼女、イントネーションは古代っぽく作ってましたが、発音はアメリカの黒人英語のままだと思いました。
レスタトはもう、原作からしてかつてのフランス貴族の面影はいずこ? のバリバリメリケンなヤンキー野郎になり果てているので、「H」の発音も完璧なのでしょう。(笑)
ヴァンパイア達は、白人のああいうゴスパンクな装いをする人種を見慣れているせいか、全然気にならなかったのですが(彼等も、髪の毛がワックスでベタベタしてるので)ポピー・Z・ブライトの「ロスト・ソウルズ」でもほぼ全員ほとんど風呂に入ってなかったので、連中もきっとそうなんでしょうね。(笑)
あはは。確かに突っ込みどころはいっぱいある映画です。好きな部分もあるんだけどね。そのツボが人によって違うのが面白いところですね。

しかし、原作が既に「エログロ耽美フェティッシュ」から懸け離れているからなー。あ、「美青年アルマンの遍歴」がそれに近いわ!
レスタトの話を全部飛ばして、アルマンの映画を作れば良いかもしれませんね。今度は厳選美少年&美青年で。(笑)

ワンダ さん 2002年 11月 02日 16時 59分 52秒

先日レディースデイに「クィーン・オブ・・・」見てまいりました。腰痛治療の為の病院帰りで「もしかするとこの腰の痛みを忘れることが出来るかも」なんて思ってましたが、ん〜。私は原作読んでいないので登場人物の関係がつかめていなかったせいか結構???で、テンポが速く上手くまとまっていたとも言えますが前作よりぐっとくる物が無かった。アリーヤとレスタト以外ヴィジュアル的にやっぱり???だったので余計入り込めなかったのかも。
 「マリウス」は昔ロンドンで日本人向けアパートを斡旋していた「オカマちゃんDJ」に雰囲気がそっくりだったので好きです(笑)有名な「ワンキ」近くのビルにその不動産屋?があったんだけど今彼どうしているのかな〜。
アカシャはエジプトの女性役だから独特の英語を話ていたのかな?それとも普段からあんな感じなのかしら?
それにしてもフランス貴族だったはずのレスタトは「H」の発音完璧なのはなぜ?レスタトの舞台用のシースルー衣装も「GO会長が着ていた」ヴェルサーチのシャツとダブって笑ってしまったよ。
 ヴァンパイアに選ばれて仲間にされるのは「選びぬかれた美形だけ」と妙な偏見を持つ私にはある意味キツイ映画でした、NYヴァンパイアも含めて皆髪がべったり風呂入ってますか?系なのが辛い。水が苦手な種族だからと思いきやアカシャとレスタト風呂入ってるし!皆アカシャに血分けてもらって風呂はいって下さい。
 もし3作目があるなら思い切って
「R指定子供お断りエログロ耽美フェティッシュこだわり映画」をお願いしたいです。絶対見ます!
つーかアメリカあたりではパクリでポルノ映画とか作られてるような〜あったら見たいぞ。
(けっして悪口を言っているつもりは無いのですが、愛情の裏返しで妙なコメントしてしまいました)

gssy さん 2002年 10月 30日 23時 16分 14秒

「クィーン・オブ・ザ・ヴァンパイア」今週金曜日までですねー。3週間か……。やっぱり大勢の人を惹き付けるには難アリな作品なのかもしれませんね。

>水鏡さん
私は結構、ヴァンサン・ペレーズ=マリウスにやられました。
あれで髪が長ければ完璧! かも。(笑)
レスタトも良かったんだけど、マリウスが良かったから、この映画好きなんだと思います。(笑)
デビッド・タルボット氏は、私の中ではもっとジジイ(指輪のガンダルフくらいを思い描いていた(笑))
だったので、かなり若く思ってしまいました。でもシブいイギリス中年だったので、許します。
あれで「肉体泥棒の罠」でラテンな若い男になってしまうなんて……。よよよ。
そーして可哀想なアルマン……。
あれで本当に天使のような顔をした少年で、あの出番だけだったら、別の意味で、もっとファンのブーイングが聞こえそうですね……。(笑)

水鏡(みか) さん 2002年 10月 28日 16時 58分 35秒

「クィーン・オブ・ヴァンパイア」、
都内松竹・東急系映画館での上映が今週金曜までになってました。
先週やっと観ましたよ。もう少し続いてね。
余計な期待を全くせずに観たら、結構面白く感じたので、もう一回くらいは行くつもりなのです。
サントラは購入します。音楽とレスタト・バンドのプロモーション映像は本当に格好よかった。
でも、コンサート・シーンに「BUCK-TICKみたい♪」とウケる私の目は曲がっている(?)…
アリーヤのアカシャが小林幸子のようにご登場、となるのにはかなり笑えます。

教訓:原作の2作目以降作品と同じく、この映画に「夜明け〜」のような情緒を期待してはいけません(笑)。

ヴァンサン・ペレーズのマリウスに、
観る前は「髪が白くも長くもないじゃない!」
(私のイメージではジェレミー・アイアンズだったので…)
とブーイングしていましたが、それはそれはお茶目なオジサマでヴァンパイア・ライフをエンジョイしていたため、文句がひっこみました。負けた(笑)。
デヴィッド・タルボット氏は同じくアンソニー・ホプキンズだったんですが、彼だととても「違う」お話になってしまう(^_^;)
でも、でもでもでもっ、
……何なの、あの「アルマン」…!
唯一の大文句発生源。
オマエは誰〜っ?
私は映画を観終えたあと、コレで暴れました。


gssy さん 2002年 10月 19日 14時 37分 46秒

日刊興行新聞の調査による劇場興行ランキングでは
「クィーン・オブ・ヴァンパイア」が第一週で全国では7位、東京では9位にランクインしてました。

初日の初回はかなりガラガラだったので、心配してたのですが、まずまず人は入っているようですね♪

gssy さん 2002年 10月 13日 23時 14分 53秒

>Juiさん
そう。今回、ルイの存在は影も形もありません。
代わりにマリウスが「親」としてかなり出ばってます。(笑)
アルマンも登場するものの、名前も呼んでもらえず、セリフもたった一言だけしかない、端役扱いです。
デビッド・タルボット氏は、親父好きの血を刺激するジェントルマンで良かったけど、原作の設定よりちょっと若い感じでした。彼もかなり出ばってます。

Jui さん 2002年 10月 13日 21時 23分 47秒

>gssyさん
公開初日・初回にご覧になったのですか。
すばやいですね。
私は地元で見ようと思っていたのですが・・・
ルイは出ていないんですか?
(すみません、レスタトはあんまり好きじゃないもので、「夜明け…」以外は読んでいないんです)

gssy さん 2002年 10月 12日 23時 36分 58秒

「クィーン・オブ・ヴァンパイア」初日初回に観てきました。リザーブシート取ったのに、結構映画館はすきすき……。(笑)
う〜ん。でも、思ったよりは良かったかな……?
レスタトはトム・クルーズより「らし」かったです。アリーヤのアカシャはちょっと幼すぎる感じ……?
ただ監督が原作のファンらしく、設定の変更や喋っている人が違ったりなどあったものの、使われているセリフはほぼ原作そのまま、
逆にファンであるが故に「映画」としてのエンタメ性を追求しきれず、切るべきところと活かすべきところのバランスが悪く、原作を知らない人には、おそらく
サッパリわけがわからず、原作を知っている人にはちょっと消化不良な感じの映画でした。
でも、音楽はやっぱりダイレクト直球私の好みだったし、ゴスな雰囲気とひんやりとした感触の映像はそれなりに良かったです。
そして、マリウスがほとんどルイ状態で、ラブラブなのは微笑ましかったのでした。(笑)

gssy さん 2002年 10月 07日 13時 44分 19秒

>Juiさん
「クィーン・オブ・ヴァンパイア」の観たファンの感想なんかを読んでいると
アリーヤファンには評判が良く、原作ファンからは大ブーイングな感じなのですねー。
だから、あんまり期待し過ぎないようにして観るつもりです……。
(既にキャラの設定からして違ってるっぽいので)

Jui さん 2002年 10月 06日 22時 15分 36秒

「Queen of the Vampire」のテレビスポットを見ました
秒単位で見る限りでは、充分に美しく妖しく思えましたが、本編は如何に?

Jui さん 2002年 10月 04日 13時 09分 46秒

10月に入ったとたん、町の菓子屋にかぼちゃランタンが氾濫しております。
私はハロウィーンと聞くと「トリック オア トリート」より「かぼちゃ大王」を思い出します。
映画のタイトルにもなったということはあれは「ピーナッツ」の世界だけのものじゃないんですかね……
気がつくと、「900」番を踏んでました。

gssy さん 2002年 09月 29日 21時 43分 06秒

>水鏡さん
テンペラ画、本当に大変な作業のようですね…。がんばってください!
灰かぶり姫ならぬ、石膏かぶり姫?

ドレスコードですが、パンクスタイルの吸血鬼もアリ、らしいので
多分コスロリな格好とか黒レザーのパンクスタイルでアイメイクばっちりしてればオッケーじゃないかと思います。

天野可淡の人形は、本当にどこか「虚」を抱えてギリギリの線でかろうじて生きているような雰囲気を感じます。
もう没後10年も経ってしまったのですね…。

水鏡(みか) さん 2002年 09月 29日 00時 09分 28秒

失礼しました。
下記の人形展の場所は
“大江戸線新御徒町駅下車・銀線ビルB1「マリアクローチェ」”
です。
…駅名がぬけていました。
以前にも紹介した場所です。
ゴシックな雰囲気がお好きな方におすすめ。

水鏡(みか) さん 2002年 09月 28日 01時 57分 29秒

ああ、もうすぐハロウィンの季節なんですね。
またテンペラ画のために石膏地を塗ったり削ったりして粉まみれになっているため(力仕事なので筋肉痛だし)
お城のパーティに行けないシンデレラ(…??(^_^;)の気分で情報を眺めてます。
中世風の格好のパーティには参加してみたいなあ。
童顔の日本人はロッキー・ホラー・ショーのような「激しい」メイクをしていないと、やはり入れてもらえないのかしら?

書き込みしそびれていましたが、
先日、妖美な作風で名高い人形作家・天野可淡の
没後10周年記念展に行ってきました。
(〜9月23日、大江戸線銀線ビルB1「マリアクローチェ」にて)
雨が降り続いてどんよりとした、絶好の可淡日和でした(笑)。
地下墓地のようなあの会場には、よく白いの黒いのとゴス(ロリ)な方々が結構いるので、そういう方々を観ているのも楽しかったです。
作品点数はそれほど多くははありませんでしたが、実物を見る機会というのはやはり貴重ですね。
中にひとり、あらら、球体関節の腕と足の嵌め方が左右反対なんじゃないかな〜、というコがいましたが。
いつもの展示会ならば、あの会場に棲みつくイキオイで暇さえあればと通っていたのですが、
今回残念ながら1回しか行けませんでした。
10月にはもっと大掛かりな可淡展が開催されるそうです。
妖しく底光りのする瞳の主たちが、終わりなき夜のただなかで、永遠の悲鳴をあげているよう…。「情念」が凝ってカタチになったとしか思えない。
作者はさっぱりとして快活な女性だったそうですけれど。
「赤い目をした 罪びとたちのレクイエム」と歌うBUCK−TICKの「SABBAT」(BY「悪の華」)のプロモーションビデオにカタン・ドールのひとりが登場しています。
願わくば、今度は「彼女」の実物にお目にかかりたいです。

gssy さん 2002年 09月 26日 03時 37分 38秒
URL:http://www.EndlessNight.com/

アメリカのニューオリンズで、今年のハロウィン時期(10/31〜11/2)に「ENDLESS NIGHT FESTIVAL 2002」という一大ゴス&吸血鬼イベントが開催されるようです。
プログラムには、以下のような物があります。
・「Electropolis」 @ TwiRoPa Mills 10/30pm9:00〜 「ブレイド」のスピリットによるレイヴ・パーティだそう。
 詳細は:http://darkawakening.hypermart.net
・「The Vampyre's Ball & Dark Bazaar 」@ Gallier Hall 10/31夜
 NYのクラブLong Black Veil (http://www.longblackveil.com) とLAのクラブFang Club(http://www.fangclub.com)の吸血鬼マニアの集う東西クラブの融合らしいです。
 ベリーダンスショーや、ゴスバンドのライブもあるらしい。吸血鬼グッズや吸血鬼ファンジン、吸血鬼ワイン等の販売もあるみたいです。
・「吸血セミナー」@ Parc Saint Charles 11/1-11/2、pm4:00〜pm8:00
 吸血鬼ファンジン関連の主催者達によるセミナーらしいです。最後には、詩の朗読会もあるらしい?
・「Dark Penguin, Club Empire」 @ Shim Sham Club 11/1-2、pm10:00〜
 オールナイトのライブ&DJイベントらしいです。
 詳細は:http://www.syntheticnation.com/empire/
・「The Court of Mendes」 @ (secret location) 11/2、pm8:00〜am0:00
 中世の宮廷の雰囲気で行われる吸血鬼ファンサイト「Sanguinarium」主催のカクテル・パーティ兼吸血鬼礼拝(?)。アン・ライスの伝記を書いたキャサリン・ラムズランドがゲスト・オブ・オナーとのこと。10/30の「Vampyre Boll」に行くと会場が分かるらしい。

また、オフィシャル・カメラマンを募集中らしいです。オフィシャル・カメラマンになると、タダで入場できるみたいです。

詳細は、上のサイトにて。英語ばっかりですが。
基本的に、ドレスコードがあって、コスプレか超フォーマルでないとダメらしいです。

gssy さん 2002年 09月 24日 15時 43分 30秒

「クィーン・オブ・ヴァンパイア」の映画公開日が10月12日(土)より、で確定したようです。

gssy さん 2002年 09月 12日 19時 15分 36秒

今日、起きしなにうっかり超B級な吸血鬼ゲイ小説「BOUND IN THE BLOOD」という本を読み始めてしまったら、
何だか止まらなくなってしまい、半日これで潰してしまいました…。バカバカ。
いや、変な小説です。マザコンでゲイの主人公と、そのエキセントリックでレズな母親(両方とも吸血鬼)が、「吸血鬼の秘密」を記した本を巡ってキツネとタヌキの化かし合い(?)をする、というような内容です。
でも、話の大部分が主人公がいかにゲイ・バーで可愛い男の子をナンパして吸血して殺すか、という記述で埋まっている辺りがパルプ・フィクションとでも言いましょうか…。(笑)
しかし、「18世紀フランスで吸血鬼にされる→現在はNY住まい」というゲイ吸血鬼像は、いまトレンドなんでしょうか。(笑)

>水鏡さん
情報ありがとう〜〜♪ さっそく図書館に行ってみてこなければ!

さて、この映画「MOON CHILD」ですが、9/10日に制作発表記者会見が行われたそうで、
あちこちのニュースサイトにその会見の模様の記事が載っています。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020911-00000001-spn-ent
http://www.sanspo.com/geino/g_top/gt200209/g_top2002091113.html
http://www.nikkansports.com/news/entert/p-et-tp0-020911-05.html
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/sep/o20020910_20.htm

それから、公式サイトもオープンしました。(といっても、まだスタッフ・キャストくらいしかコンテンツはありませんが…)
http://www.moonchild-movie.com/

水鏡(みか) さん 2002年 09月 12日 02時 02分 00秒

ご無沙汰失礼〜。

さて、昨日(9月11日)付の毎日新聞朝刊第24面に、
「吸血鬼の本 vol.10」で話題になったGacktとHyde主演の映画「MOON CHILD」(来春GW公開予定)について、
台湾ロケ密着取材の特集記事が載っています。写真多し。
今さら、とも思うのですが、興味のある方はチェックをどうぞ。
紙面の三分の二を使った大きな記事です。
Hyde君が初めてのワイヤーアクションに必死になっている図とか、
見るからに気温の高そうな中、黒革上下で決めているGacktの暑苦しい(笑)姿などを堪能?できますよ。
私は個人的に、
セットの壁画に自称絵描きの酔っ払いが一筆描き加えてしまい、撮影直前あわてて修復しなければならなかった、というエピソードに一番感動いたしました…(^_^;)。
“アクションともホラーともファンタジーともつかず、一ジャンルに収まりきれない魅力満載の新感覚ムービー”だそうです。
なんじゃそりゃー、と思わずツッコミ。
どんな作品になるのでしょうね〜?

gssy さん 2002年 09月 09日 12時 52分 38秒

Charlaine Harrisという人の「Dead Until Dark」と「Living Dead In Dallas」という吸血鬼小説を読みました。
ニューオリンズからさらに内陸に入ったルイジアナ州のド田舎が舞台で、テレパスの主人公の女の子が隣に引っ越して来た150年くらい生きている吸血鬼と恋愛関係になっていく…、という感じの話ですが、町で起こった殺人事件なんかも絡んだミステリ仕立てになっていて、結構面白かったです。
その世界では、2年前から吸血鬼にアメリカ合衆国民としての権利を認める法律が出来た設定になっていて、それ故に起こる軋轢や不具合なんかも題材になっていてなかなか興味深かったです。

gssy さん 2002年 09月 04日 11時 27分 34秒
URL:http://www.groove.or.jp/movies/hitsuji/

冬目景原作の映画「羊のうた」のビデオが9/13からレンタル開始になるようです。
DVDは9月25日発売予定。

gssy さん 2002年 08月 30日 22時 44分 50秒

アン・ライスのヴァンパイア・クロニクル「美青年アルマンの遍歴」が文庫に落ちました。いつもの扶桑社文庫で上・下巻です。
吉田直「トリニティ・ブラッド」の短編集第三弾も発売になりました。

先日も書いた学研の「ヴァンパイア・アンソロジー〜黒薔薇編」も発売になりました。
収録作家は:立野真琴、K.M.わさび、Belne、松山花子、陽香、大橋薫、速水翼と嶋田純子(小説)です。
恐れていたようなボーイズものではなく、結構バラエティに富んだ感じのアンソロジーです。でも和物が多いかな?

gssy さん 2002年 08月 27日 03時 52分 42秒

週末、大阪へ行ってました。ユニバーサルシティには行かなかったけど、「ユニバーサルモンスタークッキー」は買ってきました。
パッケージにフランケンだのドラキュラだのの絵が描かれていて、クッキーにも焼き型がついてます。。。

<水鏡さん
「人の血を使って絵を描く」といえば、ハーシェル・ゴードン・ルイス監督の「血の祝祭日」ってそういう映画じゃなかったでしたっけ? そのために人をどんどん殺して行く……。

経血オイル、それは恐ろしそう……。
経血といえば、7月の頭、本の修羅場中にかまけていつもは速やかに捨ててるサニタリーポッドの中味を、ついつい二週間かそこら放置してしまったら、ウジが大量に涌いててビックリしたことが。
そのときに、「血」も腐敗するものなんだなあ、と妙な納得をしてしまいました。(笑)
(汚い話で申し訳ない…。)

水鏡(みか) さん 2002年 08月 24日 00時 46分 53秒

ああ、うっかり送信してしまった。
下のお話の続きを書きます。

私は(オイルに血を混ぜて絵を描く)その話を聞いたとき、
「古代ローマ人は土木工事で犠牲が出たりすると、
(ひどい話だけど)死んだ奴隷の血が“漆喰を強化する”と事故を合理化していたそうだしなあ」
(実際、モルタルに動物性蛋白質が加わると強度が増すそうです。現代でも、コンクリートに血に近い成分を特別に配合することがあると聞いたことがあります)
「血液霊信仰の名残みたいな方法だな。
自分の「一部」を絵に移すというか、文字通り作品が作者の血で描かれる訳か」
等々、いろいろ考えました。
そうして描かれた絵を自分がほしがるか、というのはとりあえず置くとしても。
その人(たしか綺麗な女性であると聞いた覚えが)が指先から滴る血を油壺の中身に落として、
おもむろに画面に筆を走らせる、というのは、なかなか怖くて美しいイメージ…(…かも)、
と勝手に想像していたら甘かった。
以下を読むと気分が悪くなるひとがいるかもしれません、ゴメンナサイ。
描画用オイルに混ぜてられていたのは血は血ですが、
要するに経血…生理の血なのでした。
それを聞いた時、血を見ると気分の悪くなる私はアタマが冷たくなりました。
確かにそちらの血ならそれなりの量は確保できますね…。痛くないし。
すぐにそれで描いているのでもなかった。
“血”を混合して密閉容器でじっくり数ヶ月寝かせた特別製の“オイル”…
使用時に物凄い死臭を放つ代物だったそうです。
何も知らない人に
「それ、ひどい臭いだけど何のオイル?」
と聞かれ、その人はただ、ふふふ、と笑っていたとか。
その“オイル”を使うと画面は茶褐色がかった感じになるらしいです。

以上、「自称吸血鬼」という言葉から、私が連想しそして思い出したこと、でした。

…少し、涼しくなったかも。


水鏡(みか) さん 2002年 08月 23日 23時 54分 41秒

アホな怪我なのでもう触れないでください…(T_T)
(ウツロな笑い)

デッキがお亡くなりになりました。
ちなみに私が壊したんじゃありません(泣)。
TVを見る時間が無い人間にとってCSは猫に小判(大泣)。

>gssyさん、新書の「真実のヴァンパイア」、私は以前買うか買うまいか迷って結局買いのがしました。
確か、随分と妙な内容だったから、まず再販しないでしょうね。

実話:友人の絵描きさんから数年前に聞いたお話。
彼女の学友で、血を描画用オイルに混ぜて油絵を描いている人(女性)がいたそうです。
ちなみに私の友人はその人を嫌ってましたが。

Jui さん 2002年 08月 23日 00時 46分 06秒

>水鏡さん
膝のお怪我、良くなってきたとうかがってほっとしました。
CSが観られるなんていいなぁ〜

gssy さん 2002年 08月 22日 21時 46分 47秒

8月28日に、学習研究社から、吸血鬼モノのアンソロジー・コミックスが出る予定なので、お知らせを。

『ヴァンパイア アンソロジー 黒薔薇編』
表紙:氷栗優 著:立野真琴他 A5版 890円

ほかにどういった作家さんが描いているのか分からないのですが、多分昔学研から出ていた少女コミック誌「ポッケ」に描いていた作家さんが中心だと思われます。
氷栗優とか立野真琴がメインということは、最近この方たちボーイズにも進出してるので、ボーイズ系のアンソロジーの一つではないかと勝手に予想してますが……。
本屋さんの店頭で見かけたら手に取ってみてください。

<水鏡さん
膝の怪我、よくなっているようで良かったです♪
現実の吸血鬼って、どんなヒトたちなんでしょうね?
アメリカで演っていた即興演劇の「Vampire Theater」の会場に来てた人の半数くらいは「自称吸血鬼」な人たちだったそうですし…。
以前新書で出ていた「真実のヴァンパイア」という本も、そういった「自称吸血鬼」たちを取材した本でしたが、それを読んでもアメリカには「自称吸血鬼」がかなり棲息しているみたいで、興味深いです。(日本には、さすがに居なさそうですけど…。)

水鏡(みか) さん 2002年 08月 22日 15時 11分 23秒

gssyさん、足のことでご心配おかけしました…(*^_^*)。あ〜恥ずかしいです。だいぶ回復しました。

いちおうFOXが見られる環境なんですが、そのTVとビデオとの相性がなぜか悪くて、どうしても録画できないのです…(-_-;)。
放映日までにチェックして直します。私が直すと壊しちゃうことが多いんですが(PCをオカシクした前科あり)。ははは…。



gssy さん 2002年 08月 21日 16時 30分 24秒
URL:http://www.foxjapan.com/tv/tt/

なんか、こんな番組をCSのフォックスチャンネルでやるらしいです。フォックスが見られる方、ぜひチェックしてみてください。

FOXサタデーナイトパニックシリーズから、「吸血鬼は本当にいた!?」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

“吸血鬼”と聞いて想像することは!? 吸血鬼=バンパイア!? そう、FOXファン
ならやっぱり「バフィー」や「エンジェル」でしょう。ところが、衝撃映像たっぷ
りのFOXらしいこのシリーズでは、ドラマの中のバンパイアではなく、本物の“吸
血鬼”にスポットを当てる。本物の“吸血鬼”たちは、もはや闇の世界の隠れた存
在ではないらしいのだ。というのも、彼らは現代社会に根付いてその数を増やし続
け、おまけに繁栄をおさめているという。赤裸々なインタビューと隠しカメラの映
像を使って、現代の“吸血鬼”事情と彼らの歴史に裏打ちされた真実を追求してい
く。もしかしたら、アナタの隣人も“吸血鬼”だったりして…!?

【放送日時】 9月7日(土)23:00〜24:00 ほか

------------------------------------------------

ちなみに私はCSが見られる環境にないので、見られない…。

gssy さん 2002年 08月 20日 15時 08分 20秒
URL:http://www.moon-parrot.com

夏コミでもらったチラシの中に、吸血鬼モノの18禁ボーイズラブ・PCゲーム(!)の告知があったので、ご報告。

「紅い夜、星の囁きを聴け〜ROUGE NOIR」
2002年冬発売予定 定価6,800円
18禁ボーイズラブ ロマンティック・ホラーADV
Windows / Macintoshハイブリッド
企画・制作:Moon Parrot シナリオ:荒木瑛 原画:荒木瑛・近永早苗

↑ がMoon Parrotのリンクです。中でキャラクターやイラストが見られます。
可愛い系のキャラ(ボーイズラブというからには当たり前か)で、とりあえず耽美な吸血鬼ではないようです。

gssy さん 2002年 08月 16日 10時 40分 56秒
URL:http://www.lestat.jp/

9月公開予定の映画「クィーン・オブ・ヴァンパイア」の中の"レスタト・バンド"の日本版公式サイトがオープンしました。
URLは http://www.lestat.jp/

といっても、単なるアメリカ版の翻訳バージョンみたいですが…。
プロモビデオが見れたり、壁紙がダウンロードできます。

gssy さん 2002年 08月 16日 10時 33分 52秒

<水鏡さん
昨日はお疲れさまでした!
足の怪我は大丈夫?
スタジオライフは「ヴァンパイア・レジェンド」「ドラキュラ」と耽美吸血鬼好きにはたまらない演劇をやってくれた劇団なのですが、最近は吸血鬼ものやりませんねー。
次の新作は何をやってくれるのでしょうか?

水鏡(みか) さん 2002年 08月 15日 10時 01分 52秒

今日、スタジオライフの劇「歓びの娘」を観に行きます〜。チケットが取れたので。
原作は未読です。ライフ初の心理サスペンスだそうなので、まず観てみたい。
コミケで買った演劇の本を読んで、ライフの吸血鬼劇「ヴァンパイア・レジェンド」を観た時のことを思い出し笑いしてました。
あの時、たまたま私が座ったのは、
舞台側を見つめて観客に語りかけるジョージ役(「カーミラ」のローラに相当する役)笠原さんの、
その視線がちょうどまともにぶつかる席でした。
上演中じ〜っっと笠原さんに見つめられて(笑)、ドキドキして困ってしまったのでした。
今のところそんなウレシイ経験はそれが最初で最後ですが。
ははは。

gssy さん 2002年 08月 13日 13時 17分 16秒

コミケで委託した本が返ってきました。案の定、あまり売れてません。(笑) 冬コミでリベンジ(?)です。

<水鏡さん
水鏡さんもお疲れさまでした〜。
日曜・月曜とゾンビになってました。
今日から普通な感じです。トシね……。
そして今週末はライフとサマソニです。楽しみ〜〜!

水鏡(みか) さん 2002年 08月 13日 00時 11分 34秒

絶不調のPCを修理店からやっと受け出して
(忙しさにかまけほったらかしにしていた…)
久しぶりに書き込みいたします。
ご無沙汰失礼。

gssyさん、第10号発行お疲れ様でした〜!
とにかく暑い中、本当にありがとう。
私は1日目に会誌を取りに行ったくらいでのんびりしてたけれど、2日目3日目の人出は凄かったでしょうね。
ばててません?
次のイヴェントに向けて少しでも骨休めしてください〜。次はメッセの近くの海のそば、でしょ(笑)?

それにつけても、
過労死しそうな状況で何とか原稿をひねり出したあの苦しさをけろりと忘れ、本になったものを見るにつけ悔しさがフツフツと。
あ〜〜、一番好きな吸血鬼映画について描く前に力尽きた己が憎いわ。
そうそう、
マリス・ミゼルのどうしようもない映画について、ファンだからこその文句をがしがし書くつもりだったのに時間切れ。gssyさんの評でだいぶ溜飲を下げました。ううう。


gssy さん 2002年 08月 12日 01時 07分 24秒

コミケも無事終了しました。
今回は(も、と言うべきか)超暑い中のコミケでしたねー。
皆様おつかれさまでした!

そして期間中、奇特にもうちの本に目を留められ、お買い上げいただいた皆篠、どうもありがとうございました!

gssy さん 2002年 08月 04日 00時 54分 58秒

下の補足です。
「同人誌委託コーナー」では、最新刊の第10号と一緒に、7号〜9号も販売します。
他のスペースでは、新刊のみの販売になります。

gssy さん 2002年 08月 03日 04時 05分 57秒

「吸血鬼の本」第10号の印刷が上がりました。
トップページにもお知らせを載せましたが、仕様と価格が決まりましたので、お知らせします。

「吸血鬼の本」第10号 A5版112p 頒布価格 \700

です。夏コミでの委託販売スペースは以下の通りです。

8月9日(金)〜8月11日(日) 西3ホール「同人誌委託コーナー」
8月9日(金) 東地区“Q”38a「エーベルバッハ少佐親衛隊ザハリヒカイト」
8月10日(土)東地区“F”26b「SCHAFT」

私は、ESSとSCHAFTで売り子をする予定なので、それぞれのスペースにいるかと思います。
10日のSCHAFTさんはプチ列サークルなので、きっと売り子業に忙殺されるハズ…。

「同人誌委託コーナー」は見本誌読み放題なので、もし夏コミにいらっしゃるご予定であれば、ぜひ覗いてうちの本を手に取ってくださいまし。

Jui さん 2002年 07月 28日 13時 22分 43秒

業務連絡
gssyくん、「価格高め」ってどれくらい?
¥700? ¥800? 

gssy さん 2002年 07月 26日 00時 10分 25秒

「吸血鬼の本」第10号、入稿しましたっっ!
ちゃんと印刷屋さんが頑張ってくれれば8月4日には上がるはず……。
今回、なんと総頁112p。 A5判は変わらずですが、だいぶ厚い…。9号の二倍弱ですね…。
なので、印刷代が思ったよりもだいぶかかったので、いつもよりちょっと価格高めになりそうです。

J さん 2002年 07月 25日 22時 15分 10秒

「666」踏んじゃった…

gssy さん 2002年 07月 20日 21時 43分 50秒

>Juiさん
「吸血鬼の本」10巻は、8月1日頃発行予定です。
今まさに修羅場中…。本は予想通り100ページ超えそうです。

Jui さん 2002年 07月 19日 15時 49分 49秒

業務連絡
gssyくん、第10巻はいつ発行ですか?

Return