第2章マンション(モデルルーム)めぐり顛末記
マンション購入にはかかせないモデルルーム見学の顛末です
| マンションめぐり@ | ||
| 某公社のモデルルーム(以下MRと表現) めぐりといっても買うために行ったのではありません.ただどんな感じに最近のマンションはなってるのかな。という好奇心で見に行きました。買う気も何の気もなくとある日曜日ビールを買うついでに行きました。最初に見たのは前々から通るたびにけったいな駐車場係がいた某公社のマンション。大阪市の大動脈に面していて地元は商店街。簡単なアンケートのあと見せてもらいました。バブルのころは見に行っても相手にもされなかったのが(そのころはこっちも若くいかにも金なさそうだったかな?)丁寧な対応にびっくり。さすが最新の設備。バリアフリー、ヌックなど快適そうなものばかり。でも買う気には。。。まず、定期借地権付きとうところ。これは50年たったら地主さんに更地にして返却。それから、モデルルームがいちばん広いタイプでイメージがわかなかった。でもこんな豪華なパンフがあることに感心しました。このあとのMRでもすべてパンフはびっくり。結局ここでは金の計算をすることもなく退散。70%ぐらいの家が売れてました。 良かった点 |
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| マンションめぐりA | ||
| ○○○ートのMR その日はもう家にビールだけ買って帰る予定でした。 夕方の7時ぐらいかな。酒屋が目の前に見えたとこに別のMRの捨て看板が。私「いくじかんある?」同居人「どっちでも」 MRへgo。中に入ると再び簡単なアンケート。もううんざり。早く物件見せてよ,という感じ。ヌックにベランダの水道 これをスロップシンクというそうです。まあさっきとほとんどかわらず。風呂に案内されたとき。中に入って座れというではないか。水はもちろんないがこんなん言われるとはなんということか。素直に従って入るとなんとも言えん気分。そう、うちには風呂がないんです。人は未だに神田川というが。。。続いてリビングで座る。まるで自分の家にいる気分。これがマンションか、と思いつつ各部屋を見て帰ろうとすると一度どのくらいの払いなんかを計算しましょうとのこと。それが何と今度建て替えで入る予定の住宅の家賃よりはるかに安いではないか。しかも駐車場代込みで。作りもこっちのほうが住宅より断然いいし、広いし。 かれこれ1時間以上そのMRにいて退散。家に帰ってからもパンフを何度となく見る。 |
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良かった点 |
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| やっぱし住宅地にあって(現地は夜は静か)、商店街も近く生活に便利。駅もJRから9分、地下鉄からも9分 大通りに面していない。販売員のお姉さんも感じよく質問には丁寧に答えてくれた。そのときに出した細かい質問に対しても後日文書で返事をくれる。「値下げはあるの?」こんなことにも丁寧に対応。もちろんこの答えは「なにが何でも絶対にそれだけはしません」 |
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マンションめぐりB |
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大阪市内ど真ん中の閑静な住宅街にある○○○ィー○○○シリーズ。 |
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良かった点 |
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| 良かった点は何と言っても町の中心部に近い。難波で遊んでかえっても歩いて帰れる距離。それともう今の時点では(01.2.11)入居もしてるんやけどたまに来る案内でモデルルームやったとこなんかは500万円ぐらい安くなってます。これにはびっくり。もちろん値引きという表現ではなくあくまでもMRやったからということで。価格もお手ごろになりつつあります | ||
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大阪以内南部の阿倍野から歩いて10分の○ィ○○というマンション |
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何と言ってもいま注目の阿倍野界隈から歩いて5分 hoopも近い 中身についてはほとんどどこもかわらんかんじやね あとは立地とか管理面とかかな そうそうここは駐車場代は高めでした(これはよくない点) |
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マンションめぐりDはただいま執筆中 しばしお待ちを