ひとりごと

 

2017年7月23日 日曜日

最近は更新の度に更新の少なさを嘆くばかり。

今では殆ど自分の記録を保存しておくだけのためにあるようなココ。

来年の20周年を機に今後の在り方を考えても良いかもしれない。

 

2017年7月19日 水曜日

7月末で職場を離れる同僚の送別会。

累計で10数年在籍している同僚なので今は職場を離れている元同僚にも片っ端から声をかける。

新旧メンバーが入り乱れる久々の大宴会。

文句なしに楽しかったんだけど、送別会というのが寂しくもあるな。

 

2017年7月16日 日曜日

前夜の飲み会の影響もあって1日クーラー効かせた部屋でグダグダゴロゴロしていた。

このままじゃいかんと思い、夕方になってジムではなく敢えて外を走ってみた。

夕方とはいえ昼の暑さがまだ残っている時間、チョット走っただけで汗だく。

普段のランよりも明らかにペースが落ちて10km強を1時間強で走る。

帰宅して殆ど水のようなシャワーを浴び、クーラーの効いた部屋で涼んでも汗が止まらない。

表面上は冷えていても体内がまだ熱を持っているようだ。

人間が熱源だということがよく分かった。

 

2017年7月15日 土曜日

3連休でも特に予定は無かったが、同僚からの誘いで元同僚らと飲みに行くことになった。

会場はたまには気分を変えて、ということで横浜。

ウチからだと新宿に出るのも横浜に出るのも時間的には殆ど同じだが、不思議と横浜へ行くことは殆ど無かった。

何年かぶりに横浜駅で降りたがこんなにも人多いのか!と驚き。

考えてみたら日本有数の大都会の1つだもんな。

 

2017年7月12日 水曜日

仕事のキリが良かったので久々に飲み会も無い状況で定時退社。

帰ってもダラダラするだけだったので夜からジムへ行って軽く運動。

運動している時はあまり余計なこと考えなくて済むのが精神衛生上良い気がする。

心地良い疲労感と充実感。

 

2017年7月3日 月曜日

7月に入って急に暑くなってきたので今季初のクーラー稼働。

昨年の夏の終わりに新しいクーラーに交換してもらって迎える初めての夏。

新しいクーラーなので電気代も抑えられるだろうか。

ただ昨年どの程度クーラーを使ったのか、昨年の暑さなんかも分からないと比較が出来ない。

まぁ暑かったらつける、それでイイだろう。

 

2017年6月30日 金曜日

6月で職場を離れる人が多く、公式非公式を含めて飲み会が連続。

珍しくプライベートでも飲み会が重なったため、金曜から金曜までの8日間で6回も飲み会という超ハイペース。

午前中だるくて昼頃に回復して夜また飲み、を繰り返した日々だった。

 

2017年6月28日 水曜日

職場のトラブルは収束したらしく普通に出勤。

出勤して気付いたのだが月曜の午後休や前日の突発休は扱いとしては「自宅待機」という名目だったこと。

自宅待機なので勤務時間もつけて良い一方、もしも呼び出しなどがかかっていたら出勤するのが道理だったようだ。

そうとは知らず普通に遊んでいたな、何事も無くて良かった。

 

2017年6月26日 月曜日

前週の金曜日に突然帰宅指令が出たことに端を発し、この日は午前中で帰って良い指令が出た。

さらに翌日が公休になるという事態。

最初は冗談で「じゃ、昼飲み行きますか」と言っていたが、意外に周囲がノッてきたのでそのまま昼から飲める店へ。

昼でも飲み放題が選べたので必然的にそれを選択し昼から泥酔。

結局、飲み〜カラオケ〜ダーツ〜飲みという学生みたいなお遊びコース。

昼前スタートで終了が23時近く、10時間以上もよくやったわ。

 

2017年6月25日 日曜日

友人がタダ券を持っているということでFC町田ゼルビアvs東京ヴェルディの試合を観戦。

この2ヶ月で3度目の観戦だがいずれもタダ券でなんだか申し訳ない。

試合は前半も後半も早々に失点して0-3と敗戦ムード濃厚。

そこから1点返して1-3でチョット良い流れになったと思ったらまた失点して1-4になる。

あーあ、と思ったらまた1点返して2-4。

うーん、3点差がつかないと1点入らないのか…とそのまま試合終了。

過去何度も町田の試合を観に行ったがここまでの完敗は初めて。

唯一の救いは敗戦濃厚な中でも点を返して少しはスタジアムが盛り上がったことくらいか。

そしてこの試合のおまけはスタジアムグルメ(通称スタグル)の屋台に並んでいた時に後ろに並んでいた人との雑談。

東京ヴェルディを中心にサッカーの記事を書いているライターとのことで名刺を貰い、写真も撮られた。

そして何の許可も無く掲載されていたけれど文句は言うまい。

少なくともココよりは多くの人が見ているだろう…

http://www.targma.jp/standbygreen/2017/06/26/post12961/

 

2017年6月24日 土曜日

友人からお誘いがあり、代々木公園で開かれているスリランカフェスティバルに行ってきた。

公園内でスリランカに関連した屋台やらが多数出展されるイベント。

代々木公園でのこうしたイベントはこれまでタイフェスティバルと北海道物産展みたいなのにも参加した。

タイも北海道も物凄い人出だったが、ややマイナーなスリランカだからかそこそこの賑わいで丁度良い感じ。

3年ぶりにスリランカのライオンビールを飲み、現地でも食べた記憶がある鶏肉料理なんかも屋台でいただく。

折角なので紅茶もいただき(勿論買うんだが)、一通りスリランカを体感。

その後は居酒屋で2次会、カラオケで3次会という定番コース。

最終的にはスリランカ全く関係なくなった。

 

2017年6月23日 金曜日

勤務時間が定時に近付いた頃、職場の責任者的な立場の人が「今日は全員18時までにフロアを出るように」と突然の宣告。

急遽サーバーの入れ替えがどうのこうの…と言っていたがどうも説明が不自然。

サーバーの入れ替えだったら事前に情報があってしかるべきだし。

まぁでも帰れと言うのなら喜んで帰りましょう…というわけで同僚に片っ端から声をかけて飲みに行くことに。

突発的な誘いにも関わらず参加者は10人を超えた。

事前に予定されている飲み会よりも突発飲み会の方が盛り上がる気がする。

その席上で急に帰れ指令が出た真相も明かされたのだが、ネットの片隅とはいえあまり公にしてはいけない気がするので自粛。

 

2017年6月14日 水曜日

有休を取って次の旅のためのビザ取得へ。

大使館が平日しかやっていないので、久々に平日昼間の都心へ出たが景色が違う。

当たり前だが仕事中っぽい人が目に付き、ラフな格好をした適齢の男性が逆に目立つ(恐らく私もその1人)。

昼飯はビアホールのランチタイムに入ったが、ビールを飲んでいる人よりも普通にランチを食する勤め人が多い。

そんな中、ビールを飲みつつ優越感のような背徳感のようなダメ人間感のような不思議な感覚を味わう。

平日休みに都心へ出るのもなかなか興味深い。

 

2017年6月13日 火曜日

ワールドカップ最終予選vsイラク。

イラクの政情不安から中立地のイランで開催されたが、気温が37℃とかサッカーやる環境とは思えない。

試合も全体的にグダグダし、セットプレーから先制はしたものの、集中力が途切れたと思われるようなミスから失点して1-1ドロー。

残る2試合がW杯出場に向けた直接のライバルになるオーストラリアとサウジアラビア。

どちらかは勝たなければいけない試合、次のホームのオーストラリアで決められないと精神的に厳しそう。

昔よりも気持ちの強さが感じられないのはメンタルの塊みたいな本田や長友が全盛期を過ぎてきたことも一因ではないかと思う。

 

2017年6月4日 日曜日

早朝未明3時30分に起きて欧州チャンピオンズリーグの決勝を眺める。

1年に1度、海外サッカーを最初から最後まで見る日。

今季のスペイン王者のレアルマドリードvsイタリア王者のユベントス、まさに「チャンピオンズ」リーグに相応しい決勝戦。

以前にも書いたかもしれないが、5年前にレアルのホームでレアルがバルサに勝った試合を生で観てから私はレアル贔屓。

サッカー好きな人がやたらバルサ贔屓が多いのでそれに対する判官贔屓…というよりもただ天邪鬼なだけかも。

そもそもレアルが判官の立場だとはとても思えないし。

試合は前半までは1-1で互角に思えたが、後半にレアルが圧倒して結果的には4-1。

ここまで差がついてしまうとレアル贔屓以前にサッカー好きとして面白さはイマイチ。

日本代表の公式戦ならそれで良いんだが。

試合を眺め終わるのが朝の6時前、そこから洗濯や2度寝など色々。

1日の生活リズムは完全に崩れる休日。

 

2017年5月27日 土曜日

近年の年末恒例になっている湘南国際マラソン。

そのエントリー当日、例によって仲間のエントリーを含めて私が担当。

3年連続のエントリーながら1年に1回しかやらないので最短手順を復習しつつ準備する。

20時のエントリー開始より前からPC2台でスタンバイして数分前からリロードすると既に混雑画面が表示。

あとはひたすら待つだけ…今年は例年より時間はかかったが無事にエントリー成功。

事前にしっかり準備をしておけば基本的に成功できることが分かった3度目のエントリー。

この辺りは本番の結果にも繋がる、事前にしっかり準備をしておけば基本的に成功できる。

毎年思うことだがスタートラインに立っただけ、半年後に本気出す。

 

2017年5月26日 金曜日

前夜は慣れないメンツが多い飲み会だった。

馴染みのないメンツだとまずはある程度飲んで喋る。

そこから意外に盛り上がると追加で飲んでしまうので必然的に酒量が増える。

そんな状態だったのでこの日の朝はだいぶ辛い状態だった。

起きた瞬間から二日酔いが酷くて休みたかったが、職場飲み翌日に突発休は極力したくない。

予定休なら良いのだが、突発休するくらい飲むのは自制が出来ていない証明のようなもの。

イヤ、実際に自制は出来ていないのだが、そこで休まずに出勤するのが酒好きの意地。

その思いがあったので相当頑張って出勤したが、この隠れた努力をアピールしようがないし褒められようがない。

 

2017年5月21日 日曜日

GWに続いてFC町田ゼルビア観戦。

今回の対戦相手は大分トリニータ。

2015年にJ2とJ3の入れ替え戦で戦って以来の相手。

相手の大分は町田との入れ替え戦で敗れて昨年はJ3だったが、1年でJ2に昇格してきた。

ここまでの順位も町田よりも上位につけており、過去の実績を鑑みても格上と言って良い相手。

試合は先制されるも逆転するという入れ替え戦と同じ展開ながらも追い付かれてしまう。

ただそこからは同点で耐え切ったので御の字としておこう。

 

2017年5月20日 土曜日

実家でPCを買い替えたとのことで諸設定をするために帰宅。

WindowsVistaからWindows10への移行。

ハードディスクやネットの設定などは労せず出来たが、意外にてこずったのがメール。

設定自体は出来るが、過去のメールを巧く移せない。

Vistaで使っていたWindowsメールとOutlookの相関性が良くないのか、イマイチ分からない。

そうこうしているうちに晩飯の時間になり、飲んでしまったらもうダメ。

小難しい設定をする気になれず、また次回へ持ち越し。

まぁまた実家に帰る理由が出来たということにしておこう。

 

2017年5月19日 金曜日

ひょんなことから仕事終わりに同僚の家へ飲みに行くことに。

同じ独身男性1人暮らしながらその部屋や設備はウチと比べると雲泥の差。

趣味だというオーディオ関係の設備費は合計ン百万という代物。

巨大なスクリーンとプロジェクターで構成された画面、7.1chサラウンドとかいう音響。

立派なソファやコーヒーメーカー、果てはワインクーラーまである。

独身貴族を謳歌しているのを絵に描いたような部屋だった。

良いなーとは思ったが設備費だけで10回以上も海外旅行に行けると思うとそこまでとは思わない。

価値観は人それぞれ。

 

2017年5月15日 月曜日

職場での献血。

ここ数年はタイミングが合わずに行けておらず、久しぶりの献血になった。

良いことをしているという感覚と同時に、勤務時間中に大義名分をもってサボれるというのが大きい。

ただ、献血前後のおもてなしというか飲食物の充実感は献血センターには遠く及ばない。

ただただ、休日に献血のためだけに献血センターに行くか?ってことを考えるとこれはこれで良いのだろう。

 

2017年5月7日 日曜日

GW最終日なので普通の休日と同じように過ごすことを心掛ける。

終わってみると飲み会イベントが目白押しで年末年始よりも飲んだんじゃないかと思う。

長い連休が終わってようやく肝臓が長い連休。

 

2017年5月3日 水曜日

友人からタダ券を貰ってFC町田ゼルビア観戦。

この日の相手は熊本、対戦相手には元日本代表の巻が所属。

やはり元日本代表、しかもW杯代表はネームバリューが大したもの。

しかしこの日はその巻のネームバリューをも凌駕する男?が来場。

その名はくまモン、熊本との試合なのでスタジアムに来場していた。

元日本代表どころか、もしかしたら国内の全サッカー選手よりも知名度は上ではなかろうか。

試合は2-1で町田の勝利。

私が生観戦したJ2の試合では初めての勝利。

昨年観に行った試合ではアディショナルタイムに逆転負けを喫したし、J2参戦初年度の2012年の試合は引き分けだった。

今後も勝利を重ねていってほしい。

 

2017年5月1日 月曜日

3日連続飲み会があったので事前に予定していた有休。

翌日も休んだらGWが繋がって大型連休になるが、そこまでするには少々抵抗があった。

幸いにして二日酔いもあまり無かった。

しっかりヘパリーゼドリンクを飲んだことと、飲み会後に水をたくさん飲んだことが奏功か。

とはいえ別の飲み会で同様の対策をしても二日酔いになることも多々。

いつも思うが二日酔い対策は何が正解なのか分からない。

いや、飲みすぎないのが正解なのは分かっているのだが。

 

2017年4月30日 日曜日

3日連続で飲み会の3回目。

大トリは高校時代の旧友飲み。

いつも年末年始に飲んでいるが、今年は予定が合わずにGWになった。

〆に相応しいもっともよく飲むメンツが集まった。

翌日を休みにしておいて良かったわ。

 

2017年4月29日 土曜日

3日連続で飲み会の2回目。

元同僚の部屋へ遊びに行き、スーパーでアレコレ買って明るいうちから宅飲み。

半ダースの500mlビールとウィスキー角瓶1本がアッという間に無くなる。

結局酒が足りなくなってコンビニ行って補充。

16時頃から飲み始めて気が付くと23時頃になっていた。

 

2017年4月28日 金曜日

3日連続で飲み会が入ったゴールデンウィーク前半。

いずれの会もそれなりの酒量が予想される。

初回は同僚といつもの感じの飲み会。

まぁここは無難に乗り切った。

 

2017年4月14日 金曜日

先日街で偶然会った元アルバイト先の後輩の言葉通り、懐かしいメンツが集まっての飲み会が開催された。

計算すると今年は私がバイトを始めた年から20年の節目。

今回の飲み会では私がバイトを卒業して以来初めて会う人もいた。

バイト開始から20年、バイト卒業から16年以上。

それだけ時間が経つと見た目は歳相応に老けたり、女子に至ってはメイクで別人に見えたりと様々(私も似たようなものだろうが)。

でも話してみると「あぁ、同じだなー」っていうのは同窓会のような感覚。

私にとっては大学4年間とイコールだったバイトの4年間。

まさに同窓会だった夜、惜しむらくは参加人数が多くて全員としっかり話せなかったことくらい。

 

2017年4月12日 水曜日

インフルエンザの父を病院に連れて行って以来、いつ自分も…と思っていたが3日目にもなるとさすがに大丈夫か。

この数日はチョットの偏頭痛でもビクビクしていたものだが。

一方、もしもインフルに罹ったら休む大義名分が出来るなということも考えた。

でも休むために辛い思いをするのは本末転倒だし、週末は飲み会もあったので万全の状態で臨みたい。

そして改めて思ったのはここ数年は風邪らしい風邪をひいていないということ。

なかなか健全な生活を送っていることは誇って良いかもしれない(但し、二日酔いは除く)。

 

2017年4月9日 日曜日

二日酔いの朝、母からの電話で起こされる。

休日の朝にメールではなく電話って何事?と思った直後に思い出した。

昨夜の飲みの中盤で電話があり、実家にいる父の具合が悪いから何かあったら病院に連れて行ってほしいと言われていた。

母は所用で実家を離れていたので、私に連絡が来たんだった。

今朝になっても調子が良くないというので私が様子を見に行くことに。

やや酒が残っている状態で実家へ。

40度近い熱があるというので車で休日診療の病院まで行く。

診断の結果はインフルエンザだった。

ちゃんと病名が付いたのは良かったのか悪かったのか。

とりあえず薬を呑んで寝ているしかないとのことで実家に連れて帰って後は安静に。

そして問題は私、お医者さんから「近くにいたしマスクもしていなかったので伝染っているかもしれません」と言われた。

言われてみると全身がダルイんだけれど、これは二日酔いなのかインフルエンザなのかが分からない。

まぁ数日間は様子見。

 

2017年4月8日 土曜日

地元の友人に子供が生まれて数週間、母子ともに順調とのことでお祝い飲み。

「今は嫁が実家帰ってるからさ」と普段よりも多めの酒量。

普段から少なくない酒量の友人と普段より多めに飲んだらそりゃもう…

 

2017年4月3日 月曜日

出勤の風景が何か変わったと思って気付いた、4月第1営業日…「新人襲来」。

あどけない表情でスーツ着ている輩は全員新人認定。

特に彼らが何をしているわけでは無いのだが、何故か目立つ目に付く。

普段は目に見えないものが見える感じ。

 

2017年4月1日 土曜日

朝から雨が降っていて外出するか迷ったが、部屋でゴロゴロしているのも非生産的なので外出。

とはいえ何するでもなく飯食って適当に歩くだけ。

すると前方から歩いてきた女性に名前を呼ばれた。

相手はマスクをしていたので誰だか分からなかったが、名乗られてマスクを外すと分かった、学生時代のバイトの後輩だった。

何年ぶりかも分からないほど久しぶりの相手に会うなんて特に目的も無く外出した甲斐があっただろう。

軽く近況報告などをした最後に近日中に仲間内で飲み会やるんで誘いがあると思う、みたいなことを言われた。

別れて思った、エイプリルフールじゃないよな…?

 

2017年3月31日 金曜日

仕事を終えて帰宅後、週末なのでダラダラと酒飲みつつTVを眺める。

するとBSでエヴァンゲリオンの劇場版、いわゆる旧劇が放送していた。

学生時代にリアルタイムで映画館で見たのを覚えていた。

それを10数年以上経って眺めるが、こんな内容だったのかと驚いた。

特に後半になると酒を飲みながら見ていたこともあってさっぱり意味分からん。

哲学的というか芸術的な何かを狙っていると思わせるような謎の描写。

公開当時に「意味不明に作っておけば信者が勝手に深読みしてくれる」みたいな批評があった気がするのも頷ける。

 

2017年3月28日 火曜日

サッカーW杯最終予選vsタイ。

グループ内では最弱とみられるタイを相手にしたホーム戦。

前半のうちに2-0で幸先良くも、それ以降はミスから危険な場面を作られること多々。

勝っているのに落ち着かない試合展開ながら相手はココぞというところで決められず、日本はココぞというところで決める。

結局4-0になり、直後に与えたPKを防いだことによってようやく落ち着けた。

結果だけ見ると完勝なのに内容的にはイマイチという珍しい試合。

もっとも、舞台はW杯最終予選。

今回の大量得点による勝利で得失点差でもグループ首位に立ったので文句は言うまい。

 

2017年3月23日 木曜日

サッカーW杯最終予選vsUAE。

前回対戦ではホームで逆転負けを喫し、さらにその前にアジアカップでもPK戦ながら敗れた相手との大一番。

序盤での先制から危ない場面がありつつも後半に2点目を決め、終わってみると快勝と言って良い内容。

思えば前々回の対戦では仕事関係の飲み会があって生で見られなかった。

前回の対戦もラオス旅の途中だったので生で見られなかった。

私が生で見ているUAE戦は負けない。

新たなジンクスにしたい。

 

2017年3月17日 金曜日

毎年この時期になると飲むメンツ、通称「チーム絆」。

あの3.11に予定していた飲み会のメンバーだったという理由で今も続いている付き合い。

こんなきっかけがあっても良いでしょう。

 

2017年3月12日 日曜日

誕生日…この歳になるとありがたさが薄れていく気がする。

これがある一線を超えると長寿という意味でありがたさが濃くなっていく気もする。

そう考えるとアラフォーからアラ還くらいまでが最もメモリアルでない誕生日なのかもしれない。

そんなことを思う、もはやアラフォーを否定できない38の誕生日。

 

2017年3月3日 金曜日

近頃は晩飯の選択肢に駅前ファミレスが仲間入り。

1人客も多いし、飯も豊富で高くないし酒類もある。

この日は残業後の23時過ぎに店へ。

普通に飲み食いして会計、帰宅後にレシートを確認すると「深夜料金」とやらの名目でいくらか加算されていた。

ファミレスならではと思える加算、大した額では無いとはいえ次回以降は訪れる時間帯も考えよう。

 

2017年2月27日 月曜日

法事を理由に休みを取っていた1日は典型的な京都へ行こうと思っていた…というわけで金閣寺へ。

明確に覚えてはいないが中学時代の修学旅行以来と考えると20数年ぶり。

電車とバスを乗り継いで到着して驚いた、外国人だらけ。

今回、金閣寺を訪れるにあたって事前に三島由紀夫の「金閣寺」を読んでいたが、そんな余韻も吹き飛ぶ大量の観光客。

考えてみたら金閣寺の成り立ち以前に京都という地であの派手な建築物、京都一の観光名所になるのも必然だろう。

一応補足しておくとただただ凄いなーと思っただけで否定的な気持ちは全く無い。

その後は京都市街へ出て、アサヒビアホールへ。

京都感こそ全く無いが、祖父によく連れてきてもらった私の中で思い出深い場所なので定期的に訪れる。

ところが行ってみるとシャッターが下りていて営業していない。

まさか閉店!?と思ったが、改装に伴う一時休業とのこと。

昼飯にはありつけなかったが、最悪の事態は免れた。

まぁ、ココなら次でもいつでも来られるだろう。

京都のラストは申し訳ないが祖父を含めた親戚筋の誰よりも多く行っている墓参り、坂本龍馬の墓。

今年は没後150年ということもあってか例年よりも多くの観光客がいた気がする…とはいえ10人前後だが。

龍馬の没後150年イコール大政奉還から150年。

150年って意外と最近だな…と思ったのは私も歳を重ねたからか。

 

2017年2月26日 日曜日

祖母の1周忌ならぬ1年祭(神道なので)ということで京都へ。

近年は法事でしか行かないが、行く度に新幹線の速さに驚かされる。

新幹線というだけでテンション上がるので朝からビール飲みつつ京都へ。

法事は無難に終わり、後は両親と伯父と従兄弟との昼飲み。

近々売るという祖父母宅で過ごす時間もあと僅かながら、飲食もそこそこに私には予定があった。

前日に開幕した2017年のJリーグ。

その中でガンバ大阪の試合はこの日、そして会場は吹田スタジアム。

そのことに数日前に気付き、開幕戦の開始時刻とスタジアムまでのアクセスを調べると法事の後で充分に行けることが分かった。

そして開幕戦のチケットなのに数日前にネットで購入することが出来た。

祖父母宅から吹田スタジアムまで1時間もかからない。

関西の土地勘が無いから分からなかったが、京都と大阪と言っても意外に近いのか。

そんなわけで祖父母宅を辞して万博記念公園駅へ。

中に入らずとも目立つ太陽の塔を写真にだけ収めてスタジアムへ。

完成前からその観易さや客席とピッチの近さなどが欧州のスタジアムのようだと評判だった吹田スタジアム。

真偽のほどは分からないがW杯決勝が行われた日産スタジアム最前列の席よりも吹田スタジアム最後列の席の方がピッチまでの距離が近いんだとか。

私の席はバックスタンド中央の後方ながら確かに観易い。

確かにこれは欧州のスタジアムのようだ、何せ私はレアル・マドリードのホームスタジアムで試合を観たからなと1人ドヤ顔。

ただ寂しかったのは開幕戦なのに満員とは言えなかった客席。

日曜17時キックオフで相手が甲府と考えたら仕方ないか。

試合はガンバが先制されるも、後半アディショナルタイムに遠藤のフリーキックから今野が決めて同点というそれなりに盛り上がる展開で1-1終了。

まぁ可も無し不可も無しといったところか。

試合後、ホテルを取ってある京都まで戻る。

吹田スタジアムの他に今回の京都訪問で行きたい場所があった。

翌日にするかどうしようか迷ったが、時間があったので行くことにした。

その場所はラーメン屋の天下一品総本店。

超がつくほどのこってりラーメンとして有名で全国に支店を持つ天下一品ラーメン。

アッサリのイメージがある京料理の概念を覆すほどのドロドロ濃厚スープで一部のマニアによるとそれはラーメンではなく「天下一品」というジャンルなんだとか。

東京でも新宿や渋谷にあり、仙台にもあるので仙台在住時代にも何度か行っていた。

その総本店が京都にあるというので行ってみたかった。

京都の繁華街である河原町から出町柳へ行き、乗り換えた叡山線のローカルさに驚き。

路面電車レベルの1両編成、目的の駅で普通に降りようと思ったら運転手に「お客さん!清算!」と怒られた。

バスみたいに車両内でPASMOをタッチしないといけないシステムだった。

最寄り駅というから降り立った茶山という駅も降りたらすぐ住宅街で人気が殆ど無い。

これが外国ならかなり不安になるレベル。

10分ほど歩いて到着した天下一品総本店。

日曜21時過ぎながらほぼ満員の店内はさすがに総本店。

折角なので本店限定メニューという牛筋ラーメンを注文(勿論ビールも)。

本店だからといって何が変わるわけでもない安定の天下一品、普通に美味しかった。

朝は自宅に始まり、京の祖父母宅、大阪の万博記念公園から吹田スタジアム、そしてラストは天下一品総本店。

天下一品のラーメンばりに濃厚な1日だった。

 

2017年2月24日 金曜日

残業終わりに突発飲み。

例によって終電近くまで飲む。

解散のタイミングが悪く、終電前ながら30分以上の待ち時間。

そこに来た反対方向へ行く列車。

反対の終点までは2駅、これに乗って終点まで行ったら折り返し乗車が丁度終電になるんじゃないか。

酔っ払いならではの大胆さで反対方向への電車に乗る。

そして辿り着いた終点だったが、乗っていた電車が折り返すわけではなかった。

折り返しの電車はさらに1本後に来た。

そんなわけでそっちの電車に乗って無事に終電乗車。

酔っていないとやろうとは思わないが、泥酔前の状態だからこそ出来た絶妙なバランスのチョットした冒険。

 

2017年2月4日 土曜日

昨年末のフルマラソンでの自己ベスト更新。

そこからさらに高みを目指すためにランニングシューズを新調することにした。

ランニング用シューズとしては3足目の購入。

これまではアウトレットモールのスポーツ用品店で最も高価なシューズを買っていた。

だけど所詮はアウトレットモール、種類は限られるし、専門スタッフがいるわけでもない。

今回は以前から気になっていた足型を測定してくれるスポーツ用品店へ行ってみる。

3Dで立体的に計測してくれる機器に足を入れ、両足のサイズを的確に測ってシューズ選びのアドバイスが貰えるという。

ランニングシューズを探している旨と、走るペースやタイムなどを聞かれてから計測開始。

数分で計測完了、まず安心したのは足のサイズが26.5だったこと。

これまで全て26.5で走っていたのでよもや間違いは無いと思っていたが、お墨付きをもらえた。

もし適性のサイズが違っていたらこれまでのランはなんだったんだという話になる。

そこからはシューズ選び。

店員に案内されていくつかのシューズを試し履き。

チョットだけプライドが傷ついたのは案内されたのがビギナー向けシューズコーナーだったこと。

これでもフルマラソン7回完走しているんだけどなーと思う。

ただ事前に店員と話した内容やタイムから考えると私はまだ初心者レベルなのだろう。

様々なメーカーのシューズを履いてみるも、終盤にはどれがどれだか分からなくなる。

全部の靴を履いて10kmくらい走ってから決めたい気分。

結果的に30分くらいアレコレして1足に絞る。

もはやここまで拘って選んだシューズが悪いわけが無いというプラシーボ効果が1番かもしれない。

購入後、早速その日のうちに試走。

フルマラソン本番以来なので控え目ラン。

それでも意識して走ったからかクッション性やフィット感などは違う気がした。

私史上最も高価なランニングシューズ、自己ベスト更新で応えたい。

 

2017年2月2日 木曜日

数日後に開催予定の宴会の予約をするために同僚と残業後に居酒屋へ行く。

予約の手続きをしているとちょうど同じ店で1次会終わりだった別の同僚と遭遇。

向こうは酔っ払い、2次会行きましょうとあれよあれよと連れて行かれる。

お前らは2次会かもしれないが、こちらは1次会。

スタートからのテンションの違いというのはサッカーの試合で途中出場で入る選手の心境と似ているのかもしれない。

 

2017年1月26日 木曜日

夏目漱石の「こころ」を読んだ。

日本文学史に残る金字塔だがこれまで読む機会が無かった。

先日、同僚との会話で「読書好きなのにこころ読んだことないんですか!?」みたいに言われたのがきっかけだった。

私と先生とKという登場人物、「三角関係」「自殺」というキーワードは知っていた。

そして読んでみてこんな話だったのか…と思った。

中盤までKが全然出てこないし、Kが出てきたら私が全く出てこないし。

先生と私が仲良くなった経緯も含めて、色々とよく分からない内容だった。

そもそも先生って何だよ。

古文とは言わないが昭和前期以前の文学にありがちな読み難さが無かったのは流石の筆致。

だがそれでもよく分からない描写が多く、日本文学史上最高との呼び声も高い作品とは思えなかった。

ネットを見る限りだと当時の時代背景なんかも理解していないと分からないのかもしれないが。

 

2017年1月13日 金曜日

金曜夜に予定が無いと晩飯がてら1杯飲むのが習慣。

これまではビール一辺倒だったが、最近になってグラスワインを覚えた。

ビールより安いことが殆どだし、量も控え目なのでトイレにも役立つ。

ただ安い店へ行くとワインも明らかに安いというか赤ワインが冷えて出てくることが多い。

なんとなく赤ワインは冷たくない方があるべき姿なんじゃないかと思う。

まぁワインの味なんか殆ど分かっちゃいないんだけど。

 

2017年1月4日 水曜日

正月明け初日だと続けて休みを取っている人もいるのでそれほど初営業日という実感がない。

仕事もリハビリモードとはいえ、1週間空いただけで状況が変わっているわけでも無く。

心機一転も何もない。

 

2017年1月3日 火曜日

正月休み最終日。

ジムはこの日から営業だったが、敢えて行かずにダラダラ過ごすことにする。

箱根駅伝は安定の青学優勝。

ここ数年は鉄板過ぎて面白みが無い。

走っている選手からするとただ酒飲みながら眺めているだけのヤツにそんなこと言われたくないだろうが。

 

2017年1月1日 土曜日

朝から大吟醸とおせち料理の正月。

母が固定電話で会話していると突然切れたと言う。

携帯から固定電話にかけてみても繋がらない。

ネットも繋がらず、TVも映らない。

実家は電話もネットもTVもケーブルテレビに依存している、恐らくそれがいかれたか。

カスタマーセンターの電話番号があったので正月からやっているのか不安だったがかけてみる。

するとちゃんと繋がった、正月からご苦労様です。

事情を説明するとどこかに配電盤があるはずだという。

探してみると2階のベランダ脇の外。

開けてみるも素人目で異常は見つからず。

そこから延びている線を辿ると室内のコンセントに行き着く。

それを抜き差ししたら無事に復旧した。

正月から何だか一仕事した気分。

 

2016年12月31日 金曜日

大晦日は今年も実家へ。

今更ながら年賀状を作成。

もはや元日に到着しなかったからと言って不義理になるような相手はいない。

紅白からゆく年くる年を経て毎年恒例の大晦日が更けていく。

 

2016年12月30日 金曜日

今年を振り返って…というわけでもないが昼飯にベトナム料理屋に入った。

ランチタイムはパクチー食べ放題とのことだったが、パクチーってそんなに大量に食べられるものではない気がする。

フォーや生春巻きなんかのランチセットとベトナムのハノイビールも注文。

それにしても日本にあるベトナム料理店って何でオシャレなイメージなのだろう。

同じ東南アジアでもタイ料理屋なんかはもっとカジュアルなイメージがある。

何らかの文化的な背景があるのだろうか。

オシャレな日本のベトナム料理屋よりも小汚い現地の食堂でイイや。

 

2016年12月28日 水曜日

年内最終営業日。

例年は夕方くらいになると早く帰って良いよ指令が出るのだが、今年は全体的に忙しくて周囲も普通に仕事をしている。

定時になると年末の挨拶をして帰る人がチラホラ。

飲みに行く雰囲気も無かったので私も普通に帰ることにする。

普通の金曜日と同じような雰囲気で帰宅して家飲み。

イマイチ締まらない最終営業日だった。

 

2016年12月18日 日曜日

クラブワールドカップ決勝がレアル・マドリードvs鹿島アントラーズ。

鹿島は開催国枠で出場しながら日本勢初の決勝まで駒を進めた。

開始早々にレアルが先制点を取り、鹿島はこれから何点取られるのかと思いきや同点に追いつく。

さらに後半に柴崎の見事な個人技で逆転。

その後に追い付かれるも勝ち越し点まであと一歩と迫り延長戦。

延長では力の差が出て、結果的には欧州王者のレアルが優勝して面目を保つ。

だが、イエロー見逃し疑惑もあり、鹿島としてもあと一歩まで迫った。

アジア王者枠ならともかく、開催国枠で優勝というのもさすがに申し訳ないのでこの結果が最善だった気がする。

 

2016年12月9日 金曜日

今年から会社の定期健康診断の仕組みが変わり、これまでよりも立派な施設で様々な検査を受けられることになった。

年内に受診する予約手続きを失念しており、年末に近付くと飲み会も増えるのでこのタイミングになった。

フルマラソン完走から5日後、ある意味1番健康に近いかもしれない。

その健康診断、初めてバリウムを飲まされる。

不味いイメージがあったが、濃い飲むヨーグルトみたいな感じで可も無く不可も無く。

飲んだ後は前後左右に動く機械の上で仰向けになれだの横を向けだの身体を一周しろだの色々言われて実験台にされている気分。

お腹の中で先程一気飲みしたバリウムがグルグルしているのが分かる。

午後からは仕事だったが金曜だし健康診断頑張ったし(?)と昼飯はビールの1杯くらい…と思っていた。

だが、バリウムを終えた後の看護婦さんの言葉。

「バリウムが抜けるまでアルコールは控えてください。バリウムが腸で固まることがあります。」って怖ぇよ。

そんなわけでランチビールは諦めて出勤。

そして仕事中に下るお腹。

バリウムは消化できない、と看護婦さんが言った通りにそのまま下から出てきたそれは白濁して見ただけで体調不良になりそう。

その後も1日中怪しげに鳴っていたお腹。

金曜夜だが飲みは控え目にしておいた(←飲んだのかよ)。

 

2016年12月5日 月曜日

いつもながらの心地良い充実感を伴う超絶筋肉痛。

仕事は事前に休みを取っていたが、筋肉痛だから家に閉じこもっているよりも敢えて痛む脚で街に出る。

その方がよりフルマラソン完走を実感できる気がする。

このマゾヒスティックな感覚、まだランニングハイが続いているのかもしれない。

 

2016年12月4日 日曜日

それなりに良い準備が出来ていると思っていた今回のフルマラソン。

だがこれまでの自己ベストを大きく上回るタイムでのゴールは予想外だった。

湘南国際マラソンとタイアップしているスポーツ用品店で「事前申告した目標タイムの3分前後でゴール出来たら割引券プレゼント」というキャンペーンをやっていた。

私のこれまでの自己ベストが4時間42分だったので、4時間40分を目標タイムで申告した。

だが最終盤になって4時間40分どころか4時間30分が見えてきた。

調整して走れば4時間40分前後でゴール出来ると思ったが、たかだか割引券のために妥協した自己ベストにしたくなかった。

そんなわけで損得度外視で走り切っての自己ベスト。

プライドは金には代えられない…なんてカッコつけてみる。

自己ベスト、priceless

 

2016年12月3日 土曜日

フルマラソン前日の休日。

毎年恒例なのだが、フルマラソン当日と翌日は何も出来なくなることを考えると休日にやるべきことは前日に済ませなければならない。

洗濯、布団干し、買い物、図書館、部屋掃除…

気が急いて朝ゆっくり寝ていられなかったのはマイナスだな。

 

2016年11月26日 日曜日

翌週のフルマラソンに備えて前日に最後の練習ラン。

既に仕上げの段階と考えて14km程を走る。

これまでの練習の成果か14kmでは翌日の筋肉痛が無かったのは我ながら大したもの。

昨年に続いてそれなりに良い練習が出来たと思う。

 

2016年11月23日 水曜日

今年も無事にこの日に更新出来た、18周年。

今や年に2〜3回になった更新日は適当だが、初めてホームページを公開したこの日だけは特別。

この日に更新するためにある程度の成果を残しておかなければならない。

そんなに大した内容ではないし、比べるのもおこがましいが締め切りに追われる作家はこんな感じなんだろうか。

このペースで行くとあと5回くらいの更新で20周年になる。

早くもカウントダウンか。

 

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