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[4569] 雨は大丈夫でしたヨ!交野山 投稿者:担当者 投稿日:2018/06/13(Wed) 21:04  

ゆっくりと公園を散歩しているような例会でした。
雨予報でしたがご参加いただき、ありがとうございました。


[4570] Re: 雨は大丈夫でしたヨ!交野山 投稿者:担当者 投稿日:2018/06/13(Wed) 21:08  

すいれん池で綺麗に咲いていました。
また、山田池公園の花菖蒲、紫陽花も綺麗でした。
お花いっぱいの例会になりました。


[4571] Re: 雨は大丈夫でしたヨ!交野山・・・・・「新人歓迎会の帰路の逆コース」 投稿者:toki 投稿日:2018/06/14(Thu) 06:41  


 交野山には行って見ようと思っていた矢先に、No.4566の投稿を見て、約1ヵ月前の、カッパは機能せず靴の中まで浸水した、六甲座頭谷〜六甲山例会の悪夢が甦りました。雨でも行くというリーダーの本気度、直前のお風呂セット持参の指示・・・・・。

 それでも今回は降水確率が前回の90%より低い60%だと、なんとか気をとり直りし参加することとしました。
 結果は、タイトルにも記載されていますように、山行中は雨に降られず良かったです。

 山行の最初は、新人歓迎会でよく歩く月の輪の滝を通るコースの逆で、見覚えのある道を進みます。
 写真は、月の輪の滝〜すいれん池(No.4570)の区間で、約3週間前に歩いたところでなつかしく感じました。
 
 すいれん池付近では、本当に細かい雨がポツリと降ってきたため、ザックカバーを付けましたがすぐに止みました。


[4572] Re: 雨は大丈夫でしたヨ!交野山・・・・・「交野山山頂付近」 投稿者:toki 投稿日:2018/06/14(Thu) 06:43  


 その後、新人歓迎会で料理をいただいたBBQ広場は通らずに展望台を経由して交野山に向かいました。
 道中枝道だらけで、山本@さんと地元の白@んのナビがさえました。

 交野山山頂で記念撮影(No.4569)後、丁度逆方向にも景色を俯瞰できるところがありましたので撮影しました。


[4573] Re: 雨は大丈夫でしたヨ!交野山・・・・・「ふれあいの里・ランチ&デザートタイム」 投稿者:toki 投稿日:2018/06/14(Thu) 06:45  


 交野山から下山後すぐのところにあるふれあいの里で、ランチをいただきました。
 当時はいつ雨が降るかわからないといった状態でしたので、屋根のあるところを探していたのですが近くにはそのような場所がなく、昼食場所としてふれあいの里を選んだのですが、雨に降られず、ベンチとテーブルがあり最適な場所となりました。
 
 食後にデザートタイム。担当のShimaさんから手作り水羊かんをいただきました。
 ごちそうさまでした。


[4574] Re: 雨は大丈夫でしたヨ!交野山・・・・・「津田城土塁跡付近」 投稿者:toki 投稿日:2018/06/14(Thu) 06:45  


 その後国見山を経て津田城土塁跡に下りてきました。

 白@さんの解説によりますと、昔津田姓の武将が治める津田城があり、この写真付近に土塁跡があるとして地元で盛り上げているということでした。
 その場所を案内していただきますと、確かに土塁の跡らしきものがあるのですが、それほど規模の大きなものではありませんでした。
 ただ、近くに多分津田家のものと思われる旗印が何本か立って、それらしき雰囲気出していました。


[4575] Re: 雨は大丈夫でしたヨ!交野山・・・・・「あじさい園&しょうぶ園」 投稿者:toki 投稿日:2018/06/14(Thu) 06:47  


 下山後、藤阪駅で一旦解散。
 その後有志で、あじさいとしょうぶが咲いている山田池公園に向かいました。
 藤阪駅までは雨に降られず、山田池公園に向かう途中で少し降られましたがすぐに止み、傘が不要な状態で花を観賞できました。

 山田池公園では、あじさいとしょうぶが見事に咲いており、入場料が不要なことが不思議に思えるほどでした。市民の憩いの場として開放しているのでしょう。
 立派に咲いていて良い場所に案内していただいたと、思わずつぶやくと、横におられた白@さんが、急に胸を張りニコッとして自分を指さしアピールされました。
 そうですね。白@さんのご案内でした。ありがとうございました。


[4566] 明日の交野山例会について 投稿者:担当者 投稿日:2018/06/09(Sat) 20:39  

明日の例会は雨のようですが予定通り行いたいと思います。
連絡遅くなりましたが雨が酷くずぶ濡れになった場合は皆様とご相談の上、
お風呂に入って帰りたいと思います。
JR津田と藤阪駅の間ぐらいにあります。
シャンプーなどセット料金と入浴のみと金額が違いますので
入浴されるかたはお風呂セットとシャンプー・石鹸などお持ちください。
よろしくお願い致します。



[4556] 奇跡の晴れまくり 投稿者:SK 投稿日:2018/06/04(Mon) 23:24  

リーダーの雨ジンクスをはねのけ、赤坂山は雲一つない晴!でした。
これもご参加いただいた皆様のおかげです。ありがとうございました。
日本海は見えませんでしたが、琵琶湖と対岸の伊吹山はくっきり。
すばらしい眺めを楽しめた山歩きの一日でした。


[4557] Re: 奇跡の晴れまくり 投稿者:SK 投稿日:2018/06/04(Mon) 23:25  

あまり眺めはなかったですが、三国山も登頂。最後がきつかった…


[4558] Re: 奇跡の晴れまくり 投稿者:SK 投稿日:2018/06/04(Mon) 23:26  

今回のハイライト、明王の禿


[4559] Re: 奇跡の晴れまくり 投稿者:SK 投稿日:2018/06/04(Mon) 23:27  

お山はサラサドウダンなどお花でいっぱい♪


[4560] Re: 奇跡の晴れまくり・・・・・「マキノ高原」 投稿者:toki 投稿日:2018/06/06(Wed) 07:28  

 
 No.4556にも書かれていますように、「マキノ高原温泉さらさ」バス停に着くと驚くほどの青空が私達を迎えてくれました。

 出発してすぐマキノ高原の芝生の中を進みます。 


[4561] Re: 奇跡の晴れまくり・・・・・「マキノ高原」 投稿者:toki 投稿日:2018/06/06(Wed) 07:30  


 写真の添付忘れです。


[4562] Re: 奇跡の晴れまくり・・・・・「栗柄峠の少し手前」 投稿者:toki 投稿日:2018/06/06(Wed) 07:31  


 東屋のある武奈の木平で小休止後、次の小休止は稜線に出る、栗柄峠の少し下の広場でした。
 その広場からは赤坂山頂上が見え、分岐の小道を登ると琵琶湖が俯瞰できる可能性があったので登ってみましたが、あまり良い眺望は望めませんでした。
 でも少しでもせっかく登ったのですから、登ってきた人だけでも撮影しました。

 時刻は12:00を少し過ぎていましたが、当初の予定どおり眺望の良い赤坂山頂上で昼食とすることとし、出発しました。


[4563] Re: 奇跡の晴れまくり・・・・・「赤坂山山頂手前」 投稿者:toki 投稿日:2018/06/06(Wed) 07:32  

 
 栗柄峠で稜線に到達し、赤坂山山頂に向かいます。
 山頂手前にさしかかると琵琶湖が見え始めましたので、背景に入れて撮影してみました。
 琵琶湖を強引に入れたため少し遠い写真になってしまったかな。

 赤坂山付近は眺望もよく、また季節を変えて来たいと言われている人もおられました。


[4564] Re: 奇跡の晴れまくり・・・・・「明王の禿(2)」 投稿者:toki 投稿日:2018/06/06(Wed) 07:33  

 
 No.4556の赤坂山頂上での昼食を経て、No.4558の明王の禿にやってきました。
 ここは、山肌がむき出しとなっているため、出発のマキノ高原からも場所が特定できます。

 登山起点の「マキノ高原温泉さらさ」は、No.4559に写っている、赤坂山やこれから行く黒河峠一帯に自生するサラサドウザン(ツツジ)からネーミングされたそうです。
 赤坂山は花が豊富な山だそうですが、丁度代表的な花であるサラサドウザンの咲いている時期に来れて良かったです。  


[4565] Re: 奇跡の晴れまくり・・・・・「白谷温泉バス停付近」 投稿者:toki 投稿日:2018/06/06(Wed) 07:34  


 その後No.4557の三国山や黒河峠を経由して、白谷温泉まで下山しました。
 
 今回のコースタイムはエアリアでは5時間40分でしたが、実際の歩行時間はそれより少なく、コースタイムが長く記載されていると思われます。

 エアリアのコースタイムを前提にすると下山後バスに間に合うか不安があったため、今回ご担当のSKさんは、当初休憩回数や休憩時間を少なめに設定されていましたが、しだいに間に合うことがわかってきました。バス停に到着した段階でバス出発まで40分以上ありましたので、Adachinさんご提供のくずもちをメインにティータイムとしました。ごちそうさまでした。また、それまでにフルーツ等の差し入れもありがとうございました。
  
 今回の例会でSKさんは雨女返上ですね。ご担当お疲れ様でした。
 また、最後尾で例会の全体に目配りをされていた、サブ担当のShibaさんも、ありがとうございました。


[4555] 6月臨時総会 投稿者:ミツダ 投稿日:2018/06/04(Mon) 10:48  

昨日6月3日の臨時総会には沢山お集まりいただき有難うございました。
活発にご討議いただきお陰様で、下半期の山行計画も順調に決まりました。

今年も覚えきれないほど多くの夏山例会が入っております。
安全第一で夏山アルプスを大いにお楽しみください。

さらに、9月には、佐藤前会長の追悼集中登山と葛城高原ロッジでの追悼行事を計画しております。
佐藤前会長との思い出のひと時を過ごしていただきたく、色々企画しております。
1人でも多くの皆様の参加申し込み、何卒よろしくお願いします。


[4545] 氷ノ山 ちゃぶ台避難小屋 投稿者:髭村 投稿日:2018/05/29(Tue) 19:39  

少し、疲れていた。避難小屋で浅い眠りから覚めた。
完全に寝ぼけていた。

”夕飯の支度をする妹たち、ちょっかいを出す兄さん”
目に映る「ちゃぶ台」に家族の食卓を錯覚した。
このノスタルジーに満ちた四角くい ちゃぶ台が、安堵と妄想を誘ったんだ!

鳥鍋をアテに、ウィスキーをちびりとやった。
ゴロンと寝転んだ。
幸福スイッチが入った。

鍋を囲んだ優しいみんなへ。
家族のような夜をありがとう。
楽しかった。





[4546] Re: 氷ノ山 ちゃぶ台避難小屋 投稿者:ゴンタ(M岡) 投稿日:2018/05/30(Wed) 22:26  

天気は良好。前夜マッコリで二日酔いの方もおられましたが、
登山道は日陰もあり、のんびりと新緑を楽しむことができました。
皆さんにご心配頂いた頂上避難小屋は、青雲会を含めて9人で、無事に宿泊できました。
当日、沢山の登山者がおられましたが、みなさん日帰り山行でした。
行きの氷ノ山コースは、水場3か所で、水量はチョロでしたが、何とか確保できました。
夕食のゴマ風味鶏鍋はとても美味しかったです。翌朝、頂上からの御来光はなかなかでした。
本当によく笑いました。参加して頂いたみなさん、どうもありがとうございました。


[4553] Re: 氷ノ山 ちゃぶ台避難小屋 投稿者:髭村 投稿日:2018/06/01(Fri) 13:58  

朝がやって来た。
三角屋根の向こうから。
たまには西から昇って、笑わせて欲しいのに。
いつも通り、礼儀正しく東の空から「おはようございます」なんて。
律儀だな。頭が下がる。

とびっきり熱い湯を沸かそうか。
アメリカンコーヒーを飲んで。

そろそろ歩きはじめる。
晴天の朝。
おはようさん。


[4552]  白いブランコ 投稿者: 追悼誌編集チーム 投稿日:2018/06/01(Fri) 02:18  


 「君は覚えているかしら ・・・・ 」


・去年の新歓の日を  
   荒い呼吸で 遅れながらも BBQのロストルまで歩いた あの人を 

・55周年の葛城山の夜を
   一升瓶を抱えて、最後に輪になって歌った歌を

・市ヶ原 雪の納山祭のテントサイトを
   キャンプファイヤー(たき火)が好きで、中々寝なかった あの人を 

・集中登山(比良・明神平)、越年登山(大菩薩・六甲)夏のアルプス例会
  (木曽駒・磐梯山)などなど、みなさん 思い出をお持ちではないでしょうか?


 佐藤前会長追悼誌への投稿 一次提出日は、昨日(5/31)でした。

 全会員の投稿を目標としております。

 未提出の会員の皆さん、よろしくお願いします。



[4544] 瓢箪崩山・金毘羅山 投稿者:ビール大魔王 投稿日:2018/05/28(Mon) 09:11  

瓢箪崩山に行って来ました。天気にも恵まれ大勢の方々のご参加を頂きありがとうございました。


[4547] Re: 瓢箪崩山・金毘羅山・・・・・「瓢箪崩山山頂」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/30(Wed) 23:19  


 先週日曜日は、瓢箪崩山と金毘羅山に登ってきました。

 2つの山と登りの傾斜は緩く、歩きやすい道でした。

 まずは最初のピーク、瓢箪崩山山頂(532.0m)です。


[4548] Re: 瓢箪崩山・金毘羅山・・・・・「ランチタイム」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/30(Wed) 23:23  


 花園町の登山口から瓢箪崩山山頂を経由して江文峠に至るまで殆ど人に会わず、京都市街に近い整備された道なのにめずらしいことと思いました。
  
 瓢箪崩山〜江文峠のほぼ中間地点で、12:00には少し早かったのですが、ランチタイムとしました。
 食事したいとの要望があったことを受けてビール大魔王さんが決定されたのかも知れません。
 人通りもなくのんびりしたランチタイムでした。


[4549] Re: 瓢箪崩山・金毘羅山・・・・・「金毘羅山への登り」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/30(Wed) 23:24  


 江文峠からは金毘羅山に向かっての登りが始まります。

 この日の参加者は19名でしたが、その内8名(40%以上)が京阪電車沿線の人。
 確かに当日の行程ですと、京阪沿線の人は参加しやすいですね。

 それと、今回の例会のもう一つの特徴は、下山後の反省会の店舗の開店時間に合わせて時間調整したため、休憩時間を多めにとったことです。


[4550] Re: 瓢箪崩山・金毘羅山・・・・・「ロッククライミング・ゲレンデ」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/30(Wed) 23:26  


 江文峠〜金毘羅山の間の枝道をしばらく行ったところにロッククライミング・ゲレンデがあります。

 担当のビール大魔王さんは、本来そういった高低差を直接的に感じる所は避けたいはずですが、当日は時間調整のためわざわざ寄ることとなりました。

 ゲレンデでは、丁度地元滋賀県の山岳会の人がクライミングの練習をされており、その内の1人に撮影を依頼しました。   


[4551] Re: 瓢箪崩山・金毘羅山・・・・・「デザートタイム」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/30(Wed) 23:27  


 金毘羅山登頂後、下山途中でデザートタイム。

 今回は写真に写っていますように、種類・量ともとても豊富なデザートをいただきました。

 たくさんの差し入れありがとうございました。


[4534] 新人歓迎会、有難うございました。 投稿者:ミツダ 投稿日:2018/05/20(Sun) 21:51  

本日は、楽しい新人歓迎会をくろんど園地で開催していただきました。
新人担当役員、食材準備いただいた多くの皆さんにお礼申し上げます。
晴天のもとBBQ宴会、本当に美味しくて楽しかったですね。

5人の新人会員さんの紹介、8人のお子様ゲストの飛び入り紹介、面白くて時間を忘れさせてくれました。
来年も楽しみです、有難うございました。


[4535] Re: 新人歓迎会、有難うございました。 投稿者:さか 投稿日:2018/05/21(Mon) 21:20  

河内磐船駅に集合し、山の中腹にある獅子窟寺を経てくろんど園地へ。
写真は、途中の獅子窟寺で休憩しているところです。
新緑がきれいでした。


[4537] Re: 新人歓迎会、有難うございました。・・・・・「準備」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/23(Wed) 23:55  


 くろんど園地では先発隊の方がロストル(かまど)を確保し、炭やザル、まな板等の準備をしていただいていました。
 本隊が到着後、6チームに分れて食材の前捌きや火起こし等、本格的な準備が始まりました。


[4538] Re: 新人歓迎会、有難うございました。・・・・・「乾杯!」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/23(Wed) 23:56  


 準備が整ったところで新会長ご発声で「乾杯!」
 今年も新人を迎え、会の発展を願う大きなイベントが始まりました。

 昨年は前会長が挨拶されていたんだなと、思い出しましたが、前会長も以前と変わらず新人を含め多くの会員が集まって楽しく過ごしていることを天国から見られ、安心しておられたことと思います。


[4539] Re: 新人歓迎会、有難うございました。・・・・・「宴たけなわ(1)」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/23(Wed) 23:57  


 各チームとも、火力の調整をしながら肉や野菜を次々に焼いていきます。

 アルコールも適度に入って、各所で盛り上がっていました。


[4540] Re: 新人歓迎会、有難うございました。・・・・・「宴たけなわ(2)」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/23(Wed) 23:57  


 先程とほぼ逆方向から撮影した写真です。
 


[4541] Re: 新人歓迎会、有難うございました。・・・・・「チーム槍ヶ岳」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/23(Wed) 23:58  


 今回、ご一緒させていただいたチームの皆さんです。

 各チームには山の名前が付けられていました。

 チーム槍ヶ岳は、草食系なのか、終盤になっても肉を始め食材が余り、他の肉食系チームの皆さんに相当提供しました。


[4542] Re: 新人歓迎会、有難うございました。・・・・・「新人の挨拶(1)」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/24(Thu) 00:00  


 BBQ終了後、恒例の新人紹介です。新人からの自己紹介(プロフィール、登りたい山等の抱負)のあと、在来の会員からの質問とそれに対する新人の回答があり、新人の皆さんの今迄わからなかった部分が見えてきました。

 新人の皆さん、例会や集会にどんどん参加して、山を楽しむとともに他の会員の皆さんと親しくなってください。


[4543] Re: 新人歓迎会、有難うございました。・・・・・「新人の挨拶(2)&お礼」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/24(Thu) 00:04  


 新人紹介を新人の視点で見ると写真のようになります。
 
 計画を立てられた新人担当の方を始め、事前に食材を購入していただいたり、当日食材の加工・盛り付けや、火力管理をしていただきました皆様ありがとうございました。
  
 好天にも恵まれ、おいしい料理がいただけました。 


[4536] 釈迦岳・ビール工場見学について 投稿者:iba 投稿日:2018/05/22(Tue) 00:58  

おかげさまで定員に達しました。ありがとうございました。


[4532] 釈迦岳・サントリー工場泊について 投稿者:iba 投稿日:2018/05/17(Thu) 20:32  

お申し込みはeメールでお願いいたします。最近はサントリーからも雨天の場合どうするか、という事も聞いてきます。
基本小雨決行でご参加をお願いいたします。


[4531] コテージ泊について 投稿者:iba 投稿日:2018/05/17(Thu) 20:11  

7月14・15日コテージ泊は本日定員となりました。ありがとうございました。
6月17日釈迦岳・サントリービール工場山行は残り3名となっております。こちらもよろしくお願いいたします。



[4527] 六甲座頭谷〜六甲山 投稿者:SIBA 投稿日:2018/05/13(Sun) 21:26  

雨の中を担当者を入れて15名での山行となりました。
六甲最高峰を踏むことは出来ましたが、雨のため難しく近くの東屋での記念写真となりました。写真はこれのみです。。。
参加いただいた皆様、一日雨の中をありがとうございました。
そして、お疲れさまでした。


[4529] Re: 六甲座頭谷〜六甲山・・・・・「座頭谷」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/15(Tue) 23:53  


 集合場所の梅田に行く頃雨が降り始め、歩行中はずっと雨が降り続いていました。
 当日の降水確率は90%の予報。
 それでもSHIBAリーダーは行く気満々。また、参加された人も雨にも負けない強い気持ちを持っておられた人ばかりで、登りの標高差780mを雨の影響も手伝って休憩もほとんどなく歩ききりました。
 写真はまだ雨足がそれほど強くなかった座頭谷での休憩シーンです。

 この後、雨が激しくなったり弱まったりを繰り返し、道にたまった雨水や道を流れる水を避けて歩く区間が出てきました。


[4530] Re: 六甲座頭谷〜六甲山・・・・・「六甲山頂手前の東屋」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/15(Tue) 23:54  


 六甲山頂手前の東屋で、雨に降られることなく一息ついて昼食&デサードタイムです。 場所はNo.4527と同じです。

 しっかりと雨が降っていましたが、準備していただいたイチゴ、シュークリーム、栃の実の入ったお菓子、手作りハンバーグ等をいただき、厳しい環境だっただけに更にありがたみを感じました。また、下山後の有馬温泉でもお菓子をいただきました。ごちそうさまでした。
 
 その後宝塚で反省会をしましたが、精算すると代金が高く感じました。不思議だねと言いながら帰りかけましたが、Adachinさんが疑問に感じ、レシートを確認されたところ、参加者8人であったにもかかわらず、なんと「エイヒレ」が22個(皿)もついていました。実際に頼んだのは2個(皿)です。お陰様で、1人1,000円キャッシュバック。Adachinさん、ありがとうございました。


[4525] おっさんずラブ!? ・・・じゃなくて,おっさんずブナ!! 投稿者:おっさん1号 投稿日:2018/05/13(Sun) 01:28  

ある晴れた日,おっさん3匹がブナに登ったという,別にどうでも良いオハナシ・・・


[4526] Re: おっさんずラブ!? ・・・じゃなくて,おっさんずブナ!! 投稿者:おっさん1号 投稿日:2018/05/13(Sun) 01:38  

青空の西南稜を背景に張り切るおっさん2号と3号.
(なんとなく人生の悲哀に満ちた顔に見えるとしたら,それは気のせいです)


[4528] Re: おっさんずブナ!!・・・・・「武奈ヶ岳頂上手前」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/15(Tue) 23:51  


 登山口から約200m登り、樹林帯の中で同行の2人を撮影しようとすると、2人からほぼ同時に「おっさん2人撮って掲示板に載せても誰も見たくないで〜。」と言われましたので、西南陵に出てからの1枚だけ投稿することにしました。

 場所は武奈ヶ岳頂上手前で、丁度No.4526の少し後に逆方向を撮影したものです。
 No.4526の呼称を使えば、おっさん1号と2号となるのでしょうか。
 この後、No.4525の武奈ヶ岳頂上へと続きます。

 この日、Matsuリーダーは、例会案内で指定した先頭車に乗っておられましたが、大阪駅では誰にも会わず、京都駅から乗車した他の2人は別の車両に乗っていたため、湖西線で下車する堅田駅まで参加者と会わず中止になると思っておられたそうです。(多分、不安だったでしょうね。)

 少人数でしたが天気が良く、会話も登りでしんどい時以外は途切れなかったので楽しい例会だったと思います。


[4524] 六甲座頭谷〜六甲山 投稿者:SIBA 投稿日:2018/05/12(Sat) 19:11  

明日、5月13日(日)に予定の六甲座頭谷の例会につきまして、12日(土)17時発表の兵庫県南部の降水確率予報が依然として高いようですが、予定通り実施いたします。
尚、帰りは16時15分有馬発、宝塚行の阪急バスを予定しています。(その前は有馬15時17分発です。)
時間があればかんぽの宿にて入浴をしたいと思いますので希望の方は入浴準備をお願いします。


[4502] 三嶺〜剣山例会 投稿者:O@ちるちるらんど 投稿日:2018/05/07(Mon) 11:32  

バスを午後便にしたおかげで渋滞なしでした。
リーダーの実家での前泊風景です。
私たちの前泊のためにリーダーのお兄さんがいろいろご準備してくださっていました。
本当にありがとうございます。
このあとリーダーのお父さんも一緒にYさんのお誕生日会が行われました。


[4503] Re: 三嶺〜剣山例会 投稿者:O@ちるちるらんど 投稿日:2018/05/07(Mon) 11:34  

三嶺です。
三嶺までは登って登ってひたすら登りました。
頑張って登り切った『ご褒美景色』は360度見渡せる絶景でした。
でも、体がぐらつくほどの強風だったため証拠写真をさっさと撮ってすぐ移動!



[4504] Re: 三嶺〜剣山例会 投稿者:O@ちるちるらんど 投稿日:2018/05/07(Mon) 11:35  

三嶺からはクサリ場を含む激下りがありますが、T平さんには現場まで内緒。。。
T平さんの苦手な場所が出現するたびに(黙っててゴメンね)と、心の中でつぶやきました。
早起きしたおかげで13時半には白髪避難小屋に到着しました。


[4505] Re: 三嶺〜剣山例会 投稿者:O@ちるちるらんど 投稿日:2018/05/07(Mon) 11:37  

翌日は30分出発を早めました。
ときおり強い風の吹く中、笹原の稜線を歩き続けます。
やっと次郎笈が現れました。
え・・・アレを登るの?結構急登っぽそうなんですけど?



[4506] Re: 三嶺〜剣山例会 投稿者:O@ちるちるらんど 投稿日:2018/05/07(Mon) 11:38  

これまでの疲れもあって、この次郎笈への登りの辛かったこと!
振り返ると三嶺(左奥の尖った山)から歩いてきた稜線もわかります。
私は何のためにこんな辛いことをしてるのか。登山なんてもう辞める〜!


[4507] Re: 三嶺〜剣山例会 投稿者:O@ちるちるらんど 投稿日:2018/05/07(Mon) 11:39  

次郎笈からの『ご褒美景色』は最高でした!
やっぱり山登りは辞められませんね〜。(*^・^*)エヘヘ


[4508] Re: 三嶺〜剣山例会 投稿者:O@ちるちるらんど 投稿日:2018/05/07(Mon) 11:40  

やっと剣山!
今回は水場の保証がないため普通のテント泊装備以上に重い荷物となりました。
その重い荷物である上に想像以上に歩きごたえのあるコース。
途中の数々のトラブルもありましたが、みなさんのご協力の中無事終えることができました。
本当にありがとうございました。


[4512] Re: 三嶺〜剣山例会・・・・・「リーダーご実家別邸」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/09(Wed) 07:41  


 約1年半振りにTakaリーダーのご実家に泊めていただきました。以前は簡単なハイキングを2日続ける間に宿泊させていただき、すだち狩りや宴会を楽しませていたただきましたが、今回は、翌日から始まるテントや食材を持参する避難小屋泊縦走の前日であるうえ、ゴールデンウイークの混雑を避けるため遅い到着となったため、簡単な食事とアルコール控え目の夕食となりました。
 
 それでも、翌日誕生日を迎えるY-sakiさんのお誕生日を祝ってケーキも出され、リーダーのお父様は前回と同様多くのビールを用意していただいており、両手いっぱいに抱えて本宅から持ってきていただきました。お父様とは暫く歓談させていただきましが、歓迎していただいているお気持ちが伝わってきました。
  No.4502に書かれているリーダーのお兄さんに準備していただいいたお菓子がテーブルの下に写っています。お父様から伺った説明で、お兄様が短期間のうちに別邸の内装に手を加えられ、きれいで過ごしやすい空間に改装されたことがわかりました。


[4513] Re: 三嶺〜剣山例会・・・・・「ダケモミの丘付近での登り」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/09(Wed) 07:42  


 翌日、白髪小屋にできるだけ早く到着できるように、当初の予定を1時間早めて出発し、翌日に下山予定の見ノ越駐車場で、前日に徳島で借りたレンタカーからジャンボタクシーに乗り換えて、三嶺の登山口の名頃に到着しました。
 ここからいよいよ登山開始です。天気は快晴で眺望にも期待が高まります。三嶺までは、No.4503に書かれているとおり、ひたすら登りです。
 写真は、三嶺への登りのほぼ中間地点のダケモミの丘付近での登りです。新緑が爽やかでした。


[4514] Re: 三嶺〜剣山例会・・・・・「三嶺小屋手前の登り」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/09(Wed) 07:43  


 続いて三嶺小屋手前です。周囲から木がなくなり、クマザサに変わっています。


[4515] Re: 三嶺〜剣山例会・・・・・「三嶺小屋手前の登り」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/09(Wed) 07:44  


 三嶺小屋出発後、三嶺山頂直前の登りです。
 この後、No.4503の三嶺山頂に続きます。


[4516] Re: 三嶺〜剣山例会・・・・・「白髪避難小屋」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/09(Wed) 07:44  


 三嶺山頂からNo.4504の鎖場を含む急激な下りを経て白髪避難小屋に到着しました。
 出発を早めた成果もあって、一番乗りでした。暫くは私達のグルーブだけで、ティータイムを楽しみながらのんびりとくつろいでいました。
 
 ところが食事の準備を始めようとした頃に別の4人のグループが、食事がもうすぐできる頃に更に別の6人以上のグループが到着し、このまま全員が小屋泊まりすると相当な混雑が予想されたため、男性4名がジャンボテントに移ることととなりました。後から来たグループはいずれもテント装備を持っていなかったため、避難小屋に泊まらざるを得ない状態でした。


[4517] Re: 三嶺〜剣山例会・・・・・「ジャンボテント設営」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/09(Wed) 07:45  


 もともとはテントボッカの予定でしたが、思いがけずテントが役に立ちました。
 もし小屋が更に混んできたら4テンも設営するところでした。


[4518] Re: 三嶺〜剣山例会・・・・・「三嶺を背景に」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/09(Wed) 07:46  


 翌朝も快晴。良い眺望が継続することが期待できます。
 白髪避難小屋の前で集合写真を撮影後、5:05に出発しました。

 朝方は東から強い太陽の日差しを受け、振り返ると順光の三嶺がほぼいつも見えました。
 写真は、白髪避難小屋を出発後約1時間、石立山分岐(中東山分岐)までのほぼ中間地点での小休止直後のもので、左手後方が三嶺山です。 


[4519] Re: 三嶺〜剣山例会・・・・・「石立山分岐(中東山分岐)の少し手前」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/09(Wed) 07:47  


 続いて石立山分岐(中東山分岐)の少し手前で休憩後出発直後の写真です。

 Takaさんは行程中ジャンボ本体とフライを持たれ、また山行1日目は食材も分担され、重い荷物を担いでおられるにも拘わらずそう思わせない軽い足取りでテンポよく皆さんをリードされました。
 
 ここでも後方左の三嶺が見えていました。


[4520] Re: 三嶺〜剣山例会・・・・・「高ノ瀬付近」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/09(Wed) 23:19  


 続いて高ノ瀬(「コウノセ」と読みます。)付近です。時刻は7:30頃。
 空の低い角度でも青空で、当日朝方がみごとな快晴であったことを示しています。
 写真には写っていませんが、所々には山ツツジがあぜやかなピンク色で風景にインパクトを与えていました。


[4521] Re: 三嶺〜剣山例会・・・・・「次郎笈への登り」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/09(Wed) 23:20  


 No.4506に書かれていますようにしんどかった次郎笈(ジロウギュウ)への登りです。
 この写真の方がNo.4506より後に写したものと思います。


[4522] Re: 三嶺〜剣山例会・・・・・「剣山へ(ポスターで使われる景色)」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/09(Wed) 23:22  



 No.4507の次郎笈では何人かで展望台にも行き暫く景色を楽しんでいました。
 その後、一旦下って剣山へ。
 ちるちるらんどさんは、「次郎笈〜剣山間から剣山を撮影した写真がよく剣山のポスターに使われている。」と言われていましたが、多分このあたりの風景ではないかと思います。
 剣山への登りは次郎笈への登りよりも傾斜が緩かったのですが、距離が長くやはりしんどく感じました。
 でも、ここを登るとゴールという思いが出てきて元気づけられます。
 で、No.4508の剣山山頂へ。
 1つずつの起伏の標高差は少ないと思いますが、何回も繰り返したうえ長い距離を歩ききっただけに達成感を感じました。


[4523] Re: 三嶺〜剣山例会・・・・・「梅田&お世話になりました。」 投稿者:toki 投稿日:2018/05/09(Wed) 23:23  


 剣山から大剣神社を経由して見ノ越駐車場へ。大剣神社の境内からは、先程登った次郎笈が正面に見えました。
 徳島までレンタカーで移動し高速バスに乗車しました。Takaさん、Y-sakiさん運転お疲れ様でした。 

 帰路、明石海峡大橋の手前で渋滞となり、終電に間に合うか危惧しましたが、阪神高速道に入ってからはスムーズに進み、終電に間に合う見通しとなりホッとしました。  梅田は22:35頃着。6名の方が下車され残り3名で難波に向かいました。
 
 今回の山行では、Takaリーダーのご実家にお世話になり、また食事担当の方に事前の準備から当日の調理までお世話になり、ありがとうございました。
 それとサブリーダーのちるちるらんどさんのいろいろな気配りも山行が円滑にいくために欠かせない要素だったと思います。
 良いメンバーと素晴らしい好天に恵まれた、楽しい山行でした。ありがとうございました。