カタログ形式チャート表示ソフト
iChart Catalog(以下iccatと略します)は株価分析ソフトiChartの機能を利用し、チャートをカタログ形式で表示するソフトウェアです。iChartがサポートしている様々なチャートを表示することができます。
iccatはフリーウェアです。

株価分析ソフトiChart(Version2.0以降)が正常に動作している必要があります。
1. iChartを起動し、カタログ表示したい銘柄を選択したら、右クリックプルダウンメニューから「送る」→「カタログ」を選択します。

2. カタログ形式でチャートが表示されます。任意のチャートをダブルクリックすると、本家iChartのチャート表示ソフトが起動します。
ファイルメニューの「設定」から、iccatの設定を変更することができます。
| グループ | 項目 | 説明 |
| 全般(チャートの大きさ) | 横 | 1つのチャートの横幅を指定します。 |
| 縦 | 1つのチャートの縦の長さを指定します。 | |
| 全般(銘柄名の表示) | 文字色 | 銘柄名の表示色を選択します。 |
| 透過 | 銘柄名の背景を透過するか否かを指定します。 | |
| 背景色 | 銘柄名の背景色を選択します。 | |
| チャートの共通設定 | iChart/XIChart.ocx/ChartsオブジェクトのSetParamで設定可能なパラメータを指定します。 | |
| チャートの追加と削除 | iChart/XIChart.ocx/ChartsオブジェクトのAddで指定可能なチャート識別文字列及びパラメータを指定します。 |
ソフトウェアが動作できない、もしくは動作したことによる損害・損失、動作上の不具合に起因する損害・損失、実際の株式売買をした結果生じた損益など、いかなる損害・損失が生じても作者は一切責任を負いません。
本ソフトウェア及びソフトウェアに付属するドキュメント類に関する一切の権利は作者(江幡 康二)が所有しています。この権利は著作権法および国際著作権条約をはじめ、その他の知的財産権に関する法律ならびに条約によって保護されています。
ダウンロード(iccat.zip)
[78KB] (2001/09/22 Updated)
| c:\iChart\iccat.exe c:\iChart\iccat.txt c:\iChart\help\iccat\index.htm c:\iChart\help\iccat\*.jpg c:\iChart\SendTo\iccat.to |
| Version2.0 | ||
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| Version2.0w | ||
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