木曾義仲 古典紹介

木曾義仲に関する感動の古典名作を紹介!
原文に対するゲーリー流口語訳が付いていますが、直訳ではありませんので
古典の宿題に応用するなどという、恐ろしい事は絶対にしてはイケマセンよ!
あくまで雰囲気!雰囲気でっせ!
義仲ファンだけど、古典はチョット…というアナタだけに!(汗)


■木曾最期(一)■
〜平家物語 巻第九 木曾最期前半〜
義仲勢がだんだん減り、ついに愛しの巴と離別!

■木曾最期(二)■
〜平家物語 巻第九 木曾最期後半〜
最後兼平と主従二騎となった義仲、最期の戦。はっきりいって涙。

■木曾山門牒状■
〜平家物語 巻第七 願書〜
義仲軍の軍師といわれた覚明の、力作です!比叡山宛ての挑戦状だ?!


何度も申し上げますが、私は古典学生でも何でもありません。 学習も一人で勝手にしているもので、高校古典の知識すら アヤシイものがある程度です。 よって、ここに紹介する原文訳もあくまで我流。学識ある人間が 作ったものではありません。ですから解釈がおかしい所も多々あると 思います。有識者の方々で、特に問題があると思われる私共の解釈 にお気づきになられましたら、是非ご指導戴きたいと思います。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
どっちかって言うと、古典はケッコウ寒い成績 でしたものですから…(汗)


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