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ゴールド〜淡色系のエールとラガー 比較的さっぱりとしたタイプのビール
A01:ゴールデンライトエール A02:ゴールデンライトエール+ドライホップ A03:ゴールデンエール A04:ゴールデンエール+ドライホップ A05:ゴールデンビターエール A06:ゴールデンビターエール+ドライホップ A07:ゴールデンライトラガー A08:ゴールデンライトラガー+ドライホップ A09:ゴールデンラガー A10:ゴールデンラガー+ドライホップ A11:ゴールデンビターラガー A12:ゴールデンビターラガー+ドライホップ A13:アメリカン・ペールエール+ドライホップ ご注意:各キット説明文末尾に示す初期比重は、海外の仕込み方法に沿って仕込んだ場合の値です。日本でアルコール度数1%以上の飲料を造ることは法律上は認められておりません。こちらの方法に従い法律の範囲内でお楽しみください。
黄金色・ドライ(すっきり・さっぱり)タイプのビールですが、エールイーストで発酵させるため、ラガーに比べ華やかでフルーティな味・香りとなります。ドライに仕上げるため白米を加えます。ホップの苦さは標準です。<初期比重1.044、IBU(ホップの苦み)値27>
基本レシピ、特徴はゴールデンライトエールと同じですが、ドライホップ(一次発酵が終わった若ビールに直接ホップを投入)により、ホップ香(アロマ・フレイバー)を飛躍的に向上させます。ホップの苦みは標準です。<初期比重1.044、IBU(ホップの苦み)値27>
少し濃い黄金色。ゴールデンライトエールに比べ、コク・ボディ・モルトテイスト・モルトフレ イバーがさらに強い、飲み応えのあるビールです。ホップの苦さは標準です。<初期比重1.044、IBU(ホップの苦み)値27>
基本レシピ、特徴はゴールデンエールと同じですが、ドライホップ(一次発酵が終わった若ビールに直接ホップを投入)により、ホップ香(アロマ・フレイバー)を飛躍的に向上させます。ホップの苦みは標準です。<初期比重1.044、IBU(ホップの苦み)値27>
基本レシピ、特徴はゴールデンエールと同じですが、ホップの苦みをかなり強めに設定しています。<初期比重1.044、IBU(ホップの苦み)値50>
基本レシピ、特徴はゴールデンビターエールと同じですが、ドライホップ(一次発酵が終わった若ビールに直接ホップを投入)により、ホップ香(アロマ・フレイバー)を飛躍的に向上させます。<初期比重1.044、IBU(ホップの苦み)値50>
基本レシピ、特徴はゴールデンライトエールと同じですが、ラガーイーストを使い低温で発酵させるため、エールに比べよりすっきり・クリアな味わいとなります。ドライ感を出すため白米を加えます。ホップの苦さは標準です。9〜15℃(推奨〜12℃)で発酵させる必要があります。<初期比重1.044、IBU(ホップの苦み)値27>
基本レシピ、特徴はゴールデンライトラガーと同じですが、ドライホップ(一次発酵が終わった若ビールに直接ホップを投入)により、ホップ香(アロマ・フレイバー)を飛躍的に向上させます。ホップの苦みは標準です。9〜15℃(推奨〜12℃)で発酵させる必要があります。<初期比重1.044、IBU(ホップの苦み)値27>
基本レシピ、特徴はゴールデンエールと同じですが、ラガーイーストを使い低温で発酵させるため、エールに比べよりすっきり・クリアな味わいとなります。ホップの苦さは標準です。9〜15℃(推奨〜12℃)で発酵させる必要があります。<初期比重1.044、IBU(ホップの苦み)値27>
基本レシピ、特徴はゴールデンラガーと同じですが、ドライホップ(一次発酵が終わった若ビールに直接ホップを投入)により、ホップ香(アロマ・フレイバー)を飛躍的に向上させます。ホップの苦みは標準です。9〜15℃(推奨〜12℃)で発酵させる必要があります。<初期比重1.044、IBU(ホップの苦み)値27>
基本レシピ、特徴はゴールデンビターエールと同じですが、ラガーイーストを使い低温で発酵させるため、エールに比べよりすっきり・クリアな味わいとなります。ホップの苦みをかなり強めに設定しています。9〜15℃(推奨〜12℃)で発酵させる必要があります。<初期比重1.044、IBU(ホップの苦み)値50>
基本レシピ、特徴はゴールデンビターラガーと同じですが、ドライホップ(一次発酵が終わった若ビールに直接ホップを投入)により、ホップ香(アロマ・フレイバー)を飛躍的に向上させます。9〜15℃(推奨〜12℃)で発酵させる必要があります。<初期比重1.044、IBU(ホップの苦み)値50>
少し濃い黄金色、豊かなモルトテイスト。小麦モルトを多めに(約20%)使うことで、ゴールデンエールよりもさらに強いボディ(コク)を持ちながら、すっきりと飲めるビールに仕上がります。ホップの苦さはやや強め、ホップの香りはかなり強め、よなよなエール、がモデルです。<初期比重1.048、IBU(ホップの苦み)値30>
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