どい さん 2005年 08月 13日 00時 09分 35秒
URL:http://www.nn.iij4u.or.jp/~dec-28/

昨日、FM802に竹中直人さん、原田知世ちゃん、ハナレグミ・永積タカシくんが生出演していました。802主催で映画『サヨナラCOLOR』の試写会があったようなんですが、その前に出演したみたいでした。

竹中直人監督は映画の本編でカットしたシーンのことを話していました。それは田島貴男と斉藤和義と三宅伸治が囲碁をやってるシーンで、田島貴男が斉藤和義に追い詰められて「わー」って言って囲碁をグチャグチャにするそうなんです。そしたら斉藤和義が「あぁ〜」って言いながら一つ一つ碁石を集めてて、奥のベランダでは浜崎貴司が海を見て落ち込んでいるという(笑)。

でも、そのシーンを入れると映画が2時間越えてしまうのでカットしたんだそうです。DVDの特典映像かディレクターズ・カットで復活させたいと話していました。

Kiyo さん 2005年 08月 08日 13時 58分 44秒

映画の字幕について。
ほとんど自腹を切って映画を観ることのない私ですが、
久々に自腹を切ろうと思っているもうすぐ公開になる某作品の字幕担当が
大御所の某氏になったとのことで、ものすごく落胆しています。
というのも、私のような英語力でも数観ていればけっこう台詞が
聴き取れるようになるもので、訳が違うぢゃねぇか(意訳にしてもひどい)?
と思う個所が多々ある作品はだいたいこの某氏による字幕だからなんですね。
集客のためにネームバリューってのを使う手法は否定しませんが、
作品の質をおとしめることがない様祈るばかりです。

ちなみにこの作品、海外のメディアでは酷評されてます(↓URL参照)。
その理由もわからないではない(というか、やっぱりといった感じ)ですが、
とりあえず拝見してからということで。
http://www.google.com/reviews?cid=be8bad00a67eb102&oi=showtimes&fq=Bewitched+

余談ですが、↓URLの記事なんか見ると、
最近は自由に物言えぬ世相になっしまったのかなと感じてしまいます。
こんな言論統制に元春サンが直接関わっていないことを祈りつつ...
http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20050611
http://d.hatena.ne.jp/bakuhatugoro/20050624

Mr.2 さん 2005年 08月 07日 18時 45分 49秒

観てきましたよ、妖怪大戦争(^^)
楽しい映画でした。おすすめするに値します(笑)
ただ、大人の観賞にも充分耐えうるのですが、小さな子にはかえってちょっとわかりにくいかもしれないと感じました。

清志郎はなかなか面白い役どころでした。
竹中さんは、いつもよりちょっとおとなしめ(?)だったでしょうか。
ついでながら、栗山千明“ゴーゴー夕張”はああいう役がすっかりなじんでしまったのでしょうか(^_^;)
妖怪のメイクで誰が演じているのかわからないという人が多かったのですが、エンドロールを見て、あぁ、あの人が、って後でおどろいたり。

そして、小豆はすごい(笑)

Esme さん 2005年 07月 25日 01時 46分 21秒

☆Mr.2さん
新作情報ありがとうございます。
この作品は結構早い段階でワイドショーで紹介されていたような記憶が。
キャスティングが魅力的ですね(笑)
水木しげるとか京極夏彦の名前も!?
で、なんと言っても主役の神木くんですね。
私も是非観てみたいです。

今回の元春のインタビューは内容が充実していて
興味深いですね。
次のアピアランスはいつなんだろう?と思いつつ。
まずはミニアルバムが予定通り年内に出ることを
願っています。

Mr.2 さん 2005年 07月 21日 01時 00分 54秒
URL:http://yokai-movie.com/index.html

既にご存知のこととは思いますが、
「妖怪大戦争」で、妖怪ぬらりひょんを演じるのが忌野清志郎だそうです(^^)
そして妖怪油すましが竹中直人。

主題歌は忌野清志郎プラス井上陽水とのこと。

明らかに子供向け作品なんですが、観にいってこようと思ってます(笑)

Mr.2 さん 2005年 07月 10日 22時 17分 28秒

一昨日"Cafe bohemia"が届きましたが、
佐野さんのインタビューの中で、「Ray」のことがちょっとだけ触れられていましたよね。
佐野さんも観て、気に入ったんだなと思うと、ちょっとうれしいです(笑)

今回の"THE SUN LIVE and RECORDINGS"の話題も一杯で、
あの画像表現に込めた意図なども語られていておもしろいです。
「メッセージを自分から引き出してほしいということなんです。僕からギブギブギブじゃなくて、むしろ引き出してほしい。」
今、DVDを改めて再生しながら書いています。

Esme さん 2005年 07月 04日 04時 02分 15秒

☆Mr.2さん
新作情報、ありがとうございます。
ちょうど小田さんの新譜を聴いていたところです。
日本版のテーマソングは小田さんなんですよね。
個人的には全くついていけない韓流のいわゆる恋愛ものとは違うようで
興味を覚えます。
あ、それでも「ベタな表現」はあるわけですね(笑)

Mr.2 さん 2005年 07月 03日 20時 32分 36秒
URL:http://www.marathon-movie.com/

「マラソン」という韓国映画を観てきました。
母子の愛情を軸にした、一種のスポコン映画でもあるのですが、
なかなかよかったです。
韓国映画らしい(?)ベタな表現が多少気にならないではないですが、それがむしろ心地よかったりもします。

Esme さん 2005年 06月 18日 23時 45分 29秒
URL:http://4kiseki.biglobe.ne.jp/

☆Mr.2さん
最新の映画について知りたくなったら、
そりゃあおじゃましてますよ♪
そのピアノ演奏に関しての考え方、
監督も吉岡くんもすばらしいと思います。

Mr.2 さん 2005年 06月 13日 06時 31分 45秒

「四日間の奇蹟」
石田ゆり子主演ですからね、 観にいっちゃいますよ(^^)
Esmeさんには、わたしのサイトも読んでいただいているようで、ありがとうございます。うれしいです。

ピアノの吹き替えなしというのは、後で聞きました。
本当にピアノが弾けないと、それが弾かなくなったときの心がわからないだろう、というのが、監督の考えだったようです。
普通に見ている観客には、そうした部分は知りようがないのですが、やっぱりそれで演技は変わるものなのでしょうね。

Esme さん 2005年 06月 13日 02時 44分 53秒
URL:http://www.zaziefilms.com/sayonara-color/

竹中直人監督作品「さよならCOLOR」の公開が
ようやく決まったようで、ほっとしています。
楽しみ楽しみ。

Esme さん 2005年 06月 13日 02時 42分 31秒

☆Mr.2さん
新作情報沢山ありがとうございます。
レスがいつも遅くてすみません。
シドニー・ポラック監督、息長く活躍していますね。

「ミリオンダラー・ベイビー」
国内でもかなりの宣伝が展開されていたと感じます。
ヘビーな内容なのですね?衝撃の結末とか。
「四日間の奇蹟」はきっとご覧になると思っていました。
吉岡くんはピアノ特訓をして、代役なしで弾いたそうですね。
SFっぽい感じもするストーリーですね。

☆Kiyoさん
サイトみました。
林義雄さん?美雄さん?繋がり?
可能性としてはあるかもしれませんねー。
思うにコメディアンって若々しい人が多いですよね。
ミュージシャンもそうですけど。
やっぱり舞台をこなし人前に立つ回数が多いことと
「笑い」を扱うことがその要因かな?
なんて考えたりします。

Mr.2 さん 2005年 06月 12日 20時 33分 30秒
URL:http://www.tonytakitani.com/

「トニー滝谷」
ようやくこちらでも公開になりました。

わたしも、どちらかというと、普段は一人でいても大丈夫なたちだとは思うのですが、
失うことによって感じる空虚感とでもいうべきもの。
痛いです。

それから、もし自分がいなくなった後、そこに残る影について考えていました。
それは誰にとっても、やっぱり意味はないでしょうね。

magic mushroom さん (magic@shrooms.net) 2005年 06月 07日 22時 23分 16秒
URL:http://www.magicshrooms.net/

<a href="http://www.magicshrooms.net/" title="psychedelic screensaver">magic mushroom</a> psychedelic screensaver
http://www.magicshrooms.net/

Mr.2 さん 2005年 05月 29日 18時 13分 59秒
URL:http://www.lawson.co.jp/lawson_plus/angel/

この週末も何本か見てきました。
今週末はアタリだったようで、それぞれになかなかです。

「銀のエンゼル」
おそらく東京ではもうとっくに公開済みだと思いますが、こちらでは今週から公開です。
北海道のある田舎町のコンビニを舞台にした物語。
店長の小日向文世がなかなかよいです。
山口もえがあいかわらずの雰囲気で(^_^;)、でも今回はヤングママさんという設定で、
5枚目の銀のエンゼルを探すという、この映画のテーマを象徴するような役どころです。


「ミリオンダラー・ベイビー」は思っていたような映画ではなく、結構ヘビーな展開。
わたしは女性版ロッキー、ボクシング映画だとばかり思っていたのですが、違います。
前半と後半が全く違う映画であるかのような雰囲気なのが多少残念ではあるでしょうか。
(その理由はわかるのですが)

「ボクシングは、人の尊厳を奪い、それを自分のものにするスポーツである」
厳しく冷たい言葉ですが、この作品を象徴しているのかもしれません。

Kiyo さん 2005年 05月 25日 13時 31分 44秒
URL:http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/lineup/d0460.html

CS放送のTBSチャンネルで放映中の「刑事ヨロシク」というドラマ。
元春サンの曲がたびたび使われています。
↑リンクを見ると、初回放送が1982年ですがスタッフの詳細はわからず。
まだビッグネームとなる前の元春サンに注目していたスタッフがいたのかもしれません。
(もしかして、TBSで林よしお(←漢字失念)さんつながりだから?)

それにしても、最近はすっかり文化人となってしまったたけし氏に比べ、
↑のドラマのようなナンセンスコメディをやっているたけし氏の方が
活き活きとしているように見えるのは私だけでしょうか??

それと、学問ノススメ(http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/lineup/d0441.html)で
競演しているイッセー尾形が20年経った今とまったく変わらない姿でいるのは
ある意味驚愕。(笑)
ぜんぜん老けてもいなければ若返ってもいないです(若返りはもっと怖いけど...)。
在りし日の故ポール牧の芸風も炸裂していますし、最近は本作のような
純粋に腹を抱えて笑える作品が見られなくなってしまったのが寂しくもあります。

Mr.2 さん 2005年 05月 22日 19時 28分 21秒
URL:http://www.inpri.jp/

「ザ・インタープリター」を観てきました。
監督はシドニー・ポラック。

国連内部の映画撮影が許可されたということでも話題になっているようです。
謎の過去を持つ国連通訳シルヴィアと、数週間前に不幸な事故で妻を亡くしたケラー捜査官。
一種のサスペンスなのですが、この二人の交流も見所の一つ。
わたしにはとても面白い映画でした。

Mr.2 さん 2005年 05月 18日 22時 33分 31秒
URL:http://www.foxjapan.com/movies/kingdomofheaven/

「キングダム・オブ・ヘブン」を観てきたんですが、すごいですね。
同じくリドリー・スコット監督の「グラディエーター」よりは少し劣るかなとは感じたものの、それでもかなりよいです。
後半のエルサレム攻防がこの映画の圧巻。
わたしには、今年見た映画の中では、いまのところ一番かもしれません。

Esme さん 2005年 05月 16日 00時 11分 51秒
URL:http://www.dreamcity.jp/stage/cinema/index.php

NHKアニメ劇場「ポアロとマープル」が終わってしまいました。
学生時代にアガサ・クリスティを読みあさっていたこともあり
比較的よく見ていた番組。
突然終わってしまい、残念。。
また続編が生まれることを期待しつつ。

ニッポン放送のうえちゃん(上柳アナ)がお薦めしてしていた映画、
「ニライカナイからの手紙」
http://www.dreamcity.jp/stage/cinema/index.php
舞台が竹富島ということもあり、注目しています。

☆Mr.2さん
新作情報ありがとうございます。
「カナリア」
なんとなく悲しい作品でしょうか。
子役たちががんばっているようですね。
「白い巨塔」に出ていた品川徹が出演しているんですね。
「父と暮らせば」
宮沢りえもいい役者になったと思いますが、彼女と原田芳雄との共演、
きっと素晴らしい作品なのでしょうね。
浅野忠信はなかなか観るチャンスに恵まれず、な私です。

☆Kiyoさん
予告編見ました。
全体的にサマンサのアニメキャラ満載の可愛らしいサイトですね。
そして写真見ました。なるほど似てますね〜
今回のキャスティングはなかなかなものですね。

Mr.2 さん 2005年 05月 15日 20時 55分 26秒
URL:http://www.pal-ep.com/father/

宮沢りえ主演「父と暮らせば」
ようやくこちらでも公開になりまして、早速見てきました。
もともと舞台劇だそうで、映画もそういう雰囲気の、宮沢りえと原田芳雄の二人芝居でした。

他に浅野忠信。この人もいろんな役をこなす俳優ですが、この人が出演しているだけで、なにか信頼できる作品という印象をもってしまうのが不思議。
気になる俳優です。

この作品は、いずれオリジナルの舞台劇も観てみたいものです。

Kiyo さん 2005年 05月 13日 13時 08分 01秒
URL:http://www.sonypictures.com/movies/bewitched/

「Bewitched」。
「奥さまは魔女」といった方が日本では有名ですね。
bewitchという言葉は魔法にかけるという意味で、
さらにサマンサが魔法を使うときに鼻を動かすのは英語ではtwitchですから、
意味だけでなく語呂合わせ的な要素も含んでいる英題の方が小洒落ていて
私は好きだったりします。

ニコール・キッドマン版の奥さまは魔女が9月には日本で公開とのことで
無理して字幕ナシ英語版をアメリカで見てくることはないかなと思い始めている今日この頃。
以前にここで書いたか忘れてしまいましたが、初代サマンサの
エリザベス・モンゴメリーの若い頃(たぶんサマンサを演じるずっと前)って
ニコールとそっくりなんですよね。
ずいぶん前に何かの本で写真を見てビックリした記憶があります。
そのせいか、映画版にニコールが抜擢されたというニュースを見たときも、
みんな考えることは同じだなと思ったくらいです。
↑の本で見た写真ではないのですが、比較的近い写真のリンクを貼り付けておきます。
http://www.smr-home-theatre.org/Montgomery/images/Elizabeth_Montgomery_06.jpg
http://mirrors.puremagic.com/casting/volange-lg.jpg

ちなみに、オリジナルの方は現在TBSチャンネルでも放映中で
毎週土曜の午前中は初代サマンサに英会話のセンセーしてもらってます。(笑)
実際、初代サマンサの英語はキレイな発音(吹き替えとはぜんぜん印象が違います)なので
英語に耳を慣らすにはいい感じです。
http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/lineup/d0395.html

Mr.2 さん 2005年 05月 08日 22時 52分 28秒
URL:http://www.shirous.com/canary/

「カナリア」っていうのを観てきました。
10年前のあの事件の、その後を題材にしたもの。

カナリアは、教団本部に踏み込む警官隊が、鳥かごに入れて掲げていた鳥。
毒ガスの探知という役割を与えられていたわけですが、正直なところ、この映画の内容との関係はよくはわかりませんでした。

12歳の少年と少女。
これもその後の彼らについて、ふと考えてしまうような終わり方でした。

Esme さん 2005年 05月 08日 21時 58分 57秒

藤井隆と乙葉の婚約発表は何か久々に明るいニュースという感じ。
生・藤井隆は一度だけイベント(風街ミーティング)で見ましたが、
歌がうまい。結構好きかも。微笑ましいカップルだと思います。

☆Kiyoさん
フジテレビ721詳細ありがとうございます。
昨日あたりやっと地上波ダイジェスト(1時間版)を見まして
口あんぐり状態でした。
あ〜あの日のライブはこんなふうだったんだーと感動。
セピア調は好みが分かれるところでしょうか。
曲によってはもっとはっきり(色彩)出してくれ〜〜と感じる瞬間も。
「遠い声」等のクリップは流れなかったので
ますますDVDが楽しみ〜といったところです。

>>呼庵(←ファンクラブライブのパンフ(だったかな?)に写真が出ていたような...)
>>で茶をすすっている様子が流れましたけど、
>>これを動画で見るのは初めてかも。

ええと、THE SUNアルバム初回盤付属のDVDにも入ってましたね。

新作情報もありがとうございます。
すっかり疎くなってしまって、これではいかん。。。

Kiyo さん 2005年 05月 06日 19時 10分 01秒
URL:http://www.supersizeme.jp/

眠気眼で書いた「スーパーサイズ・ミー」の公式HPのURLが案の定(!)間違っていました。
正確には↑URLです。
しばらく正座して反省します。

DVDもリリースされるようで、アマゾンにレビューが出てましたので
そっちのURLも貼っておきます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00067HDY8/250-8961534-0738604

スーパーサイズっていえば、里で路線バスに乗っていたときのこと、
ふとっちょの運ちゃんがバス停でもないバーガーキングの前でバスを止め
おもむろに店内に入っていったことがありました。
トイレにでも行きたくなったのかなと思いつつも、トイレにしてはずいぶん長いなと思いつつ様子を見ていると、
運ちゃんは両手にスーパーサイズのコーラを持って出てきました。
日本ではありえない光景ですが、里ではごく日常的なことで、
運行が遅れても他の客はまったく気にしている様子がありません。

Kiyo さん 2005年 05月 02日 01時 19分 39秒

例年通り坊主頭になりました。
肩まであった髪がなくなったせいか首筋がスースーします。
毎年のことながら、失恋したわけでも何か反省しているわけでもありません。 :p

閑話休題。
ただいま録画しておいたフジテレビ721の番組を鑑賞中。
BACK TO THE STREETを断片的に流しながらの番組は始まり、
現在レコーディングセッションの様子とメンバーインタビューを交えながら
番組は進んでいます。

呼庵(←ファンクラブライブのパンフ(だったかな?)に写真が出ていたような...)で茶をすすっている様子が流れましたけど、
これを動画で見るのは初めてかも。

えっと、そろそろおねむになってきたので、1.3倍速再生に切り替えました。(笑)
初見の「遠い声」のビデオクリップが流れ始めました。
1.3倍速で聴いているとよく似た別の曲です。(笑)

以下、流れた曲目だけ書き出します。
・僕は大人になった(ダイジェスト)
・また明日(ダイジェスト)
・Individualists(ダイジェスト)
・月夜を往け
・最後の1ピース
・恵みの雨
・地図のない旅
・観覧車の夜
・君の魂 大事な魂
・明日を生きよう
・DIG
・国のための準備
・太陽
・悲しきレイディオ(ダイジェスト)
・SOMEDAY

NHKホールでのライブ映像はモノクロもしくはセピア調の編集が施されてました。
一通り観た印象としては、後日発売されるDVD2枚分を編集して
2時間番組に仕上げたのだろうといった感じです。

相変わらずTHE SUNの曲はタイトルがおぼえられません。
↑の曲目を書いていても、まったく別のタイトルを書いていたりするので、
棚の奥からCDを引っ張り出してきて一々確認しつつ書いています。
本作、どこかで私とは相性が悪かったのかもしれません。


以下、↑番組を鑑賞しつつ(聴きつつ)手持ち無沙汰で書いてます。(笑)

時に、来週地元で薪能なるものを鑑賞予定。
毎年、ウチの裏の神社の境内で執り行われるイベントですが、
松明のかがり火の光で観る能舞台は厳かな雰囲気に包まれています。
およそ日本語などわかりそうもない人の姿も多々見受けられますが、
能で使われている日本語など日本人でもわからないので問題ないのでしょう。

その昔、ジョン・レノンが歌舞伎を観て涙したというエピソードがありますが、
日本人でも難解ということを考慮すれば、日本の古典芸能に感動できる感覚というのは
日本人でも外国人でもあまり大差ないのかもしれません。


話題が飛び散ってしまいますが、気になっている映画をいくつか。

「スーパーサイズ・ミー」
http://www.upforgrabsmovie.com/
公式HPは↑ですが、↓URLの方が要点を上手く説明しています。
http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20040513
1年前から気になっていた作品ですが、見る機会がないまま現在に。
おそらくビデオ化されてからレンタルで借りることになると思います。

ちなみに、アメリカのマクドナルドではSサイズが日本のM〜Lサイズに相当するので
日本と同じ感覚でサイズを注文すると痛い目に遭います。


「Up for Grabs」
http://www.upforgrabsmovie.com/
2001年にバリー・ボンズが年間ホームラン数の記録を作ったときの
ホームランボールを巡ってのドタバタ劇を描いた作品。
これも↓URLの方がわかりやすく説明しています(ちなみに公式は英語サイト)。
http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20050418

おそらく日本では公開もビデオ化もないと思われるので、
上映スケジュールに合えば向こうで観ることにします。
実際の試合の方は、わたくしめはいつもバックネット裏からの観戦なので、
ホームランボールを手にすることはできません。(苦笑)


長文・乱文失礼しました。

Esme さん 2005年 04月 24日 23時 31分 19秒
URL:http://www.fujitv.co.jp/b_hp/newdesign/

さて、「あいくるしい」は3週目にして早くも脱落しました(苦笑)
毎週見れているわけではないのですが
金曜深夜の「ニューデザインパラダイス」は
とてもセンスのいい、興味深い番組です。
これって関東ローカル?

☆どいさん
>>麗蘭のDVDは購入していません。。(><)
それは、残念。
チャンスがあれば是非手に入れてくださーい。
見応えたっぷりです。
「タイガー&ドラゴン」は見逃してます。どうもテレビに縛られにくい時間帯で。
「さよなら、さよならハリウッド」は都内で上映中。
しかし、行けるかどうか。

☆Mr.2 さん
ご心配いただき、ありがとうございます。
週末は出歩けたのでたぶん大丈夫だと思います。
「真夜中の弥次さん喜多さん」
これまた「Ray」を観た時、予告編で知ったのですが
はちゃめちゃといった趣き。
でもクドカンとあらば興味はしんしんです。
>>「阿修羅城の瞳」は面白いのでしょうか。
なんだか生理的に染五郎が苦手なので
気にとめてませんが、どんなもんでしょうか。

Mr.2 さん 2005年 04月 24日 21時 17分 33秒
URL:http://www.xanadeux.co.jp/niwatori/

「ニワトリはハダシだ」というのを観てきました。
言葉の意味は … サイトをどうぞ(^_^;)
チラシには「わかりきったことのたとえ」と書いてあります。

映画の中のこの言葉は非常に印象に残りました。
なんかの機会に使ってしまいそうです。

少々難があるとすれば、いわれなき差別もテーマの一つになっているということなんですが、そうした部分についてはあまり感じられなかったことでしょうか。
主人公の母が在日朝鮮人であったり、主人公が知的障害者である必然性はないかもしれません。
いずれにしても、好きな作品の一つです。

Mr.2 さん 2005年 04月 17日 21時 50分 18秒
URL:http://yajikita.com/

Esmeさん、体調大丈夫ですか?

今日は「真夜中の弥次さん喜多さん」を見てきました。
宮藤官九郎初監督作品ということで話題になってます。
正直、思ってたほど笑えなかったのですが(ギャグシーンが少ないわけではないです)、後半は結構よかったです。

上映時間の都合で「海を飛ぶ夢」はまた今度。
「阿修羅城の瞳」は面白いのでしょうか。

どい さん 2005年 04月 17日 20時 04分 44秒

麗蘭のDVDは購入していません。。(><)
たぶん映ってないでしょう。

「あいくるしい」は先週見ましたが、
今週からは別に見ても見なくてもいい部類にランクを落としています。(^^;;;
「タイガー&ドラゴン」はしばらく見るつもりです。
つるべの組長、蒼井優ちゃんと脇役にも注目です。

『さよなら、さよならハリウッド』は前売り購入しましたが
大阪では連休の上映ではないようです。

Esme さん 2005年 04月 17日 17時 52分 50秒
URL:http://www.tbs.co.jp/aikuru/

今期は竹中直人、神木隆之介くんが出演しているという理由で
ドラマ「あいくるしい」に注目しています。

前回はちょっとおかしなこと書いてしまいました。
つまり
> 「radiofish」が終わって、この番組への出演が終わらないのは
> ある意味、我慢ならないので
ってことです。はい。

☆Mr.2 さん
「コーラス」、よさそうですね。
「Ray」を観に行った時、予告編が流れていました。
朝日新聞評も高かったです。
ゴールデンウィークとは無縁な私は
おそらく劇場には行けないと思うのですが、
ちょうどメンバーズカードの更新もあるので
何か借りて見ようかなぁといったところです。
あ、そうそう、ウディ・アレンの新作は観たいです。
冬野さん出演シーンのダイジェスト、
DVD市販がなければ、是非よろしくお願いします〜。

☆Kiyoさん
「Sweet 16」の解説、ありがとうございます。
興味深く拝読しました。
>> 「16歳というのは特別な歳。心ときめくことがたくさん起こるから『sweet16』と言うの」
元春はきっと知っていたのだと勝手に想像しています。
当時のインタビューでは上記と同じ発言を何度もしていましたから。
「女の子を知った」っていう発言は爆弾発言として受け止めていました(笑)

>>元春サンが鳳啓介のモノマネをやる
あ〜なんか記憶の彼方にそんなことが(笑)
ミスタービーンも先駆けでしたし、センスオブユーモアは抜群だと思うんですが
ダウンタウンとは噛み合ないタイプなんですよね(笑)

フジテレビ721、何か珍しい映像が流れたら教えてくださいねー。

☆どいさん
『ライトニング・イン・ア・ボトル』情報ありがとうございます。
あっというまに都内での上映は終わりました。
>>ブルースに「Sweet 16」という曲があったなんて
それは私も知りませんでしたー!

ところで、麗蘭DVDには京都駅でのイベントの映像も入っていますね♪
あの段々の観客席と日差しがいい感じですね。
どいさんどこかに映ってませんでしたかー?
最前列に知人発見!

Mr.2 さん 2005年 04月 14日 21時 04分 11秒
URL:http://www.herald.co.jp/official/chorus/index.shtml

「コーラス」っていうのを観てきました。
ジャック・ペラン製作です。

「ニューシネマパラダイス」にも「いまを生きる」にも少しづつ似ているところのある作品。
正直なところ、その2作品には少し劣るかなとは思っているのですが(^_^;)、
まずまず好感の持てる作品でしたので、ご紹介です。

来週からGWを前にして面白そうな作品がまたたくさん公開されます。
期待しているのがアレハンドロ・アメナーバル監督の「海を飛ぶ夢」。
EsmeさんはGW中、映画は観られる予定はあるのでしょうか。

Kiyo さん 2005年 04月 04日 13時 30分 16秒

> 元春がどこから『sweet 16』って付けたのかは知らないのでした。

 『sweet16』という言葉。
 アメリカ社会では日常的に使われる言葉のようです。
 何年前だったか(たしか赤坂BLITZでの元春サンのファンクラブ限定ライブの2日後だったと記憶しています)、
 学校の卒業式をサボってミズーリ州のカンザスシティというところに行っていた時のこと、
 街角に置いてあるフリーペーパーの表紙に大きく『sweet16』の見出し。
 どうやら地元のハイスクールがバスケットの試合で勝ったことを伝える記事だったようなのですが、
 それがなぜ『sweet16』なのか傍らにいた姉貴分のS女史に聞いてみたところ、
 「16歳というのは特別な歳。心ときめくことがたくさん起こるから『sweet16』と言うの」との答え。
 答えになっていないような気もしましたが、そういうものなんだろうと半ば無理矢理納得。
 もっとも私の英語力からして、彼女の言っていることを聞き違えていた可能性も否定できないですが。

 『sweet16』という言葉は英語圏では非常にありふれているようですし、
 元春サンがどこから持ってきたのか本人のみ知るところですね。

> 「radiofish」が終わって、この番組への出演が終わるのは
> ある意味、我慢ならないので(苦笑)

 元春サンがお笑い番組に出ているのを見るのはけっこう好きなんですが、
 欲を言えばもっと品のいいお笑いをやってほしかった気も... :p
 ずいぶん前に、雑誌「THIS」誌で元春サンが鳳啓介のモノマネをやるという記事を読んで
 この人は生真面目そうに見えても、実はおちゃらけがけっこう好きなのかもしれないと思ったことがあります。
 鳳啓介って京唄子の相方というくらいにしか印象がなく、モノマネしても似ているかどうかわからない。
 関根勤がやる青木功や大滝秀治のモノマネ(つまり、最初に名乗らないと誰なのかわからない)に
 通ずるものがあります。(笑)

そういえば、今月末はフジテレビ721でNHKホール公演の放送がありますね。
今後発売されるDVDとだいぶ(ほぼ完全に?)内容がかぶるとは思うのですが、
とりあえず録画ですな。

どい さん 2005年 04月 04日 00時 01分 52秒

今日は『ライトニング・イン・ア・ボトル』を観てきました。
あんまり入ってなかったですね。
僕は元春のファンを休んでいた時期があって、
『sweet 16』というのはチャック・ベリーの「Sweet Little Sixteen」から
拝借してタイトルを付けたものと思っていました。
ブルースに「Sweet 16」という曲があったなんて今日はじめて知りました。
いろいろと勉強になりますね。
でも、元春がどこから『sweet 16』って付けたのかは知らないのでした。

Mr.2 さん 2005年 04月 03日 22時 24分 43秒

今週は久々に映画館へ行かない週になりそうです。
今、県内の劇場でかかってる作品で未見のものには、心引かれる作品がないのでした。
するべきことも多いし、ちょうどよかったかなと。

「アフリカのツメ」
確か2月に佐野さん出演してました。
みんなでサンバを踊ってたような? 冬野氏はそれを見てブラボーとかなんとか言ってました。
 いくつかの不備はあるものの、一応全回録画できましたので、今度お会いできるときにでも、Esmeさんが見ておられない冬野氏出演の回をダビングしていきましょうか?(^^)

Esme さん 2005年 04月 03日 00時 43分 56秒

「アフリカのツメ」最終回、見ました。
元春の出演はあれだけ〜?
しかし、番組収録後の打ち上げにはしっかり出てたわけね〜(笑)
ファンとしては終わってよかったです。
「radiofish」が終わって、この番組への出演が終わるのは
ある意味、我慢ならないので(苦笑)

ムール貝って英語で「マッスル」って言うんだよ
とかスーパーで発言してた時以来、見たんですけど
あの後にも出演シーンってありましたか?
ご存知のかた教えてくださーい。

☆Mr.2さん
新作情報ありがとうございます。
ストーリーを読みましたが、まぁ別に中年男に限らず
人生のある時期に起こり得る物語といった感じがしました。
ポール・ジアマッティは「プライベート・ライアン」や「トゥルーマン・ショー」のどこに
出演してたんでしょうね〜?
ワインが小道具というのはおもしろそうです。

Mr.2 さん 2005年 03月 24日 21時 51分 14秒
URL:http://www.foxjapan.com/movies/sideways/

「サイドウェイ」っていう映画を見てきました。
中年男の悲哀を描いた映画?(^_^;)
身につまされることも多かったです。

重要な小道具になっているのがワイン。
わたしはワインのことなんてほとんど知らないのですが、
それでもこの映画の中でかわされるワインについての話題は興味深く聞くことができました。
俳優の皆さんも撮影前にワインの勉強をしたことでしょうが、本当にそれに愛情を持っている人たちの会話と感じられました。

さて、来週からいよいよスコセッシ監督の「アビエイター」。
またもや3時間近くの大作。じっくり楽しんできたいと思ってます。

Esme さん 2005年 03月 20日 22時 38分 56秒
URL:http://www.nikkatsu.com/movie/lightning/index.html

やっとこさ、「Ray」を観て来たことは、別掲示板に書きましたが
ちょっとしたその裏話を。
(猫男爵の「最近の出来事。」ふう(笑))

元来、どちらかというと閉じこもりがちな私としては
ライブでもなければ、都内に出ることはあまりないワケです。
(最近は出ずっぱりという噂も?(苦笑))
金曜日は待望の、CRAZY FINGERS PARTYで下北沢へ。
kyOnさんや佐橋くんもおススメするところの「Ray」を
この日に合わせて観れたら、なんと効率よく心豊かな休日となることでしょう。
数日前にそう思い立った私は、
自分の決意を貫く意味合いで(?)生まれて初めての(←な大袈裟な)
映画指定席券を@ぴあで手配したワケです。(2000円也)
前日にファミマで発券したチケットには「ぴあ列1番」
思えばこの時点でちょっとイヤな予感はあったワケです。

さて、当日劇場入口で半券をもぎる係員曰く
「お客様は、後ろから4列目の青いシート席です」
え?4列目?
場内に足を踏み入れると、そこには暗いながらもはっきりとわかる
「ぴあシネマリザーブシート 1番」 と書かれた青いシート。
しかも1席のみ。しかもはがそうと引っ張ってみたらはがせない。
取り立てて良い席というわけでもない。
しかも場内明らかに「座席に余裕あり」状態。
恥ずかしかったのは言うまでもありません。
人は学習します。つまり
「平日、昼間の映画館に『指定席』は要らない」

私と同じような体験をした人はいますでしょうか
(っているワケないか)

ま、上映中はそんなことはまったく気にならず魅入ってましたけど。
で、次に観るべき作品はやはり「ライトニング・イン・ア・ボトル」でしょうか。

☆Kiyoさん
サイト、見ましたー。
勇気ある...というか、やはりアメリカ人ならではの行動力、ですね。
ボンズに再会、カッコいいっすねー!

☆Mr.2さん
「ロング・エンゲージメント」情報ありがとうございます。
主演俳優と監督が同じ、という宣伝方法にはちょっと「?」ですが
よさそうな作品ですね。

Mr.2 さん 2005年 03月 13日 23時 49分 33秒
URL:http://long-eng.warnerbros.jp/

ジュネ監督の「ロング・エンゲージメント」、観てきました。
監督と主演女優が「アメリ」と同じだというので、そうした部分がとかく話題になってますが、ラブストーリーということ以外、とりたてて比較するタイプの作品ではないように感じます。
どちらが好きかと言われれば、わたしの好みでは今回の「ロング・エンゲージメント」でしょうか。
映像がとてもきれいでした。

Kiyo さん 2005年 03月 07日 01時 41分 59秒
URL:http://www.excite.co.jp/News/odd/00081109557123.html

ラジー賞授賞式、受賞者が自ら出席することは皆無に等しいのですが、
今年は健気にもハル・ベリーが登場しました。
授賞式の一部始終を詳しく伝えるニュースはほとんど英語なんですが、
↑URL(数日で記事が削除されるかも)で日本語翻訳版を発見。
私は某ニュース番組でその様子を見ていたのですが、
カッコいいっ! 惚れたっ!!(←言い過ぎか...)
どうも気取っているだけの“びぢん”には何の魅力も感じない困った性分です。(爆)

常々不思議に思っているのですが、アメリカ人って、ああいう場でも
ユーモアに富んだ言葉が自然と出てくるんですよね。
そういう教育を受けているわけでもないですし、日々の生活で自然に身に付けているのでしょう。

今年は夏のアッコちゃんのライブ(あるのかな?)以外には出掛ける予定もなく。
アッコちゃんライブ後に里に帰ってニコール・キッドマン版の「奥さまは魔女」を見て、
バリー・ボンズと再会してくる(すでにチケット(良席!)入手済み)くらいですね。
日本のプロ野球では味わえないライブ感がメジャーリーグの魅力ですね。

「奥さま...」の方は、英語のレビュー記事を読んでみると、
元スター俳優が再起を図る「奥さまは魔女」リメイク版に抜擢された女優は、
実は本物の魔女だった....という完全なリメイク版ではない少々ややこしいストーリーらしいので、
英検4級の英語力ですべて理解できるか不安が残ります。

Esme さん 2005年 03月 06日 14時 26分 09秒
URL:http://www.live.co.jp/kyon/

↑もう一度。

...すっかり書き込みがご無沙汰になってしまいました。
だいたい日曜日のこの時間に自宅に居るのは久しぶりのことで。

先週は、
The Hobo King Session@大岡山
以下、日曜日を遡って行くと
元春@NHKホール
THE SUN TOUR移動日(宮崎→羽田)
元春@米子
SOUL OF どんと@SHIBUYA-AX
元春@神戸
元春@福岡
元春@仙台...
ってなわけで、1月2日以来の何もない日曜日!
...しばらくおとなしくしてます...。

楽しい話題をいつもありがとうございます。

ブッシュ大統領の主演男優賞はいかにもアメリカらしい。
モーガン・フリーマンは好きな男優なのでうれしかった。
「フィッシャー・キング」テレビで見たことあるんですが
そういえば、そんなストーリーでしたかしらん
あまり印象にないです〜
有名人かソックリさんか?なかなか楽しかったですが
私もあまり元の人物を知らなかったりして。
レッドフォード作品も観なきゃ...。
そんなこんなで横浜の歴史ある映画館も閉鎖してしまいました...。

Esme さん 2005年 03月 06日 14時 13分 25秒
URL:http://www.live.co.jp/〜tommy/kyondiary/diary.cgi

kyOnさんのCIGAR TIME、
超お忙しい中、大変よく観ていらっしゃいます。
あ〜「Ray」観なきゃです...

Kiyo さん 2005年 02月 28日 11時 22分 08秒
URL:http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20050227

アカデミー賞司会のクリス・ロックがいかに危険か

もうすぐ発表になるアカデミー賞。
実はそのアカデミー賞の司会クリス・ロックのことで、
アメリカ中がヒヤヒヤしている模様。
その司会者がどんな人か↑URLで書かれているのですけど、
これ伏字もせずにネット公開しちゃっていいのかなぁ??
目を覆いたくなるようなことが書かれているので、
意を決してからクリックすることをお勧めします。

裏アカデミー賞のラジー賞は既に発表になり、大方の予想通り
最低主演男優賞はブッシュ大統領(出演作・華氏911)が受賞したようです。
どうもアカデミー賞自体にはあまり興味がないせいか、
こんなこぼれ話ばかり関心が向いてしまいます...

Mr.2 さん 2005年 02月 27日 22時 22分 11秒
URL:http://www.gaga.ne.jp/april/

「エイプリルの七面鳥」というのを観てきました。
エイプリルっていう女の子(といっても20歳くらい?)が、ケンカ別れしていた母親のために料理をつくる、
その七面鳥のローストが焼きあがるまでの奮闘を通して、
「どれほど我々が時間をすり減らし、どのようにして、言葉ではなく “ありがとう”や“ごめん”、そして“さよなら”という気持ちを伝えようとしているのか、ということを皆さんに伝えたかった」(ピーター・ヘッジズ監督)
という映画です。

ここにはあえて書いていない設定があるのですが、それは知らないで観た方がよいかもしれません。
なかなかよいです。
東京ではもう公開が終わってるかもしれませんが、もしお時間がありましたらどうぞ。

Kiyo さん 2005年 02月 24日 17時 47分 50秒
URL:http://www2.b3ta.com/celebrityorlookalike/

Celebrity(有名人)かLook-alike(ソックリさん)か?

いつも読んでる某映画評論家のブログに↑のようなサイトが
紹介されていたので無断拝借。
私は16問中12問正解(正答率75%)でした。
もっとも、「コレ誰??」な人も何人か含まれていて、
当てずっぽうで答えたのも何問かあるわけで、
あまり信憑性のない正答率ですが。

Mr.2 さん 2005年 02月 20日 21時 53分 50秒
URL:http://www.herald.co.jp/official/m_cycle_diaries/index.shtml

Esmeさんは今ごろは"THE SUN TOUR"ファイナルステージの余韻に浸っている頃でしょうか(^^)

「モーターサイクル・ダイアリーズ」がこちらでもようやく公開。
早速見てきました。
青春映画の佳作という印象です。
例によって自分のサイトに感想をアップしましたので、おひまならどうぞ。
エンドロール前に登場した老人が、アルベルト・グラナード(ゲバラの親友だった人)本人なのかどうかが気になりますが、確認とれてません(^_^;)

ロバート・レッドフォード製作の作品では、今度は「舞台よりすてきな生活」というのが公開になるようですね、
って、もしかしたら東京では公開ずみでしょうか(^_^;)


kiyoさん
「風をあつめて」は、カラオケボックスのシーンでもちょっと流れませんでしたっけ?
井筒監督の作品といえば、先日見た「パッチギ!」はかなりよかったです。

Kiyo さん 2005年 02月 17日 20時 31分 36秒

>どいさん

> 『Lost In Translation』はサントラに
> はっぴいえんどの「風をあつめて」が収録されているそうですよ。

 ネタバレになりますが、「風をあつめて」はエンドロール中、
 しかも一番最後に流れました。
 外国作品でありながらこの曲を選んだことも驚きですが、
 作品の印象と不思議なくらいマッチしていたことが印象的です。

 ↓のこちトラ自腹じゃ!の本で、井筒監督の華氏911の評価を読んだのですが、
 いつも世話になっているBeata姐さんと全く同じこと(内容のことではなく作品の作り方について)を
 言っていたのが印象的でした。

どい さん 2005年 02月 17日 19時 47分 10秒
URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002J578Y/qid=1108636462/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/250-9198216-1436220

☆Kiyoさん
『Lost In Translation』はサントラに
はっぴいえんどの「風をあつめて」が収録されているそうですよ。
映画のほうは観てないのでわかりませんが。

機内で観たロビン・ウィリアムズの映画は『フィッシャーキング』
じゃないですかねぇ〜。↑URL。
大量殺人の巻き添えで奥さんを亡くして、という設定だったかと。
この作品にはトム・ウェイツがチラッと出てたり
確かニルソンの曲が使われてたり、
そしてそれが結果的に最後の曲になったんじゃなかったかと。。

MWSの最新情報によると
NHKホールはやはり撮影が行われるようですね。(^^)
メロウ頭のゲスト出演があったりして!?

Kiyo さん 2005年 02月 17日 02時 36分 32秒
URL:http://www.lit-movie.com/

金曜深夜にテレ朝で放映されている虎ノ門(http://www.tv-asahi.co.jp/tiger/)っていう番組、
関東ローカルなんでしょうか??
この番組で紹介された(http://www.tv-asahi.co.jp/tiger/contents/100/073/eiga/index.html)
「Lost In Translation」という作品が妙に気になり、さっそくレンタル。
↑URLは日本語サイトで、本家英語サイトは⇒http://www.lost-in-translation.com/

舞台は東京でして、東京をアメリカ、アメリカ人を日本人に置き換えて見ると
容易に感情移入してしまうかもしれません。
もしくは地方から上京してきたばかりの人と置き換えてみてもいいかも。
パリ・シンドロームが話題になっている昨今、舞台こそ違いますがタイムリーな作品かもしれません(視点が違うかな?)。
東京ってのはこんなとこだぜ....というのを海外に友人に教えるときに
この映画を見ればだいたいわかるといえそうなくらいリアルな描写です。
もっとも、外国人監督だからこそありのままに描いたのかもしれませんが。

虎ノ門といえば、こちトラ自腹じゃ!(http://www.tv-asahi.co.jp/tiger/contents/100/073/jibara/index.html)が有名ですけど、
先週の井筒監督は、「ネバーランド」をマイケル・ジャクソンを
引き合いに出してメッタ斬り(☆はゼロ)。
監督お気に入りのジョニー・デップが出ているのに☆ゼロというのは珍しかったです。
関東では、井筒監督の評価(だいたい辛い評価)で翌日からの観客数が大きく変動するらしく、
監督はあちこちの配給会社や映画館から煙たがられている模様。
監督の評価は辛口なんですけど、よく話を聞いているとただ辛口なだけでなく、
その理由にもうなずけるところが多いです(賛否両論かなりハッキリ分かれるようですが...)。
参考までに、こちトラ自腹じゃ!は本(↓URL)にもなっており、
過去の監督の評価がすべて出ています。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4881312812/qid=1108575083/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl/249-9076057-3439519



ロビン・ウィリアムズ。
サンフランシスコの住人で年に何回か観戦に来ているようです。
今年も会えるだろうか??
なんで彼のことが記憶に残っていたのか、古い記憶をたどってみたら、
90年代に渡米した時に機内映画で彼が出ていたんですね。
全編英語だったこともあり、かなり集中していたのでそれで記憶に残ったのかもしれません。
その映画、タイトルは忘れてしまったのですけど、
たしか地獄に落ちた嫁さんを主人公(ロビン・ウィリアムズ)が助けに行くというストーリーだったように
つたない英語力で解釈しています。

話題が散らばってしまい申し訳ありません。

Esme さん 2005年 02月 16日 20時 50分 22秒
URL:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050216-00000005-reu-ent

「隠し剣鬼の爪」がベルリン国際映画祭で上映され
拍手喝采だったとの記事。
何か受賞があればうれしいですね。

☆Kiyoさん
ロビン・ウィリアムズ情報ありがとうございます。
生の彼の姿を観れたなんて、それは貴重な体験でしたね〜!
うらやましい。
スタジアムライブ、ですか。しばらく縁がないので
というか、たぶんそれクラスのアーティストに縁がないので
行かないだろうなぁ
(って昔は元春もスタジアム級だったのにね)

☆Mr.2さん
新作情報ありがとうございます。
なんとイザベル・アジャーニが出演してるんですねぇ!
銀次さんが好きな女優さんです。

Spy Software さん (spy@hotmail.com) 2005年 02月 12日 13時 59分 18秒
URL:http://internet-spy-software.seo.se.com

<a href="http://spy-software.seo.se.com" title="Spy Software">Spy Software</a> <a href="http://spy-software.seo.se.com" target="_blank">http://spy-software.seo.se.com</a>
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