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Welcome! Friends Of Micronesia [FOM]!

フレンズ・オブ・ミクロネシアのホームページへようこそ
フレンズ・オブ・ミクロネシアは、非営利の民間海外援助団体(NGO)です
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All rights reserved, unless otherwise noted. Friends of Micronesia 1997.
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最終更新日 Nov. 24 2007
What's new
- カセレリア32号(2007.9.1発行 1.2MB)(Nov. 24 2007)
- カセレリア31号(2006.8.1発行 80KB)(Oct. 21 2006)
- カセレリア30号(2005.8.1発行 87KB)(Oct. 31 2005)
- 新たな入会案内を掲載しました。
- 本吉代表が亡くなりました。また、事務所も移転しました。
- カセレリア29号(2004.7.22発行)現場で働く青年海外協力隊員(JOCV)の声を聞く
<本紹介>ポンペイで音楽教師2年「わたし、南の島で先生しました」(奥野 歩・著)
(Aug. 15 2004)
- 新任のカシオ全権駐日大使と令夫人、フリッツ公使が来神(Jul. 20 2004)
- 会の収支報告ページを掲載(Jul. 12 2004)
- カセレリア28号(2003.6.21発行)FOM代表入院、すでに退院するもミ行きに影響(Jul. 12 2004)
- 会員河瀬敦忠氏の撮影したミクロネシア (Sep. 14 2002)
- KTVP製作「Pohnpei, Life, Respect!」(ポンペイの文化紹介ビデオ Windows WMV形式22KBps 13分)をKTVPの許可を得て掲載(Aug. 04 2002)
- 会報 カセレリア27号(2002.7.21発行)「チュークに非常事態宣言」
(Aug. 05 2002)
- 現地学校よりFOMに感謝状。
(Jun. 23 2002)
- ミクロネシアの切手 珊瑚礁の熱帯魚切手を追加しました。
(Jul. 09 2002)
- KTVP製作「Pohnpei, Life, Respect!」(ポンペイの文化紹介ビデオ Windows WMV形式13分)をKTVPの許可を得て掲載(Feb. 12 2002)
- ナン・マドール ムービーを掲載(Oct. 3 2001)
- 会報 カセレリア号外25号(2001.6.27発行)(真佐子と英理子のハチャメチャ ポナペ日記を掲載)(July. 17 2001)
- 会報 カセレリア号外24号(2001.2.1発行)(ミクロネシア初のオリンピック選手の手紙を掲載)(Mar. 16 2001)
- 「国賓として訪日されたファルカム・ミクロネシア連邦大統領がFOM会員に京都で挨拶(Mar. 7 2001)
- 「太平洋・島フェスティバル」に出展(Feb. 6-7 2001)
- ミクロネシアのカヌーをデザインした切手(Oct. 23 1998)
- ミクロネシアの民族衣装をデザインした切手を掲載しました。(Oct. 19 1998)
- ミクロネシアの熱帯魚をデザインした切手を掲載しました。(Oct. 18 1998)
- 会報誌「カセレリア 号外19号」を掲載しました。
- ミクロネシアでエルニーニョが原因と見られる旱魃発生 生活用水にも危機が
今年に入って日本で、アジアで、そして世界に次々と大きな事件、異変などの間題が運続して起こりましたが、その中でも太平洋を中心とする広大な地域、海域(北南米、中国等をも含む)に旦ってかって無い気候の異変をもたらして季節外れの豪雨による大洪水、逆に旱魃による水不足、それから生じる自然の大火災等の大災害をもたらしたのは、今では、かなりはっきりとあのエル二一ニョに由るものだと確信されているようです。私達が支援活動を続けて来ました中西部太平洋に拡がるミクロネシアの島々は総て熱帯性降雨林地帯と呼はれ、その殆んどの島々は、年初から5〜6月にかけて特に高温多雨が例年の事なのですが、今年は此の期間旱天続きで雨が全く降らず島々で生活をする島民の方々にとっては、まさに文字通り死活に関わる大問題となりました。
- 97年度収支決算書を掲載しました。
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南洋の 大遺跡 |
自然 |
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青年海外 協力隊 |
ポナペ島 の人々 |
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関連書籍 |
PATS |
FOM |
歴史 |
見所 旅行案内 |
ダイビング |
ミクロネシアと言えば、私たち日本人 特に戦後生まれの人々が思い浮かべるのは
広大な南太平洋に点在する数多くの島々 紺碧の珊瑚礁等など
大自然の中の美しいユートピアの光景
でしょう。しかしこのミクロネシアの島々が第二次世界大戦で日本とアメリカの主戦場
となり何万を数える島民達の生活を破壊し、多くの犠牲者を出した事は
厳然とした歴史の事実です。
(より)
NGO−”フレンズ オブ ミクロネシア”の設立目的は、
故コスティガン神父がその生涯をかけて創立し、育成された
全ミクロネシア
(その海域の大きさは北米合衆国よりやや広い)
唯一の実業訓練校、ポナペ農工高校(略称PATS)
の存続を支援する事により、全ミクロネシアの自活・自立
に協力することにあります。
当Home Pageの内容は、
| FOM代表 |
本吉 義宏氏 |
兵庫県神戸市 |
| ミクロネシア連邦共和国 ポンペイ州観光省 |
Rostina Iriate氏 |
ミクロネシア連邦共和国ポンペイ島 |
| (株)パノラマインターナショナル |
塚本 松一氏 |
東京都港区 |
| The Village Hotel(in Pohnpei) 元Guest Services Manager |
塚田 清美氏 |
神奈川県川崎市 |
| 元青年海外協力隊員(jocv)ポンペイ派遣 |
斉藤 弘之氏 |
愛知県安城市 |
青年海外協力隊員(jocv)ポンペイ派遣 ポンペイ歴史保存局 |
佐藤 悦夫氏 |
ミクロネシア連邦ポンペイ州 |
| FOM会員 |
島崎 眞波 |
大阪府守口市 |
に加え、ミクロネシアとその将来に関心を寄せる人々により提供されています
ご意見・感想・質問をお寄せください
Friends Of Micronesia/fom-net@amy.hi-ho.ne.jp
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最終更新日 Mar. 16 2001
ミクロネシアをご存じですか?
あなたの知らないミクロネシアを紹介します。
What's new
- 会報 カセレリア号外24号(2001.2.1発行)(ミクロネシア初のオリンピック選手の手紙を掲載)(Mar. 16 2001)
- 「国賓として訪日されたファルカム・ミクロネシア連邦大統領がFOM会員に京都で挨拶(Mar. 7 2001)
- 「太平洋・島フェスティバル」に出展(Feb. 6-7 2001)
- ミクロネシアのカヌーをデザインした切手(Oct. 23 1998)
- ミクロネシアの民族衣装をデザインした切手を掲載しました。(Oct. 19 1998)
- ミクロネシアの熱帯魚をデザインした切手を掲載しました。(Oct. 18 1998)
- 会報誌「カセレリア 号外19号」を掲載しました。
- ミクロネシアでエルニーニョが原因と見られる旱魃発生 生活用水にも危機が
今年に入って日本で、アジアで、そして世界に次々と大きな事件、異変などの間題が運続して起こりましたが、その中でも太平洋を中心とする広大な地域、海域(北南米、中国等をも含む)に旦ってかって無い気候の異変をもたらして季節外れの豪雨による大洪水、逆に旱魃による水不足、それから生じる自然の大火災等の大災害をもたらしたのは、今では、かなりはっきりとあのエル二一ニョに由るものだと確信されているようです。私達が支援活動を続けて来ました中西部太平洋に拡がるミクロネシアの島々は総て熱帯性降雨林地帯と呼はれ、その殆んどの島々は、年初から5〜6月にかけて特に高温多雨が例年の事なのですが、今年は此の期間旱天続きで雨が全く降らず島々で生活をする島民の方々にとっては、まさに文字通り死活に関わる大問題となりました。
- 97年度収支決算書を掲載しました。
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ミクロネシアと言えば、私たち日本人 特に戦後生まれの人々が思い浮かべるのは
広大な南太平洋に点在する数多くの島々 紺碧の珊瑚礁等など
大自然の中の美しいユートピアの光景
でしょう。しかしこのミクロネシアの島々が第二次世界大戦で日本とアメリカの主戦場
となり何万を数える島民達の生活を破壊し、多くの犠牲者を出した事は
厳然とした歴史の事実です。
(より)
NGO−”フレンズ オブ ミクロネシア”の設立目的は、
故コスティガン神父がその生涯をかけて創立し、育成された
全ミクロネシア
(その海域の大きさは北米合衆国よりやや広い)
唯一の実業訓練校、ポナペ農工高校(略称PATS)
の存続を支援する事により、全ミクロネシアの自活・自立
に協力することにあります。
当Home Pageの内容は、
| FOM創設者 |
故本吉 義宏氏 |
兵庫県神戸市 |
| ミクロネシア連邦共和国 ポンペイ州観光省 |
Rostina Iriate氏 |
ミクロネシア連邦共和国ポンペイ島 |
| (株)パノラマインターナショナル |
塚本 松一氏 |
東京都港区 |
| The Village Hotel(in Pohnpei) 元Guest Services Manager |
塚田 清美氏 |
神奈川県川崎市 |
| 元青年海外協力隊員(jocv)ポンペイ派遣 |
斉藤 弘之氏 |
愛知県安城市 |
青年海外協力隊員(jocv)ポンペイ派遣 ポンペイ歴史保存局 |
佐藤 悦夫氏 |
ミクロネシア連邦ポンペイ州 |
| FOM会員 |
島崎 眞波 |
大阪府守口市 |
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